[メイン] AD : 点呼!

[メイン] シノン : はーい

[メイン] 宮舞モカ : ここに

[メイン] 伊澄 桐利 :

[メイン] 孫策 : はい!

[メイン] AD : それではー!!!

[メイン] AD : 今年も新春エロバラエティ…

[メイン] AD : 出航〜〜〜!!!!

[メイン] 伊澄 桐利 : 出航っしょ〜〜〜〜〜〜!!!!

[メイン] 宮舞モカ : 出航ですァ〜〜〜〜〜〜!

[メイン] シノン : 出航〜〜〜!!

[メイン] 孫策 : 出航~~~~!

[メイン] AD :  

[メイン] AD :  

[メイン] AD : ブン…

[メイン] 司会 : 「新春特別番組~~~」

[メイン] 副司会 : 「売る女マン♡FUCK」

[メイン] 司会 : 「スタ~~~ト!☆」

[メイン] AD : わぁ、と歓声とともにスタジオを引きで写す

[メイン] 司会 : 「さてさて今年もやってまいりました、新年から欲望たっぷり業たっぷり」

[メイン] 司会 : 「みんな大好き、あの番組!」

[メイン] 副司会 : 「今年も全国から選ばれた人と、ウルトラな挑戦をしてもらうんですね」

[メイン] 副司会 : 「それでは、早速スタジオにお呼びしましょう」

[メイン] AD : スポットライトがたり

[メイン] AD : ステージの真ん中に四人のシルエット

[メイン] 司会 : 「それではみなさ~ん!どうぞ~!」

[メイン] AD : ここでタレントたちが登壇

[メイン] 孫策 : 「孫策だよ~」
「なんか出たら色々もらえるって聞いたよ~」
両手を振りながら入場

[メイン] シノン : 頭を抑えるようにしながらも、作り笑いをする水色髪の少女
「ど…どうも〜…? シノン…だ です」
「よろしく…お願いします」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「やっほ〜!あけおめことよろ〜!」
笑顔でカメラに手を振りながら

[メイン] 宮舞モカ : 「よろしくお願いします」
礼儀正しくお辞儀

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ジェットバトル選手の伊澄桐利、ことりーこっしょ!」

[メイン] 司会 : 「よく来てくださいましたねぇ!哀れで可愛い出演者さん!」

[メイン] 司会 : 「この番組では、皆さんに心技体、全てを活かして挑戦していただくことになるでしょう~~!」

[メイン] 司会 : 「そのために厳選された皆さんは!」
「まさしくウルトラなマンならぬ、ウルトラウーマンというわけです」

[メイン] 司会 : 「ということで皆さんにはまずこれが送られま~す☆」

[メイン] AD : 四人の目の前に、一つの名札のようなものを配られる

[メイン] AD : 自分の顔、名前に対して
星形を作る様に五つのひし形を組み合わせているバッチがセットだ

[メイン] 副司会 : 「これはあなた達の価値を証明する、特別な証明」
「現時点では最高ランクの五つ星となっています」

[メイン] 副司会 : 「システム解説をどうぞ」
と、大きなモニターに手を向ける

[メイン] 伊澄 桐利 : 「わ!星形とかイケてんね!」
ニコニコで名札をカメラに向けている

[メイン] シノン : 「なんなんだ…」
デザインは良さそうだけど…とモニターの方に視線を

[メイン] AD : 『一年の計は初頭にあり!』
『自分の価値を損なうな!』
という大きな文言と共に、図解が

[メイン] AD : どうやら星を構築するひし形は五つに分けられるようだ

[メイン] 司会 : 「こちらのバッチはこのように五つに分割され」

[メイン] 司会 : 「一つ一つ、裏にはあるバーコードが仕込まれています」

[メイン] 司会 : 裏返すと実際に、五つそれぞれに刻んである

[メイン] 司会 : 「これらにはなな、なんと!」

[メイン] 司会 : 「皆さんのあんなことやこんなこと!」
「自慢の記録や恥ずかしい記憶まで!」

[メイン] 司会 : 「人には見せられないプライベート!そんなデータが詰まっています」

[メイン] 司会 : 「大まかに分けると~」

[メイン] AD : ①『住所』
②『私生活』
③『身体状況』
④『肉体関係』
⑤『性癖』

[メイン] AD : と、それぞれにナンバリング

[メイン] 司会 : 「この通り、決して公開されたくないであろう情報が一つ一つ刻まれており」
「その上…なんとランダム!この☆のどれがどれかは不明!」

[メイン] 司会 : 「もしも!これからのプログラムで失敗したりしてペナルティ…」
「星を欠くことがあれば、それぞれなんと大公開~☆」

[メイン] 司会 : と、なんの恥ずかしげもなく恐ろしいことを宣言する

[メイン] シノン : 「な、なっ……なあっ……!?」
顔を真っ赤にさせ驚いた顔。

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うっそ〜〜!超ハズいんですけど!」
バラエティらしく大げさに驚く

[メイン] 孫策 : 「ふりがなふってくれないとわからないよ~」

[メイン] 宮舞モカ : 「えぇ……人生終わるじゃないですか」
引いてる

[メイン] 司会 : 「はい♡」

[メイン] 副司会 : 「ですが皆さんならもちろん、無事切り抜けられるでしょう」

[メイン] 副司会 : 「もちろん報酬もございます」

[メイン] 副司会 : 「全ての競技を切り抜けた暁にはなんと…!」

[メイン] 副司会 : 「星の欠片一つに付き、200万円」

[メイン] 司会 : 「つまるところ…!最大4000万までの報酬が用意されてるのです!!!」

[メイン] 司会 : そう言って、セットの一番上に
札束の詰まったボールが

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ホントに!?アニメの円盤何個も買えちゃうじゃん!」

[メイン] 孫策 : 「おお~」
「うまい棒何個買えるかな!」

[メイン] 司会 : 「また、一番多くの星を残した方にはさらに特別プレゼント!」

[メイン] シノン : 「よ、4000万……」
「ゲームとかモデルガンとか沢山買えちゃ…」

[メイン] 司会 : 「だいたい百万本ですよ先輩」
「税抜きで」

[メイン] 宮舞モカ : 「なんかカイジにありましたよねこういうの」

[メイン] 司会 : 「では、皆様のボルテージが上がったところで」

[メイン] 司会 : 「どどんとプログラム、だい!こう!か~い!」

[メイン] AD : モニターに三つの項目!

[メイン] AD : 心-耐え抜け!ムフフな騙しあい!
技-出し抜け!心を摘む戦い!
体-切り抜け!勇敢な女道!

[メイン] 司会 : 「一つずつ解説していきましょう!」

[メイン] 司会 : 「まず心、これは皆さんの知性と狡猾さの勝負!」

[メイン] 司会 : 「ようはこちらが用意するいくつかの引っ掛けクイズや、皆さん同士でのあるクイズ勝負となるのです」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うげぇ……苦手かも……」

[メイン] 司会 : 「技はこんどは、皆様力を合わせて腕の見せ所!」

[メイン] シノン : 「うげ…」
「…別にやれるけど好きでは……ん」

[メイン] 司会 : 「視聴者のみなさんやこちらの用意したゲスト相手に技量の見せ合い…対抗勝負です!」

[メイン] 司会 : 「そして最後はシンプル!」

[メイン] 司会 : 「アスレチックでの勝負!」
「と~~っても難しいアクション対決なのです!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「力を合わせるんだ!がんばろーね!」
壇上のみんなに

[メイン] 伊澄 桐利 : 「お、体を動かすやつなら負けないっしょ!」

[メイン] シノン : 「う、うん…頑張ろうな」
「……で、最後はアスレチック…苦手だなあこれも…」

[メイン] 孫策 : 「体動かすの!負けないよ!」

[メイン] 宮舞モカ : 「うーん、どれもやってみないことには何とも……」

[メイン] 司会 : 「さてさて」

[メイン] 司会 : 「実はこちら、順番は自由にお選びいただけます」

[メイン] 司会 : 「た~だ~し」
「もちろんヘロヘロになって挑戦するアスレチックはキツいでしょうし~?」

[メイン] 司会 : 「体を動かし切った後のクイズは悲惨ですよ~?」

[メイン] 副司会 : 「得意で攻めるか、苦手をカバーするか」
「体力の分配が大変ですね」

[メイン] 副司会 : 「それでは、みなさんで相談をどうぞ」

[メイン] AD : 一つの台に三つのスイッチ

[メイン] AD : 心技体、それぞれ赤青緑のボタンだ
きみならどうする!

[メイン] 伊澄 桐利 : 「う〜ん、最初のチャレンジかぁ……」

[メイン] 孫策 : 「からだ!からだ!」
即押し

[メイン] シノン : 「んむむ…あっちょっと!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「やっぱ最初は体からっしょ!」
「って早っ!?」

[メイン] 宮舞モカ : 「決断力が凄い」

[メイン] シノン : 「もう少し相談とかしても…ああもう!」

[メイン] 宮舞モカ : 「まぁ皆さんが選ぶなら押します」
ポチー

[メイン] シノン : 「あああもう…」
押しに行く

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んじゃあ全員一致で体で!」
ポチー

[メイン] 司会 : 「それでは!最初のチャレンジはー体!!!」

[メイン] 司会 : 「いでよ特別ステージ!」

[メイン] AD : どどん、と
巨大な野外ステージ!

[メイン] 伊澄 桐利 : 「おおー」
「すごい豪華っしょ!」

[メイン] シノン : 「…あれどっかのテレビ番組のステージじゃ」
気のせい…だろ 多分

[メイン] 司会 : 「ここで皆さんに提案です」

[メイン] 司会 : 「チーム戦、または個人戦」

[メイン] 司会 : 「二つ選べるようになっております」

[メイン] 司会 : 「それぞれのメリットデメリットはこう!」

[メイン] 司会 : 「チームなら、苦手な部分をそれぞれ得意な人に分担できるでしょう」
「しーかーし、ミスは最終的に全員に連帯責任!」

[メイン] 司会 : 「個人戦では、自分の力で切り抜けるからミスも自分のだけ!」

[メイン] AD : ここで番組側にテロップが入る

[メイン] AD : 『なんとなんと、今回は実は仕掛け人が一人紛れ込んでいるのです』

[メイン] AD : 『このアスレチックの一部の仕掛けは』
『彼女に委ねられているのだ』

[メイン] AD : 『ここでもう一つの裏ルール、ダーク☆売る女マンのご紹介』

[メイン] AD : 『裏切り者のダーク☆売る女マンは勝利を我慢することができない…』
『それはもちろん、仲間を踏み台にしても!』

[メイン] AD : 『彼女たちだけは、奪ったスターバッジが最後に手元に渡ってくる仕掛けなのだ』
『果たして、彼女たちは裏切り者を見つけられるのか!』

[メイン] AD :  

[メイン] 司会 : 「では、どっちの形式で挑戦しましょうか?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「う〜ん……やっぱみんなで力を合わせた方が良いんじゃないかな?」

[メイン] 孫策 : 「どっちでもいいよ~(よくわかんなかった)」

[メイン] シノン : 「…ああうん、私もそう思うけど」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「目標はみんなクリアっしょ!」
「アタシはみんなでに一票!」

[メイン] シノン : 「だ…誰か仕掛け人がいるんだから…一人でやるのもは…」

[メイン] 宮舞モカ : 「ここはみんなで協力しましょうよ」

[メイン] シノン : 「…わかった じゃあ協力しよっか」

[メイン] 孫策 : 「皆でお金もらおー!」
「おー!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うんうん、やった!」
「おー!!」

[メイン] 宮舞モカ : (さて……いつ発動させるか)

[メイン] 司会 : 「ではチーム戦ですね~!」
「ステージ紹介です!」

[メイン] AD : バン、とステージが五つに分かれて紹介される

[メイン] AD : 『つるつるクリフ』
・緩やかな斜面につるりとした曲面
 まずはジャンプでスタートするポイント!

[メイン] AD : 『しがみつきスティック』
・震える棒にしがみついて対岸に渡ろう!上手く出っ張りに腰を落ち着けるのが肝要

[メイン] AD : 『チクタクシリコンギアー』
・回転するハグルマの嚙みあった部分を素早くタイミングを計って渡るのだ!
 もし足を滑らせれば大変なことになるかも!

[メイン] AD : 『スパイダーウォール』
・狭い壁を両手で上手く支えて進んでいく
 もし落ちたらいたーい目にあうぞ!

[メイン] AD : 『そびえ立つローション壁』
・すごい斜面の…壁!しかもローション付き!
 めちゃくちゃ頑張って進むかある仕掛けが…

[メイン] AD : と、なんか知ってそうな見たことない項目だ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「おおー」
「段々難しくなってくんね!」

[メイン] シノン : 「…」
「む…難しいなどれも…」

[メイン] 宮舞モカ : 「もしかして結構ガチな仕掛けですか?」

[メイン] 孫策 : 「なんかたのしそ~」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「5個あるなら誰かが2回行くことになるのかな?」

[メイン] シノン : 「…かな?肉体自慢の人に任せることになりそう」

[メイン] 司会 : 「ですね、まさにエースの出番でしょう」

[メイン] 司会 : 「また、チーム戦ではミスの条件がある程度緩和されます」

[メイン] 司会 : 「落下など、その他の失敗は同じ場所で連続二回に付き一回のマイナス」

[メイン] 司会 : 「一回までは再チャレンジを赦しましょう!連帯責任ですし☆」

[メイン] 司会 : 「ただし!ステージで途中交代はナシ!お気を付けくださいね?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「はーい!頑張るっしょ!」

[メイン] 司会 : 「それでは、皆さん準備…の前に」

[メイン] 司会 : 「運動しやすい衣装に着替えるのも許可しましょう!」

[メイン] 副司会 : 「ご用意のない場合はこちらの用意したスポーツボディスーツもございます」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「え〜?どうしよっかな」
「一応ユニフォーム着てきたんだけど」

[メイン] 宮舞モカ : 「なんと制服以外持ってません」

[メイン] シノン : 「も…持ってき忘れた…聞いてなかったし…」

[メイン] 孫策 : 「私は動きやすいからこれで!」
異常に短いスカート

[メイン] 伊澄 桐利 : choice 着替える 着替えない 着替える (choice 着替える 着替えない 着替える) > 着替える

[メイン] 伊澄 桐利 : 「う〜んジェットバトルと陸上競技じゃ違うっしょ!」
「ボディースーツに着替えま〜す!」

[メイン] 司会 : 「ではシノンさんと宮舞さんは貸出ご利用なさいますか?」

[メイン] 司会 : 「モデルA〜Cまでございます」
後者ほど"動きやすい"らしい

[メイン] シノン : 「…」借りるのは不安だけどこれで動くよりかは…
「うん…んん…ならCで」

[メイン] 宮舞モカ : 「こういうのは少しでも運動性を上げておくのが定石ってワトソンくんが言ってた気がします」
「Cで」

[メイン] 司会 : 「それではお待ちくださーい⭐︎」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「アタシは……Aでお願いしま〜す!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「まだ序盤だかんね☆」

[メイン] AD : そのまま着替え室(カメラ付き)を渡されて

[メイン] AD : 中で着替えを確認すると
Aにはわかりやすいビキニに対し

[メイン] AD : Cにはなんとギリギリ隠れる程度の
きつめのスリングショット水着が渡された

[メイン] AD : 着替えよう!

[メイン] シノン : 「……ちょっと」
と、更衣室に進んで

[メイン] 伊澄 桐利 : 「それじゃ待っててね〜☆」
カメラに手を振って更衣室に

[メイン] 宮舞モカ : 「……おおう」
「まあ、選んだ責任取ってちゃんと着ます」
着替え室に

[メイン] 伊澄 桐利 : 「お、普通のビキニだ〜」
「ちょっとローレグかな?」
ビキニを手で持って

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んしょっ………」
ユニフォームのジャージを下ろし、大きな乳房が顕になる
「最近胸きつくなったんだよね〜」

[メイン] シノン : 「………こ、こんなもの本当に着るの…?」
「い…い……今からでも変更した…うう」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「成長期かな?それとも子供の……」
「ん〜でも生理はこの前来たからな〜」
あけすけな独り言を言いながら、一体型ユニフォームを外して全裸に

[メイン] シノン : 顔を真っ赤にさせて、きょろきょろと
得た水着を手に持って…服を脱ぐのも躊躇ったまま。

[メイン] 伊澄 桐利 : カメラにばるんばるん揺れる乳とピンク色の乳頭をばっちり収められながら小さめのビキニを着る

[メイン] 伊澄 桐利 : 「よいしょっと、おっけーっしょっ!」
「お待たせー!」
更衣室から出て、面積の少ないビキニに

[メイン] 司会 : 「健康的な肉体!いいですねー!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「へへー、ジェットバトルで鍛えてるかんね!」

[メイン] 宮舞モカ : 「さて、視聴者の皆さんの為にもサービスしますか」

[メイン] 司会 : 「孫策さんも、これマジで制服!?」

[メイン] 司会 : 「おや!」

[メイン] 宮舞モカ : 「じゃじゃーん、凄い水着です」
更衣室から出てくる

[メイン] 孫策 : 「ひもだ!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うわ〜大胆!」
「いえ〜視聴者サービスだね〜!」

[メイン] 孫策 : 「すごーい!うごいたらさきっぽみえちゃいそう!」

[メイン] 司会 : 「わー♡魅力的ですよー?」

[メイン] シノン : 「……は 恥ずかしい…」
こっそりと更衣室から帰ってきて
紐だからだろうか?恥部を手で覆っている。

[メイン] 司会 : 「すごいですねー!よーく見てみましょう」
ドローンカメラが迫ってきて

[メイン] 伊澄 桐利 : 「わーシノンちゃんもすごい!」
「カタチがくっきり見えちゃってんね!」

[メイン] 司会 : 二人はジリジリとカメラを向けられ
乳輪までじっとり背後のモニターに映される

[メイン] 司会 : その視線が突き刺さり、じわっとしたくすぐったい感触が走る…

[メイン] 司会 : 視線の恥じらいを受ける
シノンと宮舞はPOW×5

[メイン] シノン : 「ひぅ」
「あ…あんまりじろじろと見ないで…」

[メイン] シノン : ccb<=11*5 (1D100<=55) > 37 > 成功

[メイン] 宮舞モカ : 「あ、あはは」
「こう見るとちょっと恥ずかしい……」

[メイン] 司会 : 宮舞さんもどぞー

[メイン] 宮舞モカ : ccb<=10*5 (1D100<=50) > 37 > 成功

[メイン] 司会 : では二人は視線の恥じらいを最小限に抑えた
胸がまんこのどちらかに1d3ダメ

[メイン] シノン : …胸に

[メイン] 宮舞モカ : まんこ!

[メイン] シノン : 1D3 (1D3) > 3

[メイン] 宮舞モカ : 1d3 (1D3) > 3

[メイン] system : [ シノン ] 胸 : 50 → 47

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] まんこ : 60 → 57

[メイン] 司会 : じわ、と気持ちよくなりつつも
ステージがスタート!

[メイン] 司会 : 「最初は誰から挑戦しますかー!」

[メイン] 司会 : 「その名もツルツルクリフ!」
「ジャンプ力の求められる項目ですねー」

[メイン] 司会 : 早速見えるのは、ジャンプして対面の丸く不安的な足場に飛び移る奴だ

[メイン] 司会 : しかし、見覚えのあるものと違い
落ちた先はピンク色のとろっとした溶液だ

[メイン] 孫策 : 「はいはいはい!私!わたしから!」
ぴょんぴょん跳ねながら手を上げる
下は見てない

[メイン] 司会 : 「では!スタート地点にどうぞ!」

[メイン] 孫策 : 「わーい!」
大喜びでスタート地点に走っていく

[メイン] 伊澄 桐利 : 「孫策ちゃん任せた!頑張ってね〜!」

[メイン] 孫策 : 「うん!頑張るよ!」

[メイン] 宮舞モカ : 「応援してます、孫策さん」

[メイン] シノン : 「頑張って…孫策」

[メイン] 孫策 : 「皆の応援で百人力だー!」

[メイン] 司会 : 今回の場合だと、素の挑戦はccb<=50です!

[メイン] 司会 : しかし孫策さんはSTRとCON合計で21、つまり42までHPを減らすことで
最大で判定をccb<=94まで増やせますよ!

[メイン] 司会 : ただし!HP切れには重ーいペナルティ!
今後のえっちなイベントで削れるのも含めて、お気をつけて!

[メイン] 孫策 : 50%!行ける!

[メイン] 孫策 : 「えーい!」
見た目に反して特に頑丈でもない体のばねを飛ばして飛んでいく

[メイン] 孫策 : CCB<=50 (1D100<=50) > 95 > 失敗

[メイン] 孫策 : 「きゃあああああ」
そしてそのまま滑って落ちそうになる

[メイン] 司会 : ではペナ付き成功かワンミス
どちらにしますか?

[メイン] 孫策 : ペナ付き成功で!

[メイン] 司会 : はーい!ではそのように
描写スタート!

[メイン] 司会 : 気合い十分!しかし飛距離は不十分
ギリギリで落ちそうに…なるが!

[メイン] AD : つるっとした対岸に、ギリギリ手が届き
半身液体に浸かるも這い上がれそうだ!

[メイン] 司会 : 「このゲームでは全身落下以外はセーフとしています!」
「孫策先輩!根性見せて這い上がれー!」

[メイン] 孫策  : 「くううううう!」
塗れて透けた下半身をぷりぷりとさせながらなんとか対岸にしがみつき

[メイン] 司会 : では、どろりと濡れた下半身はなんと!

[メイン] 司会 : 服だけがどろーっと重く濡れてずり落ち
孫策は下だけ丸出しに!

[メイン] 司会 : ぷりぷりとしたお尻と
性器を晒しながら、ずりずり這い上がります

[メイン] 孫策  : 「あと…ちょっと…!」
「よし!」
何とか這い上がる

[メイン] 孫策  : 「みんなー!見てるー!」
「何とかなったよ~!」

[メイン] 司会 : ではHPを2d6減らして
さらにまんこに2d10ダメージです

[メイン] 司会 : あとお尻もでした
お尻にも2d10

[メイン] 伊澄 桐利 : 「孫策っち〜〜!よく頑張ったね!」
「って、下丸出しだよ〜!」
遠くから笑顔で手を振ってる

[メイン] シノン : 「が…頑張ったのは嬉しいけど替えの服用意しろよな!」
顔を赤くさせながら手を

[メイン] 宮舞モカ : 「孫策さ〜ん、恥ずかしくないなら良いですけど一応下隠しといた方が良いですよ〜」

[メイン] 孫策  : 「まあ本気を出せば余裕だったけどね!」
「さーびすってやつ!え?」

[メイン] 孫策  : 「あー、パンツ途中で脱げちゃったか」
「まあいいや」

[メイン] 孫策  : 2d6 (2D6) > 5[4,1] > 5

[メイン] 孫策  : x2 2d10 #1 (2D10) > 12[8,4] > 12 #2 (2D10) > 16[6,10] > 16

[メイン] system : [ 孫策 ] HP : 130 → 125

[メイン] system : [ 孫策 ] まんこ : 66 → 0

[メイン] system : [ 孫策 ] まんこ : 0 → -12

[メイン] system : [ 孫策 ] 尻 : 67 → 51

[メイン] system : [ 孫策 ] まんこ : -12 → 54

[メイン] 司会 : では、貴女は快活に成功を祝いますが
モニターに映る下裸の自分を見ると

[メイン] 司会 : どこかじんわりと、恥じらいや心地よさが走ります
とろりとまみれたローションが、自身の尻の形までテカテカに映し出し、アップにされてクリの造形までモザイクなしで映されていますね

[メイン] 司会 : その光景を前に
露出する快感を、あるいは恥辱的な快楽を滲ませざるおえません

[メイン] 孫策  : (普段はあんまり気にしないけど、テレビに写されてるのはちょっといつもと違うかも)

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ドアップじゃん!」
「綺麗な形だ〜!」

[メイン] 宮舞モカ : 「テッカテカですね」

[メイン] 司会 : 「ではそろそろ次の項目ー!」
「交代しますか?続投されますかー?」

[メイン] 孫策  : 「ひとまずはいいかな!皆もやりたいだろうしね!」
(でもなんかわるくないね!)
無意識にむしろ下半身を見せびらかすようにお尻を振るような歩き方で

[メイン] シノン : 「…よ、よくやるよ…」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「お疲れー!」
「はーい、じゃあ次アタシ行っていいかな?」

[メイン] 司会 : 「はいどーぞ!上がってください!」

[メイン] 司会 : 「つぎはしがみつきスティック!」
「丸太のような棒にしがみついて堪える体力を使うチャレンジ!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「よし、いくぞー!」
孫策とハイタッチで交代してから意気揚々とステージへ

[メイン] 司会 : 「この出っ張りを支えにくるのがイイですよ」
と、実際に丸太には小さな出っ張りが腰のあたりにある

[メイン] 司会 : ただし、三角形で
股間を押しつければぐいぐい食い込むだろう

[メイン] 伊澄 桐利 : 「この大きい棒にしばらく捕まってればいいんだね?」

[メイン] 司会 : 今回の基礎難易度は40!
ただし、その出っ張りに腰を押し付けるなら45からです

[メイン] 司会 : 「いえーす!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うわぁ……♥️」
出っ張りを見て
「じゃあ有効活用しちゃおっかな〜?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 腰を落ち着けるよ!
「えっちだな〜も〜」
と言いながら割とノリノリで押し付けてしがみつく

[メイン] 司会 : では、消費する精力も合わせてどうぞー

[メイン] 司会 : ぐに、と薄い布地では耐えられない鋭さで
ゴム製の頂点が筋に食い込む!

[メイン] 伊澄 桐利 : 精力20消費するね?

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 精力 : 100 → 80

[メイン] 司会 : 挑戦的!
では45+20ですねー

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ぁん♥️」甘い声が漏れる
「ぐいぐい食い込んじゃうなぁ〜〜……♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : その感覚が気持ちいいのか、何度か座り直し
その度に股の中へと頂点が食い込んでいく
「んっ……んっ……♥️」

[メイン] 司会 : ゆっくり棒が動き出し
足が地面から離れて

[メイン] 伊澄 桐利 : 「………あ、早く出発しないとね!」

[メイン] 司会 : 自身の体重が股間に掛けられていく!

[メイン] 伊澄 桐利 : 「じゃあスタートを……ってわわわ!!」
思いがけず動き出し、いきなり体全体が鋭角に押し付けられる

[メイン] 伊澄 桐利 : CCB<=65 (1D100<=65) > 27 > 成功

[メイン] 司会 : では貴女はうまくバランスを取り、なんとか耐えていると…

[メイン] 司会 : なんと!なんの妨害か!
突起が細かい振動を始める!

[メイン] 司会 : ヴィーン…♡と体重をかけられ苦しい股間がさらに
甘い振動で攻め立てられていく……

[メイン] 司会 : お股に2d10ダメージです!

[メイン] 伊澄 桐利 : 「よーし、このまま……」
「あんっ♥️ちょ……とぉっ♥️動いて…っ♥️」
体重で完全に突起に押し付けられたクリトリスに、直接振動が襲いかかる

[メイン] 伊澄 桐利 : 2d10 (2D10) > 17[10,7] > 17

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] まんこ : 70 → 53

[メイン] 司会 : 完全にずっしりと、体が緩み
股間に食い込んでクリを押しつぶしながら振動に襲われる!

[メイン] 司会 : 手を離さないようにするので精一杯で
貴女は快感に蕩けていくだろう

[メイン] 伊澄 桐利 : 「すごっ……♥️おお……っ♥️ぷるぷる責めるのきんしぃ……〜〜♥️」

[メイン] 司会 : ぎっちり股に食い込み、やっと対岸に着きます

[メイン] 司会 : が、ギリギリ足がつかないイジワル仕様
一度股間に全体重をかけておりるしかありません

[メイン] 司会 : その間も蕩けた顔までドローンカメラに捉えられている!

[メイン] 伊澄 桐利 : ようやく対岸に着いたが、両手で抱きしめるように棒を掴んだままでしばらく降りる様子がない
「ぁあ〜〜♥️ぶるぶるしておもちゃみたいっしょ♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「撮れてる〜?えへへ、きもちいーよ♥️」
ドローンカメラに蕩けた顔を存分に撮られたあと、カメラに向かって上機し蕩けた顔でピースする

[メイン] 司会 : 「おやー?何故だか棒さんにゾッコンですねえ」

[メイン] 司会 : 「みてください、土台部分にとろーっと!」

[メイン] 司会 : 食い込む棘がしっとり愛液で濡れていく
振動はさらに細かく強まる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「やっ♥️もっとつよくしちゃらめっしょ♥️はんそくぅ〜〜………っっ!!♥️♥️」
強くなった振動にびくんびくんと身体が跳ねる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んぅ〜〜……♥️これ以上はもどれなくなっちゃうから……後でね〜〜♥️」
ようやくカメラにバイバイして、棒からおりようとする

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あれ、足がつかない……よいっ……」
「……おっ♥️」
最後に思いっきり体重を振動部に押し付けて、下品な声を出してから対岸に渡った

[メイン] 司会 : 「せいこー!」

[メイン] 司会 : 「さあ、次で折り返し」
「交代しますかー?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「えへへー、危なげなし、だね!」
「ぶいっしょ!」
水気がなかった競技にも関わらず、ローレグな水着がびしょびしょ濡らしながら、得意げにカメラにピース

[メイン] 宮舞モカ : 「お疲れ様です、桐利さん」
「次は私がやりましょう」

[メイン] 司会 : 「ネクストチャレンジー!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「そうー?私はまだまだ足りないけどな…♥️」
「んでも疲れたのはそう!だから交代お願いするっしょ!」

[メイン] 司会 : 「では、チクタクシリコンギアーです!」

[メイン] AD : 柔らかいシリコンの歯車が噛み合った道は
一度引っかかると下にずり落ちる危険な罠!

[メイン] AD : その上なんと…また妨害か!
先ほどまで時計回りのみだった仕掛けが

[メイン] AD : 逆回りと不規則に切り替わるように
複雑に動いている!

[メイン] 宮舞モカ : 「おお……難易度が高い」

[メイン] 司会 : 基礎難易度は40ですが妨害により35!

[メイン] 宮舞モカ : やってやりましょう

[メイン] 司会 : では精力で判定強化しますか?

[メイン] 宮舞モカ : なら精力を25消費して60にします

[メイン] 司会 : よろしいー

[メイン] 司会 : いけい!

[メイン] 宮舞モカ : CCB<=60 (1D100<=60) > 63 > 失敗

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] 精力 : 130 → 105

[メイン] 司会 : 失敗!
さらに精力を生贄にするか
失敗を受け入れるか

[メイン] 司会 : どうしますか?

[メイン] 宮舞モカ : 失敗を失敗だと受け入れる度量も必要だと私は思います
受け入れましょう

[メイン] 司会 : ではその場合性感ダメージのみ!

[メイン] 司会 : 貴女はあえなく歯車に巻き込まれ
嬲るように回転が小刻みに変わり、落ちるまで苦しめられる…

[メイン] 司会 : 10個の1d10の性感ダメージを
各部位に配分していいです

[メイン] 司会 : 胸で3d10
尻で7d10みたいに切り分けてください

[メイン] 司会 : もちろん全ウケもいいですよ一部位で

[メイン] 宮舞モカ : 尻に5d10
子宮に5d10で

[メイン] 司会 : どうぞ!

[メイン] 宮舞モカ : 5D10 尻 (5D10) > 24[10,2,8,1,3] > 24

[メイン] 宮舞モカ : 5D10 子宮 (5D10) > 21[3,2,6,2,8] > 21

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] 尻 : 50 → 26

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] 子宮 : 60 → 39

[メイン] AD : ではモカは走り抜けようと進むも

[メイン] AD : 細かい歯車に足を取られ、抜け出すこともできず

[メイン] AD : ぎち…♡ぎち…♡と歯車の噛み合う場所に引き込まれ

[メイン] AD : 中で小さな歯車がそれぞれお尻と下腹部に食い込み

[メイン] AD : ぶつぶつとした突起のあるシリコンに削られるように回転を受けていく
まるでブラシで磨かれるようだ

[メイン] AD : 腹にも食い込み、至急に直に回転が伝わり
深ーいところに快感が溜まっていく

[メイン] 宮舞モカ : 「あっ、ぐうっ♡」
「こ、これまずい♡子宮とお尻に直で衝撃が……♡」

[メイン] AD : その上、本来なら噛み合って下に落とす仕掛けが
回転の切り替わりにより体が上下し

[メイン] AD : 抜け出せず
ながーく尻穴と子宮を磨かれていく

[メイン] 宮舞モカ : 「あー……♡本格的にっ抜け出さないと♡」
「一定間隔で刺激が来て♡深い所でいっちゃいます……♡♡」

[メイン] AD : そしてその上、妨害は一つではなく
モカを貶めるために

[メイン] AD : 最後は一際回転を挟めて
ぎゅるるるるる…♡と削りながら引き落としていく

[メイン] AD : そうしてモカは自身の愛液を歯車の潤滑油にされながら
ぷらぷらと下半身が解放されてローションの海に落ちる

[メイン] 宮舞モカ : 「どぼぶっ!」
落下

[メイン] AD : ローションは重く、モカの体が浮かぶ

[メイン] AD : 歯車に削り取られ
まんこを丸出しにして心地よく震えるしかないだろう

[メイン] 司会 : 「おーっと!ついにワンミス!」

[メイン] 司会 : 「しかしチーム戦、ここはまだセーフ!」
「失敗を機に交代も可能ですが、どうします?再チャレンジしますか?」

[メイン] 宮舞モカ : 「あ〜……♡まだ余韻が続いてる……♡」

[メイン] AD : モカの頭上には愛液をたっぷりすり合わされ
とろとろと濡れた歯車が屈辱的に見上げられるだろう

[メイン] 宮舞モカ : 「うわ……♡私の付いてる……♡」

[メイン] 司会 : 「再チャレンジ、イきますかー?」

[メイン] 宮舞モカ : 「このままじゃ終われません、再チャレンジです!」

[メイン] 司会 : では、モカは再び上がるが

[メイン] 司会 : 自身の愛液のぬめりと回転の早まりが感じられる
難易度は据え置きだ…!

[メイン] 司会 : ただし補正を使えば
37にできる

[メイン] 宮舞モカ : 補正使います

[メイン] 司会 : では37から補正もどうぞ!

[メイン] 宮舞モカ : CCB<=37 (1D100<=37) > 18 > 成功

[メイン] 司会 : !!

[メイン] 宮舞モカ :

[メイン] AD : ギリギリの橋渡りで
なんとモカはその厳しい回転を切り抜けていく

[メイン] AD : そうして渡った先、どうやら本来は休憩ポイントだったようだ
折り返しには本来個人戦用のドリンクが置いてあった

[メイン] 宮舞モカ : 「見えるぞ!私にも回転が見える!」
ひょいひょいと橋を渡っていく

[メイン] 司会 : 「あ、片付け忘れてました」
「まーせっかくですしうまく成功させた褒美にどうぞー♡」

[メイン] 司会 : 白くどろっとした栄養ドリンクだ!
精力+2d10回復

[メイン] 宮舞モカ : 「わーい、ありがとうございます」

[メイン] 宮舞モカ : 2D10 (2D10) > 12[2,10] > 12

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] 精力 : 105 → 117

[メイン] 宮舞モカ : 「んぐっ、んぐっ」
「……ぷはあっ」

[メイン] 宮舞モカ : 「これ美味しいですね」
白濁したドリンクを飲み干す

[メイン] 宮舞モカ : 「……」
「……ばぁー♡」
ついでにカメラに向かってドリンクの残りが着いた口内を見せる

[メイン] AD : 甘いがどこか苦くてお腹に溜まる…
おいしい!

[メイン] AD : しかしその液体が喉を通り腹に溜まる感覚が
どこか心地よかった、子宮に1d10ダメ

[メイン] 宮舞モカ : 1D10 (1D10) > 5

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] 子宮 : 39 → 29

[メイン] AD : とくん…♡と
心地いい疼きを感じて、好きな飲み物にされてしまった

[メイン] 宮舞モカ : 「うわ、下腹部が熱くなってる……♡」

[メイン] 司会 : 「ではではあ、交代しますか?」
「それとも更なる苦難にゴー?」

[メイン] 宮舞モカ : 「私は続いてもいいですけど……」
「シノンさん、頼んでいいですか?」

[メイン] シノン : 「……」ついにこの出番が…
「…ん わかった…頑張ってくるよ」

[メイン] 司会 : 「では!スパイダーウォール!」

[メイン] 司会 : 「壁を這って進むのですが、落ちればいたーいお迎えが!」

[メイン] 司会 : 二対の壁の間、1番下には
シリコンの角を備えた三角木馬!

[メイン] シノン : 「…うひぇ……絶対に落ちないようにしないと…」

[メイン] シノン : 「…や、やってやる…!そのくらいなら…!」

[メイン] シノン : と…威勢良く言いつつも
下を見て息を飲む…落下しちゃったら…

[メイン] AD : なんと木馬はゆっくり上がってくる
素早く抜けないと苦しむ仕掛けのようだ!

[メイン] AD : 難易度は上がり30!補正をつけても32だ!

[メイン] 司会 : 「終盤の難所!しかしもちろん根性見せればいけるかもしれませんよ!」

[メイン] シノン : 「うぇええ!?」
「…あ、急がなきゃ…!」

[メイン] シノン : 補正付けて32で…いってみる!

[メイン] 司会 : 素振りとは豪胆!
どうぞー

[メイン] シノン : ccb<=32 (1D100<=32) > 64 > 失敗

[メイン] 司会 : 失敗!!
精力捨てて進むかミスです!どうします?

[メイン] シノン : せ…精力を捨てて進む!

[メイン] 司会 : では二つから選べます
精力多めに減らすか、性感大きめに食らうか

[メイン] シノン : …性感大きめに

[メイン] 司会 : では、貴女は初動からぬめってずり落ち
木馬の上に無防備に落ちて組み付く羽目になります

[メイン] シノン : 「っ、っ、っ…いけ……きゃあっ!?」
盛大に初動からミスをして、なんとも無防備に落下してしまい…

[メイン] 司会 : 性器と尻にそれぞれ8d10で
隠れマゾなので追加で+15ダメージです
ただし精力は2d6消費

[メイン] シノン : x2 8d10+15 上から #1 (8D10+15) > 59[6,3,10,5,8,10,7,10]+15 > 74 #2 (8D10+15) > 46[6,6,6,10,1,7,4,6]+15 > 61

[メイン] system : [ シノン ] 性器 : 80 → 6

[メイン] system : [ シノン ] 尻 : 40 → -21

[メイン] シノン : 2d6 (2D6) > 5[1,4] > 5

[メイン] system : [ シノン ] HP/精力 : 70 → 65

[メイン] 司会 : 初絶頂ですね!
尻は40なのですが、貴女はマゾ持ちです

[メイン] 司会 : 痛みによる快楽で受け止められたので30に減らした上で
耐性分の11を減らし

[メイン] 司会 : 19の精力ダメージで受け止めていいです

[メイン] シノン : …19でさらに受ける!

[メイン] 司会 : ただし絶頂したせいで貴女は漏らします
おもらし体質なのでさらにまんこに2d10ダメどうぞ

[メイン] 司会 : おもらしでイった場合は精力ダメージを軽減していいですよ

[メイン] シノン : 2D10 (2D10) > 6[1,5] > 6

[メイン] 司会 : ギリギリやられましたね
では本来60のところ、漏らしたので20までダメージを減らして耐性により9ダメに落ち着きます

[メイン] 司会 : c19+9 c(19+9) > 28

[メイン] 司会 : 合計28の精力ダメージですねー♡

[メイン] system : [ シノン ] HP/精力 : 65 → 37

[メイン] 司会 : では…

[メイン] AD : 哀れにも手を滑らせたシノンは
ゆっくり進む木馬に一気にずり落ち

[メイン] AD : 激しい痛みが伴う落下…のところ
寧ろそれが凄まじい快楽に変わって

[メイン] AD : シノンは絶頂の硬直で木馬に抱きつき
木馬に運んでもらう形になる

[メイン] AD : 鋭い角が股と尻を打ち
視界が点滅する苦しみにシノンは歓喜する

[メイン] シノン : 「あっ、おち……」
痛みが来ると…身構えてきたのだが……

「っ、っっっっ!!? ぁ、ふぁあああああっ……!!」

[メイン] AD : 悶えに悶え、シノンは屈辱的な声を漏らすと
皮肉にも馬の嗎のように激しい声になる

[メイン] シノン : 訪れたのは快楽だった
強い衝撃が股と尻に多大な負荷、否…快楽を与えて…
強制的な絶頂を迎えてしまう

[メイン] AD : そして、シノンは最早我慢はできず
しょろぼぼ…♡と木馬に尿を垂らしていく

[メイン] 司会 : 「あーやだー♡ひっどい姿ですよー!?」

[メイン] AD : しかしもちろんそれを気にする暇もない
寧ろお漏らしの快感に甘い声を出したくてたまらないだろう

[メイン] シノン : 「ぁ、あえ…ぁ……ぁあ、え?」
目がチカチカとしたまま…全身が脱力して
ちょろちょろちょろ…♡と、木馬を濡らしてしまい

「ふあ…あ、ふぁんっ……んひ…いいん…っ」

[メイン] AD : がたん、と木馬が揺れて対岸に進む
その間苦痛のロデオを堪能することになる

[メイン] AD : 痛くてたまらないにも関わらず
シノンは腰を押し付けることすらしてしまうだろう

[メイン] シノン : 甘い声を出しながら…ぐったりと
お漏らしをしてしまいながら倒れ込みながら…。

[メイン] シノン : 「ふっ…ふっ、ふぅううっっ……♡」

[メイン] シノン : 痛いのに…腰を押し付け続けて
それで余計な快楽を味わい続けてしまう

[メイン] AD : がたんがたんと揺れて、ついに対岸まで

[メイン] AD : しかし、そんなシノンは

[メイン] AD : 跳ね上げさせるように
木馬が強く揺れて

[メイン] AD : がちん♡跳ね上げさせると一際強く股を打ちつけて
シノンを痛めつけて台に降ろす

[メイン] system : [ シノン ] 性器 : 6 → 0

[メイン] シノン : 「はひィっ!?♡」
最後に、情けないイき声を晒して

[メイン] シノン : ゆっくりと台に降ろされていく

[メイン] AD : そして、ばちーんと尻餅をついて着地し

[メイン] AD : 激しい尻肉の震えに
深く尻穴でイく

[メイン] シノン : 絶頂の振動で割れ目も、乳輪も欠かせていないまま…尻餅をついて

[メイン] AD : 細かく震えて
ちょび♡とおしっこを吐き出すだろう

[メイン] シノン : ちょろろ…❤️
と、最後に再び軽く漏らしてしまい…無様を晒したままだ。

[メイン] 司会 : 「わーひっどい♡」
「マゾ先輩は交代しますかー?」

[メイン] シノン : 「こ、こうたい…しゃせてぇ…」

[メイン] 司会 : 「はいどーぞー♡」

[メイン] 司会 : ぺし、と尻を叩いて台から落とす

[メイン] シノン : もうこの段階から体力も残されてないのだろう
這う這うの姿勢をカメラに晒しながら、皆の元に帰ろうとして…。

[メイン] シノン : 「あひんっ❤️」
と、再び甘く声を漏らして戻るのでした

[メイン] 司会 : では交代だー

[メイン] 孫策  : 「さあ行くよ~」
ぐいーと腕を伸ばしたりしつつ、短いスカートに下半身は不用心なまでにさらされる

[メイン] 司会 : 「では、最後の難関」

[メイン] 司会 : 「そりたつ壁、inローション!」

[メイン] 司会 : 「説明不要!めっちゃきついですよ!!」

[メイン] 司会 : 難易度脅威の30!!

[メイン] 孫策  : 何かを減らしての補正は!

[メイン] AD : 部位ダメージだね!一つ増やすごとに+10

[メイン] AD : あとお尻丸出しだし基礎値に+3していいよ

[メイン] 孫策  : やったー!

[メイン] 孫策  : えーとむねまんこ尻で+20でいいかな?

[メイン] AD : いいよ!

[メイン] 孫策  : よし!53!

[メイン] AD : うん?
三箇所だから+30やね

[メイン] AD : なんで63

[メイン] 孫策  : ああそっか!63!

[メイン] AD : そこに精力生贄もアリ
まあ計画的に

[メイン] 孫策  : 数字半端だから7捧げようっと

[メイン] system : [ 孫策 ] HP/精力 : 125 → 118

[メイン] AD : では70だ!!

[メイン] 孫策  : 「やるよ~!」
思い切り走りだすために前傾姿勢になり、お尻全体をカメラの前に突き出すようにしながら走る

[メイン] 孫策  : 割れ目もばっちりと取られてス―スーと風が通り過ぎるのに快感を感じつつ

[メイン] 孫策  : CCB<=70 (1D100<=70) > 62 > 成功

[メイン] 孫策  : 「はあ!」
一気に駆け上っていく

[メイン] AD : では、上手く駆け上がる中でなんと!

[メイン] AD : この壁の隠れたギミックが動き出す
そう、壁が全てベルトコンベアーになっており
本来なら滑りをこれでカバーする仕掛けなのだが

[メイン] AD : シリコンシートがぶつぶつと備わっており
駆け上がるために密着した孫策はそのぶつぶつシリコンに削り取られて攻め立てられる

[メイン] AD : 胸、股、尻を等しく擦り続けられていく!
その三箇所に3d10ダメだよ

[メイン] 孫策  : 「ちょ、ちょっと聞いてないってこんなの!」
脚だけではどうしようもなくシリコンシートに抱き着きながら登れば、ぶつぶつした凹凸に乳首、割れ目、お尻、全体を愛撫される

[メイン] 孫策  : 同時に服の前もローションまみれで透けていく

[メイン] 孫策  : x3 3d10 #1 (3D10) > 6[1,1,4] > 6 #2 (3D10) > 15[8,5,2] > 15 #3 (3D10) > 10[5,4,1] > 10

[メイン] system : [ 孫策 ] 胸 : 66 → 60

[メイン] system : [ 孫策 ] まんこ : 54 → 39

[メイン] system : [ 孫策 ] 尻 : 51 → 41

[メイン] AD : では、貴女はなんとか登れますが
最後の切り立つ部分を跨ぐ中で

[メイン] AD : 意識してこりこりと股と尻を押し付けて
それを堪能してしまうだろう

[メイン] 孫策  : 「あ、ちょっと直接は…」
「んんん…❤」
コンベアの流れの中で服をめくりあげられてしまい直接乳首を擦り上げられて

[メイン] AD : ぎゅるるる…♡と回転が強まり
そこに股を擦り付けたら心地よさそうに見える

[メイン] AD : もう登ってしまえるが
一度嬲られるのも悪くない気がするだろう

[メイン] 孫策  : 「もうどうせいつでも登れるし…❤」
「ちょっとぐらいいいよね…❤」
興奮した体を持て余し、抱きついて自分からも腰をへこへこと押し付ける

[メイン] AD : ではその瞬間回転が高まり
ぶつぶつゾーンが来てしまい

[メイン] AD : 激しくクリと膣肉をゾリゾリと削り取られて
情けない声でしがみつくしかなくなるだろう

[メイン] 司会 : 「なーに堪能してるんですかおバカちゃん先輩?」

[メイン] 孫策  : 「んんう…だって仕方ないじゃん、これ気持ちいいんだからさ…❤」
「あーあーあー❤頭の中白くなるー❤」
馬鹿にされているのを理解しながらもクリを押し付けて快感をむさぼるのをやめられない
抱きついているさまは無様に見えるだろう

[メイン] 司会 : 「んもー♡」
「かわいい先輩なので後でご褒美あげますよ」

[メイン] 司会 : 「ほら、上がっちゃってゴールのスイッチどうぞ」

[メイン] 孫策  : 「うう?もう少ししてたいけど…しょうがないか!あんっ❤」
最後にクリを強く押し付けてから頂上に手を上げ、登る

[メイン] 孫策  : 「はい、今回は危なげなくクリア~」
「失敗を予想してる人は残念でした」
後姿をばっちり晒しながらスイッチを押す

[メイン] AD : 無事ゴール!
チーム戦クリアー!

[メイン] 司会 : 「二つご褒美ありますがどっちにします?」
「気持ちいいのかお得なのか」

[メイン] 孫策  : 「ん~……」
「……」

[メイン] 孫策  : 「後輩ちゃんは私がどっち選ぶと思う?」

[メイン] 司会 : 「えー?わかんないですねー」
「でもどっちでも可愛いと思いますよ?」

[メイン] 孫策  : 「じゃあ途中で終わらせられて中途半端だし!」
「気持ちいいので!」

[メイン] 司会 : 「はーい♡では凱旋ツアーどうぞー♡」
と、ぐいと台から押し出すと

[メイン] 司会 : ワイヤーで吊るされたベンチに着地する

[メイン] 司会 : そして、それはもちろんただのベンチじゃない
しっかり腰をベルトで固定すると

[メイン] 司会 : ずぷ♡と
太めのディルドに貫かれる

[メイン] 司会 : そしてワイヤーで運ばれ
孫策は犯される姿をしっかり周りに見せつけながら、コースを戻ってスタジオまで運ばれる羽目になる

[メイン] 司会 : 「可愛いところたっぷり見せられてますよー♡」

[メイン] 司会 : ぐいんぐいん♡と
太すぎるディルドに膣内をかき混ぜられる

[メイン] 孫策  : 「お”っ”❤はー…はー…❤なにこれ最低❤」
「ご褒美なんて言えるものじゃないよー❤」
ディルドに貫かれて絶頂し
そう言いながらも挑発するようにお尻を振るさまを見せつけて

[メイン] 司会 : さらに追加で、しゅると服の中に潜り込み

[メイン] 司会 : 乳首にニップルキャップを取り付けられ
ちゅうー…♡と搾り取られるような胸攻めが入り

[メイン] 司会 : 自然と残った衣類を脱がされて
孫策は全裸で快楽攻めされる様を公開することになる

[メイン] 孫策  : 「ちょっ❤これ胸に変なのついて…❤」
「す、すわれてるううう❤」

[メイン] 司会 : そうしてやっとスタジオの場所まで戻り下さられるも

[メイン] 司会 : 快楽攻めは続行され
ずぽんっ♡とお尻に球体が連なってねじ込まれていく

[メイン] 司会 : 「はい、ご褒美のおもちゃですよー♡」
ベルトを外してくれた、が

[メイン] 司会 : 雌肉に食い込んで
全身の器具はついたままだ

[メイン] 孫策  : 「んぁあ❤だめ❤全部気持ち良すぎ❤」
「こ、こんな情けないところ、み、みられちゃってる、みられちゃってるよお❤」
這いつくばるような姿勢になってお尻だけを突き上げ膣と尻に挿入されたものを尻尾のように振り乱す無様な姿を一方的にさらされる

[メイン] 司会 : 「さーて、トドメはどれにしますか?」

[メイン] 司会 : くいくいと、胸や股の玩具を触れてくる

[メイン] 孫策  : 「んんう…❤」
1個1個に触れられるたびに肉付きの良い体がぶるりと震えて

[メイン] 孫策  : 「……」
さすがに羞恥の限界に達したのか顔を俯けたと思うと

[メイン] 孫策  : 「……全部❤」
淫乱な顔でそんなことを要求する

[メイン] 司会 : 「ま、欲張り」

[メイン] 司会 : 「まあいいですけど♡」
コードを手に取り

[メイン] 司会 : 「えい♡」
乱暴に引っ張ると

[メイン] 司会 : ぎゅー……ぽんっ♡と
乳首は限界まで引き延ばされ解放されて

[メイン] 司会 : ずるんっ…♡とディルドは激しく引っこ抜かれて

[メイン] 司会 : ぽんっ♡ずるるるるるっ…ぽんっ♡と
尻穴から大きすぎる球が連なって出る

[メイン] 孫策  : 「ひゃぅうううううう❤❤❤」
全ての性感帯を同時に責め立てられ、びくびくと痙攣しのけぞりながら絶頂する

[メイン] system : [ 孫策 ] 胸 : 66 → 66

[メイン] system : [ 孫策 ] まんこ : 66 → 66

[メイン] system : [ 孫策 ] 尻 : 67 → 67

[メイン] 司会 : 「はい、よかったですねー」
「それじゃあみなさんもどうぞー」

[メイン] 司会 : と、戻ってくるように

[メイン] 伊澄 桐利 : 「いえーい!孫策っちおつかれ〜!」
ピースしながら戻ってくる

[メイン] シノン : 「……お、お…おつかれ…さま」
おどおどと…しかし、衣装を隠そうともしないまま歩いて。

[メイン] 宮舞モカ : 「お疲れ様です孫策さん」
「とても良かったですよ」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「超気持ちよさそ〜だったよ!いいな〜」

[メイン] 孫策  : 「皆もお疲れ~!」
「めっちゃ気持ちよかった!」

[メイン] 司会 : 「では、休憩を一度挟んで次に進みましょうか」
「席にどうぞー」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「そういえば服どっかいったままだね〜」
「うりゃ」
孫策の乳首をつんとつつく

[メイン] 孫策  : 「あん❤」
「もー!お返し!」
乳首があるであろう所をつまむ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「やーん♥️」
「つよいなー♥️」
乳首をくりっとつままれて甘い声を出す

[メイン] シノン : そんな様子を眺めながら、ひっそりと縮こまって席に座っている

[メイン] 宮舞モカ : 「大丈夫ですか?シノンさん」
後ろから声掛け

[メイン] シノン : 「ふぇ、あ…う…うん 大丈夫」

[メイン] シノン : 「つ…次どうなるのかなって…あ…あははは」

[メイン] 孫策  : 「もう体使わないんでしょ?」
「余裕だよ余裕!」

[メイン] 宮舞モカ : 「いやー羨ましそうに見てたものでしたので」
しれっと乳を揉んで座る

[メイン] 司会 : 「休憩はみなさんしっかり取ってくださいねー」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あとは頭とか〜?アタシは苦手〜…」
キャッキャッしながら席へ

[メイン] シノン : 「あんっ……ぅ……」
「は、ふぁい…」

[メイン] 孫策  : 「はーい」
「皆トイレとか…あ、シノンはいらないか」

[メイン] 司会 : 選ぶとそれぞれ何か起きます

[メイン] 孫策  : 先生といれ!

[メイン] 宮舞モカ : 「私はさっきお手洗いに行ったのでここで休んでます」

[メイン] 宮舞モカ : 性感回復します

[メイン] シノン : 「うう…の、飲み物を…」
精力補給したい

[メイン] 伊澄 桐利 : むむみんな散らばった

[メイン] 伊澄 桐利 : choice 性感 精力 おしっこ (choice 性感 精力 おしっこ) > おしっこ

[メイン] 伊澄 桐利 : お手洗いいく!

[メイン] 伊澄 桐利 : 「じゃあアタシおトイレ〜」

[メイン] 司会 : ではー

[メイン] 孫策  : 「わたしも~」

[メイン] 司会 : 全員椅子に座ると
がちん、と拘束されます

[メイン] シノン : 「…んえ?」

[メイン] 孫策  : 「お?」
「まだアスレチックやる?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「え?」

[メイン] 宮舞モカ : 「ん?」

[メイン] 司会 : そして全員がそれぞれ所望した機能が動き出す

[メイン] 司会 : まず孫策と伊澄の二人は大股を開かされ

[メイン] 司会 : ちゅー♡と吸い取るような機械に陰唇を捉えられ
そこから搾尿されていく

[メイン] 司会 : 次にシノンはガッチリ固められ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うわ!?無理やりお股が〜〜〜」
「んおっ!?」おまんこに機械がドッキングされる

[メイン] 司会 : どろどろの甘苦い栄養剤のタンクが現れ
ごくごくと飲"精"させられ
お腹はたぷたぷになっていく

[メイン] 孫策 : 「ちょ、ちょっと、これはマジで恥ずかしいからあ」
「やめてえ…でちゃううう…」

[メイン] 司会 : 最後に宮舞はただ機械に拘束され
全身に怪しい器具を押し付けられ、性感帯を虐め抜き
すっきりと絶頂に陥らせてくる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ああああ………♥️」
「女の子をおしっこ無理やり絞っちゃ駄目でしょ〜〜♥️」

[メイン] シノン : 「んぷぅっ、うっ、ぅうううぅぅ!?」

[メイン] 司会 : ちょぼぼぼぼ…♡と
二人の顔写真付きのタンクに尿が溜まる

[メイン] 孫策 : 「うう…出しちゃったあ…」

[メイン] 司会 : 「では次の項目まで30分ほど待ちますので、その間椅子さんと仲良くしててくださいねー」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うわぁ……♥️我慢してたのがいっぱいでちゃった…」
「………でもすっきりしたぁ……」

[メイン] 司会 : と、完全に放置され
四人は椅子に犯されることになる

[メイン] 司会 : 尿を搾り取った後は
ぺろぺろと膣内まで舐めるようなゴムブラシでこそぎ取られ

[メイン] 司会 : 栄養補給が終わったシノンは
腹に優しく低周波マッサージ機をつけられ
吸収ついでに性感帯を鋭く磨かれ

[メイン] 孫策 : 「んっんっ…んぅ❤」

[メイン] シノン : 「んんんっっつっっっ…んううっ♡♡♡♡」
栄養を過剰に供給されて悶え
その後に快楽を鋭敏にさせられて、さらに悶えて

[メイン] 伊澄 桐利 : 「……えっ30分!?このまま!?」
「そんな長いの無理だってばぁ!あっ♥️」

[メイン] 司会 : 宮舞はただずっと
変わる変わる淫具で攻め立てられる

[メイン] 宮舞モカ : 「ひうっ♡何度も変えられてえっ♡♡」
「違った感覚が続いていくのぉぉっっ♡♡♡」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「やぁ♥️そこはおトイレじゃないから♥️そんな雑にゴシゴシしちゃだめだってぇ♥️」

[メイン] 孫策 : 「こんなんでやっ❤やすめるわけないよお❤」

[メイン] シノン : 「まっ、こわれ…空気だけでこわれるっ…や、やめっ、は、ぁひゃあああっぅ♡♡♡」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ちょっと、全身拘束って、逃げられない……あああああ♥️きたなくないかりゃあ♥️やさしくうぅぅぅ♥️♥️」

[メイン] シノン : 2d10 回復量 (2D10) > 8[6,2] > 8

[メイン] system : [ シノン ] HP/精力 : 37 → 45

[メイン] AD : ここでCM

[メイン] AD :  

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[メイン] 司会 : 「はい、それでは皆さんリフレッシュ出来たと思います」

[メイン] 司会 : カメラが戻り
皆の姿を映す

[メイン] 司会 : 汗だくで愛液を垂らしたいやらしい仕上がりだ

[メイン] 宮舞モカ : 「リフレッシュ出来ましたか皆さん……?」
汗だく

[メイン] 孫策 : 「できるわけないじゃん!変な機械におしっこさせられたんだけど!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「もー!ひどい目にあったよー!」
プンプンと怒っている

[メイン] シノン : 「ふぅううっ…… ふ、ふぅうう……」
先端をすっかり仕上げられて、ニプレスが擦れてただただ息をするだけでも大変になりつつ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「服もなくなっちゃったし……着替えがこれ〜?」
ぷにぷにとニプレスで隠れてる部分をつまむ

[メイン] 司会 : 「はい、ぴったりでしょう?」

[メイン] 孫策 : 「ぴったりっていうか…」
「えみんなはみ出してない?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「そうだけどさ〜…♥️」
顔を興奮でほのかに赤くしてまんざらでもない

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ちょっと小さいかも〜?」

[メイン] シノン : 「み…見えちゃう…」

[メイン] 司会 : 「それがいいんですよう」

[メイン] 宮舞モカ : 「まあ先程まで色々やって分かりましたが服なんて飾りですよ」
「陰部が少しでも隠れてるならいいんじゃないでしょうか」

[メイン] 司会 : 「さて、残りは心技!」
「みなさんどちらがお好みですかね?」

[メイン] 孫策 : 「あとはどっちでもいいよ~」

[メイン] 宮舞モカ : 「まあどれでも……」

[メイン] シノン : 「じゃ、じゃあ…」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「心がクイズで〜、技が対抗勝負だったっけ?」

[メイン] シノン : 「そう…だったはず」

[メイン] シノン : choice 技 心 (choice 技 心) > 技

[メイン] シノン : 「…わ、私は技がいいなって」

[メイン] 孫策 : 「いいよ~最初は私が選んだしね~んっ❤」
貼ったり剥がしたりして遊んでる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うん、私もいいよ〜〜!」
「心は自信ないし……」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あー孫策ちゃん、ずっとやってたら付かなくなるよ〜」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「………さっきまで全裸だったし別にいいか!」

[メイン] 宮舞モカ : 「いっそ無い方が逆に恥ずかしくないという可能性もあります」

[メイン] 司会 : 「では!技の対抗勝負ですね!」

[メイン] シノン : 「そ、それでお願い!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「はーい!」

[メイン] 司会 : 「では!るーるせつめー!」

[メイン] 司会 : すると、スタジオがまた切り替わり

[メイン] 伊澄 桐利 : 「わ」
「さっきの野外ステージもそうだったけど、一瞬で移動するのすごいね〜最新テクノロジーってやつ!」

[メイン] 司会 : なんと賭場のように!

[メイン] 司会 : 「はい!その上めちゃくちゃアングラ番組なので」
「普通にギャンブルです!」

[メイン] シノン : 「…えっと、ギャンブル……んむ」

[メイン] 宮舞モカ : 「なるほど」
「アングラ番組なので金銭を賭けるんですか?それとも……」

[メイン] 司会 : 「まさかあ、金銭なんて面白くない」

[メイン] 司会 : 「本当なら、星を減らした人が奪う!なんて趣でしたが」

[メイン] 司会 : 「ここは一つプランを変更しー」

[メイン] 司会 : 「どしどしアピール!」
「フェイバリット・ギャンビット〜!」
と、モニターを出す

[メイン] 孫策 : 「なにそれ~?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「わ〜〜〜!!」
とりあえずパチパチ拍手

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『ファンを稼いでいくゲームだよ』

[メイン] AD : とのメッセージと共に
四人と数字が並んでいる

[メイン] 司会 : 「まず!換金ターイム!」

[メイン] 司会 : じゃららー、と鳴ると

[メイン] 司会 : まず伊澄と宮舞には500

[メイン] 司会 : シノンと孫策には750の数字がつく

[メイン] 孫策 : 「やったー!お金持ち!」

[メイン] 司会 : 「前ステージの分の痴態により出来たファン数を、このように数値化しました」

[メイン] シノン : 「…他の人より高い ね」
「…あうっ」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あー!?2人より低ーい!」

[メイン] 宮舞モカ : 「悲しいですね」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んもー、また炎上かー?」

[メイン] 司会 : 「シノンさんは壮絶な絶頂」
「孫策さんは公開プレイによるちょっとしたボーナスが入ったみたいですね」

[メイン] 司会 : 「しかしここで落ち込むのはまだはやーい!」

[メイン] 司会 : 「皆さんには!三つの選択肢があります!」

[メイン] 司会 : 「ひとーつ!換金所で"アピール"し、さらにファンを集める」

[メイン] 司会 : 「ふたーつ!今の元手を使い、このARギャンブルに挑みさらに増やす!」

[メイン] 司会 : 「みっつ!特別に選ばれたファンの皆さんと卓に座り、その手持ちを奪い取る事!」

[メイン] 司会 : 「そう言った催しを経て、1番チップを稼いだ人にはご褒美!しかし〜」

[メイン] 司会 : 「例えばチップを使い切って素寒貧な人には、強制的に星の一つを換金してもらいます!!」

[メイン] 司会 : 「また、ファンの皆さんに負けた場合には星の代わりに体で支払いでーす!♡」

[メイン] 司会 : と、宣言すると
AR賭場に複数人のアバターが現れる

[メイン] 副司会 : 「ちなみに、この人たちに直接"サービス"して譲ってもらうのはルール上セーフです」

[メイン] 副司会 : 「では続けてゲーム…の前に」

[メイン] 副司会 : 「正装にいたしましょう」
「皆様衣装ルームへどうぞ」

[メイン] 孫策 : 「あ、ちゃんと服あるんだね」
「このままかと思った」

[メイン] 副司会 : 「同じくABCと揃えております」
「お好きなナンバリングをどうぞ」

[メイン] シノン : 「よかった〜…」

[メイン] 副司会 : 「ふふ、脱ぐ時は素寒貧になってからお願いしますね」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ゲームで勝ったりふぁんさすればいいってわけね!楽勝っしょ!」ピース
「あ、変えるんだ〜」

[メイン] 宮舞モカ : 「うーむ、何にしましょうか……」

[メイン] シノン : 「……」見られたい欲が、わずかに芽生えて
「…ま、またCで」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「前はAだったしな〜」
「う〜ん…順番に次はBっしょ!」

[メイン] 孫策 : 「もうとっくに裸みられてるからなに着ても変わらないよ!」
「C!」

[メイン] 宮舞モカ : 「じゃあ逆に残ったAにしましょう」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「お、2人とも攻めるね〜」
「シノンちゃんは……癖になっちゃった?」

[メイン] 副司会 : 「はい、それでは皆様の手札をオープンさせていただきますね」
とカードを捲ると

[メイン] 副司会 : 「Aはおしゃれバニー」
「Bはスタンダードなバニー」
「Cはリバースバニーでした」

[メイン] 副司会 : 「それでは、どうぞお着替えくださいませ」

[メイン] 孫策 : 「リバースバニー?」
頭に?を浮かべながら更衣室へ

[メイン] シノン : 「…癖になってない♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「普通におしゃれするのも良いですよね」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「説得力ないな〜♥️頑張って♥️」
「バニーかぁ、イベントでよく着るんだよね〜」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ふんふ〜ん♪」
更衣室に入って
「まずはこれをぺりぺり〜っと……んっ♥️」
ニプレスを剥がし始める

[メイン] 孫策 : 「ん~❤これ癖になりそう❤」
わざと乳首をいじめるように焦らしながら剥がす

[メイン] シノン : 「……ん」
ぺり…と、ニプレスを剥がす…だけで、微かな快楽。

[メイン] 宮舞モカ : 「あ〜この感覚……♡」
乳首に張り付いた二プレスを剥がす

[メイン] 伊澄 桐利 : 乳首の天辺までニプレスを剥がすと、そのまま一気に剥がす
「もうちょっと……あっ♥️〜〜〜〜……♥️♥️」

[メイン] 孫策 : 「ていうかさ」

[メイン] シノン : そして、股のニプレスを剥がそうとして…
「…ん?」

[メイン] 孫策 : 「シノンだけ3つついてるのずるいよね」
べりっとシノンの股間のニプレスを一気に剥がす

[メイン] シノン : 「ひゃ、ひゃああああっっ♡♡」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あ、思ってた〜」
「えこひいきってやつ!」

[メイン] 宮舞モカ : 「シノンさんだけズルいですよ」

[メイン] シノン : 自分の意思で剥ぐのではないのもあり
覚悟などできなくて、びくん…と気持ちよさそうな反応をして…目の前がちかちかと。

[メイン] 孫策 : 「あはは、気持ちよさそ~」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「きもちよさそ〜♥️これでお返しってことで!」
シノンを支えながら

[メイン] シノン : 「あ、あえ……ぁう…えこひいきなんかじゃあ…」

[メイン] 孫策 : 「えーだって、他は全員胸だけだし」

[メイン] 宮舞モカ : 「まあシノンさんは純情ですしね〜」

[メイン] 孫策 : 「よし!お仕置き完了!」
「私の服はっと…」

[メイン] 孫策 : 「あれ?さっきとほとんど変わらなくない?」
ニプレスをつまんで取り出す

[メイン] 伊澄 桐利 : 「まぁまだ慣れてないしね〜」
「え〜っとアタシの衣装は……スタンダードなやつ!」

[メイン] シノン : 「ぁ、あえ…あ…はう…うっ……うう?」
衣装を手に取って

[メイン] 宮舞モカ : 「おー、かなりおしゃれ」
「エロさというより可愛さですね」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うさ耳でぴょんぴょんって!かわい〜♥️」
うさ耳から付けて兎のモノマネ

[メイン] 孫策 : 「かわいい~」

[メイン] 宮舞モカ : 「じゃじゃーん」
「これが私のバニーです」

[メイン] シノン : …もう一回貼り直す羽目になって
じんじんとした快感に苛まれ

[メイン] シノン : 「……っ」

[メイン] 孫策 : 「似合ってるよ~!」

[メイン] 宮舞モカ : 「皆さんも可愛いですよ」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「かわいいねモカっち!」
「あ〜、2人ともニプレスと変わんないね♥️」

[メイン] 孫策 : 「うん!でももう慣れてきたからこれでいいかな!あ、さっきよりはがれにくいからいいのりは使ってるかも!」

[メイン] 宮舞モカ : 「さっきと余り変わらないのにうさ耳を付けるとバニー感が出る……」
「これが逆バニー……!」

[メイン] シノン : 「……ぴょん…って、恥ずかしい…」
とか言いつつ…少し嬉しさも混ざってるのだが

[メイン] 孫策 : 「あはは~ぴょんぴょん!」
「皆で兎だ~!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「兎の群れじゃん!」
「みんなバッチリ似合ってんね!」

[メイン] 副司会 : 「では」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「でも今回は対抗戦だかんね!」
「負けないし!」

[メイン] 副司会 : 「みなさんここのゲームには不慣れでしょう」
「一度お試ししましょうか」

[メイン] 副司会 : みなさん自分のコマにチップの数どうぞ

[メイン] 副司会 : 「と言っても、ここまできてまさか普通にポーカーやルーレット…とは思いませんよね?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「え〜♥️違うの〜?」
お決まりの疑問ガヤ

[メイン] 副司会 : 「はい、ここは古来の遊郭に準えて」

[メイン] 副司会 : 「金庫競争、しましょうか」
と、四人の足元にコインを立てて置き並べる

[メイン] 副司会 : 「ゴールはここです」
四つの空の器を先に置き

[メイン] 副司会 : 「知っていますか?遊郭での見せ物遊戯の花電車」
「コインをこのように運んでみせたそうですよ?」

[メイン] 副司会 : と…

[メイン] 副司会 : 1d4 (1D4) > 4

[メイン] 副司会 : 伊澄の腰に手を添えて、ぴらりと
股の部分を開かせると

[メイン] 伊澄 桐利 : 「やん♥️」

[メイン] 副司会 : ぴとり、と陰唇を開かされ
コインをあてがい

[メイン] 副司会 : ちゅ♡と
お股でコインを挟まされる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んっ♥️さっき洗ったからってお金挟んじゃだーめ♥️」

[メイン] 副司会 : 「中々無様な光景ですが、これがウケたそうですね」

[メイン] 孫策 : 「お股にコイン挟むゲーム?」

[メイン] 副司会 : 「ということでみなさんには、こうやってコインを運んでもらいます」
「一人でも10枚運んだら、最下位以外には集めてたコインをプレゼントしましょう」

[メイン] 副司会 : 「はい、お股で挟み」
「こっちの器に移します」
空の方の器を指して

[メイン] 伊澄 桐利 : 「おまんこで挟んで、歩いて運ぶってことだし!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「お箸でお豆を別のお皿に移すのよりは簡単だし!」

[メイン] 副司会 : 「では構えてください?」
と、四人並んでガニ股を強要

[メイン] シノン : 「……っ、うう……ひゃい…」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「はーい♥️」
恥ずかしげもなくぱか♥️と足を開いて腰を落とし、開いた陰部から先程のコインがちりんと床に落ちる

[メイン] シノン : 腰を落として、股を見せつけるようにして
ガニ股の姿勢を取る

[メイン] 宮舞モカ : 「分かりました♡」
脚を開いて腰を降ろし、陰部を見せつけるようにがに股になる

[メイン] 副司会 : では、順番こにやりますか

[メイン] 副司会 : dex順でやりましょう

[メイン] 孫策  : 「はーい❤」
わざわざ指で開いておねだりする

[メイン] 伊澄 桐利 : 「おっとぉ、これは除けとかないとね♥️」
バニー服の股間部分を横にずらして、恥丘が丸出しになる

[メイン] 副司会 : という事でスタート!
伊澄さんから1d3

[メイン] 伊澄 桐利 : はーい

[メイン] 伊澄 桐利 : 1d3 (1D3) > 3

[メイン] 副司会 : ぴと、と冷たい硬貨の感触は異物にも関わらず
べっとりと張り付いてそれを持ち上げてしまう

[メイン] 副司会 : 伊澄は硬貨を落とさないように
無様に足を広げてゆっくり歩む

[メイン] 伊澄 桐利 : 「よいしょっ……♥️」腰を落としてコインを近づけ、くぱくぱと呼吸するように動くおまんこで挟んで、またガニ股で腰を上げる
「いちにいさん……んっ♥️」

[メイン] 副司会 : そうして器の上で見せつけるように開けば
愛液まみれのコインを落とすことになる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「入ったぁ……♥️」
「落とさないように慎重に……」
バランスを取るため腕を頭の後ろにしたまま、無様なガニ股姿でよちよちと器の前まで移動する

[メイン] 副司会 : 冷えた硬貨はぬるくなり
てらてらと光っていた…

[メイン] 副司会 : では次です

[メイン] 副司会 : 宮舞さん
1d3

[メイン] 伊澄 桐利 : 「はいっ、とうちゃーく♥️」
ちりん、とぬめったコインが鈍い音で器へと入れられた

[メイン] 伊澄 桐利 : 「へへー!ジェットバトルのために下半身鍛えてるかんね!」

[メイン] 宮舞モカ : 「嘘喰い見て鍛えた私のギャンブル力を見せてあげましょう」

[メイン] 宮舞モカ : 1d3 (1D3) > 2

[メイン] 副司会 : ぐち…♡と音を立てて
膣肉にコインが食い込む

[メイン] 宮舞モカ : 「んんっ♡はいっ……たぁ♡」

[メイン] 副司会 : バチの当たりそうな触れ方をしながらも
嬉々として腰を揺らし器を移していく

[メイン] 副司会 : とろりと愛液に濡れて
コインを下ろすときには糸を引いていた

[メイン] 宮舞モカ : 「ふーっ……♡ふーっ……♡」
秘部からコインを落とし、器に入れた

[メイン] 副司会 : シノン
1d3

[メイン] シノン : 1d3 (1D3) > 3

[メイン] 副司会 : 興奮が表れるように
多めにコインをつまんでも落ちることはない

[メイン] 副司会 : 当人の欲深さを暗示するように
とろりとコインに吸い付いて離れず

[メイン] 副司会 : ぬちゅ、にちゅと音を鳴らして
下品にコインを器に下ろした

[メイン] シノン : 「ふっ、ふぅううっ……♡ ふぅ……はぁ…っ」

[メイン] シノン : ただ運ぶことに必死になって
羞恥と快楽以外の全てを一時的に捨てて、皿に運び…そして降ろす

[メイン] 副司会 : 孫策
1d3

[メイン] 孫策 : 1d3 (1D3) > 1

[メイン] 副司会 : 一方こちらは濡れすぎたのか
ちゅるん♡と滑って落ちた

[メイン] 孫策  : 「あん❤」

[メイン] 副司会 : 一枚に吸い付いて大切そうに運び
愛液にどろりと濡れたコインを器に注ぐ

[メイン] 副司会 : 器を満たすのはコインより先に
愛液かもしれない

[メイン] 孫策  : 「えーい」
腰を下ろして器にできるだけ近づけてから開く

[メイン] 副司会 : では一周しました
伊澄
1d4

[メイン] 伊澄 桐利 : 1d4 (1D4) > 3

[メイン] 伊澄 桐利 : 「次も……よいしょ♥️」
腰を落として、舐めるように膣の入り口がコインを啄む

[メイン] 副司会 : どろりとコインの束を携え運び取る

[メイン] 副司会 : 金にはその価値以上に
性の価値が染み付いていた

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ふふーん、結構好調じゃん?」
「よいしょ♥️」
くぱぁとアスリートの筋肉で膣を開き、鈍い音を立ててコイン同士が器の中でぶつかる

[メイン] 副司会 : では宮舞
1d4

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うわぁ……♥️器の中、水たまりできそ…♥️」
コインと一緒に入る多量の愛液が、汁のように溜まっている

[メイン] 宮舞モカ : 1d4 (1D4) > 4

[メイン] 副司会 : ここで追い縋るように多くさらに摘みとる

[メイン] 宮舞モカ : 「もっと取らない……とっ♡」
4枚突っ込む

[メイン] 副司会 : ぎち、と膣の中でコインが擦れて
滑りが良くなり下ろすのは困らない

[メイン] 副司会 : しかしそれは急かすが故に
器に揃えたときには、アンモニア臭く染められていた

[メイン] 副司会 : シノン
1d4

[メイン] シノン : 1D4 (1D4) > 2

[メイン] 副司会 : 同じくコインを挟みとり、器に盛り付けていく

[メイン] 副司会 : 5枚のコインはすでに額面よりも多く
淫らな価値が備わっていく

[メイン] 副司会 : 孫策
1d4

[メイン] 孫策 : 1d4 (1D4) > 1

[メイン] 孫策 : 「こっち、こっちだよ~❤」
がにまたになりながら手でウサギの耳の真似をする

[メイン] 副司会 : 興奮が高まりすぎているのか
コインをつまめど滑り落ちる

[メイン] 副司会 : とろとろに染まった溢れたコインは、掠め取られて消えている

[メイン] 副司会 : だらりと愛液を垂らし
器は薄く白濁していた

[メイン] 副司会 : 次のターンです
伊澄
1d5

[メイン] 伊澄 桐利 : 1d5 (1D5) > 4

[メイン] 副司会 :

[メイン] 伊澄 桐利 : ……10枚!

[メイン] 副司会 : 勝ちです、それでは

[メイン] 副司会 : 「ゴール、ですね」
「それではみなさんチップを」

[メイン] 副司会 : 勝利を褒めるように、伊澄は囲まれて
まんぐり返しにされてしまい

[メイン] 伊澄 桐利 : 「これで……っと!」
「ん、冷た……♥️」
多量のコインを股で拾い、器へと運んで産み出す

[メイン] 伊澄 桐利 : 「いえーい、10枚!これでアタシの勝ちー!」
「ひゃあ!?」

[メイン] 副司会 : ぐにぃ♡とまんこを開かされ
ファンの手でズルズル撫で回されたのち

[メイン] 伊澄 桐利 : 仰向けに寝転がり、バニー服の股がズラされた無様な姿勢に

[メイン] 伊澄 桐利 : 「や♥️手ごつごつ……♥️」
「あぁぁああ♥️♥️♥️指でかきまぜるのやめてぇぇえ♥️♥️♥️♥️」

[メイン] 副司会 : そしてそのうちの一人が
ちくり♡

[メイン] 副司会 : ぱちんっ♡

[メイン] 伊澄 桐利 : そういいながら、ファンの手に肉壁がきゅうきゅう吸い付く

[メイン] 副司会 : クリに乱暴されてしまい、ピアスをプレゼントされる

[メイン] 副司会 : そこには
綺麗な宝石付きのピアスがあり
陰核を虐め抜いて鎮座していた

[メイン] 伊澄 桐利 : 「や、それ………っう!?!?!?!?♥️♥️♥️♥️♥️」
突き刺さるような鋭い痛みと、それを上回る快楽が脳天に目掛けて巡る

[メイン] 伊澄 桐利 : 「こらぁ〜〜……♥️♥️イキりーこだからなんでもやっていいってわけいかんね〜〜♥️」

[メイン] system : [ シノン ] チップ : 750 → 1250

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] チップ : 500 → 1100

[メイン] 伊澄 桐利 : 「綺麗な宝石だからって女の子の大事な所にこんなの付けちゃダメだかんね?」

[メイン] 伊澄 桐利 : しかし愛おしむように、すりすりと宝石のついたクリトリスを撫で回し悦楽に浸り、血と愛液が混ざった指をしゃぶる

[メイン] 副司会 : しかし返事はクリをつねられて潰されるのだった

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ひゃぅうううん♥️♥️♥️」
「つねやすくなっちゃったあぁ♥️♥️」

[メイン] 副司会 : 一方最下位の孫策は
これまたファンに囲まれて

[メイン] 孫策 : 「あれ、え、えーと?なにかな?」

[メイン] 副司会 : 「それでは負けた分の取り立て、こんかいはお試しなのでこのように」

[メイン] 副司会 : 同じくきゅ♡とクリにタコ紐を結ばれて
ぎち…と何かをつけられる

[メイン] 副司会 : 「おまんこ鍛錬、ですね」

[メイン] 孫策 : 「んぃ!?❤」

[メイン] 副司会 : こんどは同じく花電車の催しで
クリで台車を引っ張る台車引きだ

[メイン] 副司会 : 引っ張る台車には器を置かれ
温情のチップをそこに投げられていき
どんどん重くなる

[メイン] 副司会 : そして孫策は会場を一周させられる

[メイン] 孫策 : 「ちょ…ちょ…ちょ…んうううう❤」

[メイン] 副司会 : 負けの分を取り返すため、これで集金だというように

[メイン] 副司会 : 孫策は一歩歩くたびにクリがキツく締め上げられ
歓喜の痛みが走る

[メイン] 孫策 : 「んんいいいいいいい❤❤❤」
性感帯をもののように扱われ刺激で真っ赤になったクリの快楽で潮を噴き出しながら無様な絶頂を決める

[メイン] 副司会 : そうして会場を回ると、どんどん戯れにチップを渡されてしまい
ひどく重く痛くなり

[メイン] 副司会 : 紐が解かれた時には
残念ながらデカクリに育ってしまった

[メイン] 副司会 : ぴんと腫れ上がり、敏感になってしまう
貰った金より重たいものだ

[メイン] 副司会 : +400チップ

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] チップ : 500 → 2000

[メイン] system : [ 孫策 ] チップ : 750 → 1150

[メイン] 副司会 : 「では、みなさん」

[メイン] 副司会 : 「このように、稼ぐことになるわけです」
「やりたいことは決まりました?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「は、は〜い……♥️」もじもじしながら
「も〜、股が重いんだけどな〜」
薄い生地バニー服だと、股部分の陰核についたピアスの形がくっきりと見える

[メイン] シノン : 「……き…決まった」
うう…と声を漏らす びんびんと、ニプレスからもわかるように鋭敏になりながら

[メイン] 孫策 : 「ん❤んん❤」
「だいたい決まったよ~❤」
ひりひりとしたクリトリスを慰めながら

[メイン] 宮舞モカ : 「決まりました〜」
まんこから汁を垂らしながら

[メイン] 副司会 : 「それじゃあ、みなさんそれぞれ」

[メイン] 副司会 : 「制限時間内に、心ゆくまでお楽しみください」

[メイン] 副司会 : そう言って開場すると
四人に合わせて多くの客が

[メイン] 伊澄 桐利 : 「アタシはやっぱファンへのアピールっしょ!」
「……いっぱい見られるのもいいし……♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「わ、こんなに〜?もー、目つきがいやらしいな〜♥️」

[メイン] シノン : 「…やることは、決まって…る」
いやらしい視線 それを顕にすることはないのだが、…心地良さそうにも似た感情。

[メイン] 孫策 : 「わ~いっぱい来てくれてうれしいな~❤」
「楽しもうね~❤」

[メイン] 宮舞モカ : 「結構色んな方がいるんですね」
「じゃあ私は……」
入ってきた客を見渡す

[メイン] 副司会 : では改めて何をやるか宣言お願いします

[メイン] 副司会 : 被ってる人から纏めて一緒にゲームしてもらいましょうか

[メイン] 伊澄 桐利 : 1人が行ける数は2個だったよね?

[メイン] シノン : 私は1と2に!

[メイン] 宮舞モカ : 2と3です

[メイン] 伊澄 桐利 : 1と3のメス競馬〜!

[メイン] 副司会 : いえす、二個まで~

[メイン] 副司会 : 孫策さんはいかに?

[メイン] 孫策 : ①②かな~

[メイン] 孫策 : やっぱボーナスもらえるのに使わないのはもったいないよね~

[メイン] 副司会 : OK
ではゲームは二人ですね

[メイン] 副司会 : 宮舞さんはなんのゲームします?

[メイン] 伊澄 桐利 : 宮舞っちがメス競馬いきたかったら恥書き初めか花電車のどっちかいこうかな

[メイン] 伊澄 桐利 : メス競馬って名前だし競走か…?

[メイン] 宮舞モカ : 花電車行きましょう

[メイン] 副司会 : OKです
どっちからやりましょうか

[メイン] 伊澄 桐利 : じゃあ先行ってもいい?

[メイン] 宮舞モカ : お願いします

[メイン] 副司会 : OKです

[メイン] 伊澄 桐利 : は〜い!
じゃあメス競馬へ〜!

[メイン] 伊澄 桐利 : 「はいはーい!じゃあアタシが最初にいきま〜す!」
「こういうのは慣れてるかんね!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「それじゃアタシは〜……このメス競馬ってやつ!」
「競馬はやったことないけど、レースならジェットバトルと多分似てるっしょ!」

[メイン] 副司会 : 「では、こちらにどうぞ」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「は〜い!みんな応援してね!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 元気に笑顔で残りの三人に手を振りながら進んでいく

[メイン] シノン : 「う…ん 頑張ってね」

[メイン] 孫策 : 「がんばれ~!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ん……♥️歩く度に布とピアスが擦れて……♥️」
一歩進む度に快楽を感じながら

[メイン] 宮舞モカ : 「応援してますよ〜」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「メス競馬ってどんなのなんだろ」
「やっぱりアタシが走るのかな?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「それとも〜、アタシがお馬さんで……誰かが上に乗るとか……♥️」
目を細め、淫靡なにやつき

[メイン] 副司会 : そうして進むと、着替えの衣装を係の人に装着されていく…

[メイン] 伊澄 桐利 : 「着替え?うさぎの服から着替えて〜…」
「次はどんな服?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ん〜と、見た目はあんまり変わんないけど…」
しゅるしゅるとストッキングを脱ぎ、一度全裸になってから着替える

[メイン] 副司会 : それはむしろ拘束具的に見える
細長い耳はウサ耳と打って変わって、ウマの耳だ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「耳が馬のお耳になってるし!網網が多いかな……」
「それで……えーと……革の手錠?」
目の前にぷらんと革製の手錠のような拘束具をつりあげる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「アタシが自分でつけろって〜?」
「も〜、ピアスもそうだけど家畜みたいな気分だな〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 言葉と裏腹にまんざらでもなさそうな微笑で両手の拘束具をきつくはめる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「はい!着たし!」縛った両手を上に挙げてアピール
「それじゃメス競馬のルールは!」

[メイン] 副司会 : 「それでは、女同士のぶつかり合い」
「メス競馬のお時間です」

[メイン] 対戦相手 : すると貴方の横に対戦相手もやってくる

[メイン] 対戦相手 : 「お金のためとはいえこんな勝負することになるなんて…!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あ、対戦相手だね!よろしくっしょ!」
「いいじゃんいいじゃん、楽しも〜?」

[メイン] 対戦相手 : 「むむ…まあ、勝負というからにはやらせてもらうわよ!」

[メイン] 副司会 : 「それでは位置について…スタート!」

[メイン] 副司会 : という事で、まずはやっていきましょう
伊澄さん何マス進みます?

[メイン] 伊澄 桐利 : じゃあ2マス!

[メイン] 伊澄 桐利 : 基礎判定60だから……精力10消費で難易度を下げて70で振るよ!こんな感じかな?

[メイン] 副司会 : いえす!

[メイン] 副司会 : 妨害はどうします?

[メイン] 伊澄 桐利 : 妨害は胸と口膣の2部位で!
今まで使ってないお口!

[メイン] 副司会 : はーい
ではまず進む判定してください

[メイン] 副司会 : 性感ダメージはそれぞれ1d10でふ

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 精力 : 80 → 70

[メイン] 伊澄 桐利 : CCB<=70 2マス進む! (1D100<=70) > 78 > 失敗

[メイン] 伊澄 桐利 : うあああ〜〜〜!

[メイン] 伊澄 桐利 : 2d10 胸 口 (2D10) > 12[4,8] > 12

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 胸 : 70 → 66

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 30 → 22

[メイン] 対戦相手 : 妨害された!

[メイン] 対戦相手 : 1d3 マス進む (1D3) > 1

[メイン] 対戦相手 : ccb<=60 (1D100<=60) > 98 > 致命的失敗

[メイン] 伊澄 桐利 : 🌈

[メイン] 対戦相手 : 🌈

[メイン] 対戦相手 : 本当ならこっちも反撃したけど
今回は妨害なしよ

[メイン] 伊澄 桐利 : 熾烈な足の引っ張り合いっしょ!

[メイン] 対戦相手 : 伊澄を置いて進もうとするが
組みつかれ心地良さそうに足が止まってしまう

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あだっ!うう…口に何か入った……」 
「ポカポカするぅ……ってまたお薬かぁ〜?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「えいっ!進ませな〜い!」
後ろから足に組み付く

[メイン] 伊澄 桐利 : 次こそ2マス!
精力消費なし!

[メイン] 伊澄 桐利 : CCB<=60 2マス (1D100<=60) > 43 > 成功

[メイン] 副司会 : OK進みました
妨害する?

[メイン] 伊澄 桐利 : 胸で妨害!

[メイン] 伊澄 桐利 : 1d10 胸 (1D10) > 7

[メイン] 対戦相手 : 1d3 (1D3) > 1

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 胸 : 66 → 59

[メイン] 対戦相手 : ccb<=60 (1D100<=60) > 19 > 成功

[メイン] 対戦相手 : こちらも一部位分で妨害よ!

[メイン] 対戦相手 : では今度は互いに進むものの
妨害合戦が始まり

[メイン] 対戦相手 : 伊澄に対面して
胸を擦り付け合わせる

[メイン] 対戦相手 : 「あんっ…」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「やぁんっ♥️積極的だし!」
すりすりと胸同士をこすり合わせる

[メイン] 伊澄 桐利 : 大きな胸を(申し訳程度に)支える胸部分の布も取れ、ピンク色の乳首がまろびでる
「やだー♥️腕拘束されてるから戻せないし!」

[メイン] 対戦相手 : 「負けるか〜…♡」 
それに乗じて、ざらつくタイツ生地で乳首を擦ってくる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ひぃあっ♥️ちょっと……敏感なっちゃう……♥️」
乳首がぴんと硬くなり始め、タイツ越しに対戦相手の乳首も捏ねくる

[メイン] 対戦相手 : 「やあっ…♡」

[メイン] 伊澄 桐利 : よぉし進むよ〜!

[メイン] 副司会 : 何マス行きます?

[メイン] 伊澄 桐利 : ん〜3マス!!
難易度50から妨害で10減ると40!

[メイン] 伊澄 桐利 : 精力20消費するよ!

[メイン] 副司会 : !!

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 精力 : 70 → 50

[メイン] 伊澄 桐利 : これで60!

[メイン] 伊澄 桐利 : CCB<=60 3マス (1D100<=60) > 25 > 成功

[メイン] 副司会 : 残り2マス!
妨害します?

[メイン] 伊澄 桐利 : 口で妨害するよ!

[メイン] 伊澄 桐利 : 1d10 口腔 (1D10) > 9

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 22 → 13

[メイン] 対戦相手 : うう…

[メイン] 対戦相手 : 1d3 (1D3) > 1

[メイン] 対戦相手 : 堅実すぎでしょ

[メイン] 対戦相手 : ccb<=60 (1D100<=60) > 67 > 失敗

[メイン] 対戦相手 : 「やぁんっ…♡」
咥えられて動けなくなり一気に離される

[メイン] 伊澄 桐利 : 妨害の勝利!

[メイン] 伊澄 桐利 : 「はむっ♥️」
胸同士を合わせる体勢なら、口に向かってチューする

[メイン] 対戦相手 : 「やぁ…っ♡」
ちゅ、ちゅ♡と吸い付く

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ん…♥️むちゅ……れろ……唇やーらかいね♥️」
舌で相手の口内をむしゃぶりつくように、ねっとりも蹂躙する

[メイン] 対戦相手 : 「んん…っ♡」
甘ったるいディープキスを堪能してしまい
一歩も進まない

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ん〜、ちゅ♥️」
最後にふか〜く口を吸って離れる
「ごちそーさま♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 妨害は〜?

[メイン] 対戦相手 : ミスるとしてこないわよ

[メイン] 伊澄 桐利 : わーい!
2マスで終わりだ〜

[メイン] 副司会 : 上手くいくかなー?

[メイン] 伊澄 桐利 : CCB<=60 2マス (1D100<=60) > 18 > 成功

[メイン] 伊澄 桐利 : 最初以外うまくいきすぎ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「へへ!ゴ〜ル!」
拘束された腕を胸の前に掲げながらゴールテープを切る

[メイン] 副司会 : 勝利!

[メイン] 副司会 : では勝利ですが
基礎で1000チップ貰えますがここで

[メイン] 副司会 : 性的なアピールを行うことでさらに貰えます
ただしどの部位にダメージ飛ぶかはランダム

[メイン] 副司会 : 1~4まで指定できますがしますか?

[メイン] 伊澄 桐利 : じゃあ4で!!!

[メイン] 副司会 : 勇気の指定だ…
では全部位に3d10分おさわりされます

[メイン] 伊澄 桐利 : あと性的アピールがファンへのあれだったらファンサ嗜好使える?

[メイン] 伊澄 桐利 : というか範囲広いなこの技能
エロバラだし

[メイン] 伊澄 桐利 : まあいいか3d10〜

[メイン] 伊澄 桐利 : x4 3d10 上から #1 (3D10) > 10[3,3,4] > 10 #2 (3D10) > 9[4,1,4] > 9 #3 (3D10) > 20[10,4,6] > 20 #4 (3D10) > 8[4,1,3] > 8

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 胸 : 59 → 49

[メイン] 副司会 : 抑えましたね
ラッキー

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] まんこ : 53 → 44

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 尻 : 30 → 10

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 13 → 5

[メイン] 伊澄 桐利 : 「いえ〜いアタシの勝利〜!」
「アタシの雄姿を近くで見ていいよ〜?」
観客へ腕を上げてアピール

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あ、今は両手塞がっちゃってるから握手はできないしぃ……」
「乱暴されたら抵抗できないなぁ〜〜……♥️」
目を細めて期待するような視線

[メイン] 副司会 : ではガヤガヤと囲まれて写真を撮るなどで済んでいた空気もその声に変わり

[メイン] 副司会 : ぐい、と両脇から挟まれて

[メイン] 副司会 : 尾を掴まれると
乱暴にずるるるるるぅっ…♡と

[メイン] 伊澄 桐利 : 「おっぱいはずり落ちたまんまだしぃ……」
わざと大きな胸をぷるぷると横に揺らしたり、口を空けて舌を出したり

[メイン] 副司会 : アナル尻尾を引き抜かれてしまう

[メイン] 伊澄 桐利 : 「やっ♥️腕ぇ……♥️」
「ちょっ、尻尾はそれ腰についてるんじゃなくて、お尻に……おっ♥️♥️♥️!?!?」

[メイン] 副司会 : そこから乱暴な触れ合いに変わっていき
ぐにぐにと胸を揉まれて

[メイン] 副司会 : さらに口の中に指を不躾に引き込み
舌を摘まれて引っ張り出され

[メイン] 副司会 : ちゅぴ、と恋人キスをファンにされてしまう

[メイン] 伊澄 桐利 : ぬらぬらと腸液で濡れた大小のアナルパールが引き抜かれ、扇情的な臭いがお尻の穴から匂う

[メイン] 副司会 : ずるる、と舌を絡ませてキスするも束の間
尻を掴まれて後ろでは尻穴とキスされ挟まれる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「や♥️おっぱい触るの乱暴すぎぃ……〜〜♥️」
「ひはひっはらないへよ〜〜、こえもはへないひゃん……♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んっ♥️んちゅ♥️ん〜〜〜♥️♥️」
無理やりな口を奪われながら、美味しそうに恋人キス♥️

[メイン] 副司会 : ぬろ、ぬろと舌が這い回り
汗ばんだ体を雄たちに味わって嬲られる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んひゃっ♥️きひゃにゃいよ、おひり〜〜♥️んっぁああっ♥️♥️」
お尻の穴を唾液まみれの舌に舐め取られる
ふんふんと鼻息が荒く、甘い匂いが対面のファンにかかる

[メイン] 副司会 : そうして着替え室まで運ばれていき…

[メイン] 副司会 : ぎちぎち…♡
ビリリ!と乱暴な音も響き

[メイン] 伊澄 桐利 : 「〜〜〜〜〜♥️♥️♥️♥️♥️」
快楽の渦に飲み込まれ、ファンに囲まれながら更衣室まで連れられて
「ひゃっ!?お馬さんの衣装がぁ♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んも〜〜……手と口だけじゃ我慢できないよね♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「走ってる姿見てて興奮した〜?」
「お尻もおっぱいも揺れてたもんね〜♥️」

[メイン] 副司会 : その場で乱暴で愉しまれて
少し意地悪な趣向で目をつけられ着替えさせられた

[メイン] 伊澄 桐利 : 「でも番組的にここで本番は〜……」
「ん?着替え?次はなに〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「次はもっとかわいいのがいいな〜、ニプレスも可愛いけど、さっきの2人の逆バニーとか……」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「え?『いきりーこが口答えするな?』」
「ちょっと酷いじゃん!裸がお似合いとか言うなし〜……んっ♥️きひゅでごまかさないで♥️」

[メイン] 副司会 : ぎっちりと手枷を足枷をチップ代わりに与えられ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「場繋ぎに雑に胸揉まない、んっ♥️お尻もいじりすぎ……♥️」

[メイン] 副司会 : ガニ股のレースに勝利したせいか
ガニ股強要で歩かされることになった

[メイン] 副司会 : そのまま放り出され
無様によちよち歩きを堪能することになった…
1500チップ貰えた!

[メイン] 伊澄 桐利 : 「また手枷と足枷……♥️」
「ガニ股が得意だろ?だからってこんなの歩きにくいじゃん♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「そんで逆バニーだし……ピアスの形見えちゃうな〜♥️」
ニプレス越しにクリトリスの宝石を見せびらかし、よちよちと無様な格好でレース場をあとにする

[メイン] 副司会 : 文句を言ったせいで
強く尻を叩かれる!

[メイン] 副司会 : パチーン♡
バチーン♡

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ひゃ、ぁっん♥️♥️」
「わかりましたぁ♥️しっかり歩きますぅ♥️」

[メイン] 副司会 : ではそろそろ次のゲームしますか

[メイン] 宮舞モカ : 行きます

[メイン] 伊澄 桐利 : ガニ股で少しずつしか歩けず、股下にスースーした風を感じながら滑らかな肌を目一杯カメラに晒していった

[メイン] 副司会 : 「それではモカさんの番ですが」
「ここで一つ提案がございます」

[メイン] 副司会 : 「参加者を選ぶため通常は開催してないゲームがあるのですが、適性があるとお見受けしています」
「よければご参加してみませんか?」

[メイン] 宮舞モカ : 「ほう、適性があると」
「分かりました、受けましょう」

[メイン] 副司会 : 「また、これは対戦型になるため」
「他の参加者をお呼びになってもいいですし、参加されているファンの方を巻き込んでも構いませんよ」

[メイン] 副司会 : 「どちらにいたします?」

[メイン] 副司会 : PvEとPvPのどっちかできるよ

[メイン] 宮舞モカ : どうしましょう
戦いたい方います?

[メイン] 副司会 : ただし今回のジャンルは
擬似排泄になります

[メイン] 副司会 : ニッチです

[メイン] 副司会 : 「ちなみに」

[メイン] 副司会 : 「相手の強さで勝ち金が増えますがどうしましょうか」

[メイン] 副司会 : 難易度1 1000
難易度2 3000
難易度最大 5000
です

[メイン] 宮舞モカ : 「やはり目指すなら最強でしょう」
「というわけで一番強い人を出してください」

[メイン] 副司会 : 「いいでしょう、では選出した選手が来ますのでその前に」

[メイン] 副司会 : モカを後ろに連れていく

[メイン] 宮舞モカ : 「おお、なんですか?」

[メイン] 副司会 : そしてそのまま巨大なシリンジのようなものを持ってきて

[メイン] 副司会 : ずぷん♡と
モカの尻穴を貫いて

[メイン] 副司会 : ずるるる…♡とゼリーを注入されていく
それも腹が膨らみ上がるほどに

[メイン] 宮舞モカ : 「お゛っ!?♡」
「お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡」
直腸を通してゼリーが注入されていく感覚で1度絶頂する

[メイン] 副司会 : 「はい、これで準備よし」

[メイン] 副司会 : 「それではステージにどうぞ」

[メイン] 副司会 : 苦しい感覚と腹の圧迫感が
じりじりと快楽を煮えくりかえさせる

[メイン] ファンK : 「ふぐーっ…♡」

[メイン] ファンK : 対面にはすでに準備させられた相手がいる

[メイン] 宮舞モカ : 「おお……♡貴方も中々ゼリー好きなようで……♡」

[メイン] ファンK : 「ちがいますよ…ッ」

[メイン] ファンK : 「賭けに負けて…っ♡」
「ねじ込まれたんです…♡」

[メイン] 副司会 : 「では準備を」
お尻を台にくっつけられ

[メイン] 副司会 : 尻穴にプラグを捩じ込まれ

[メイン] ファンK : 「あぎゅっ…♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「ひぎゅう……♡」

[メイン] ファンK : 二人の尻は一つの管で接続してしまう

[メイン] 副司会 : 「ではルール説明です」

[メイン] 副司会 : 「準備はよろしいですか?」

[メイン] 宮舞モカ : 「ええ……やりましょう♡」
「どなたか知りませんか、負けませんよ♡」
お尻に力を込める準備をしている

[メイン] ファンK : 「勝った時には覚悟してくださいね…!?」
苛立ちと快感に震えた声で

[メイン] 副司会 : 「ちなみに対戦相手は捨て身でかかってくると思いますよ、では頑張ってください」

[メイン] 宮舞モカ : 「行きますよ……!♡」

[メイン] 宮舞モカ : x3 1d100 #1 (1D100) > 59 #2 (1D100) > 11 #3 (1D100) > 22

[メイン] 副司会 : c59+11+22 c(59+11+22) > 92

[メイン] ファンK : x3 1d100+40 #1 (1D100+40) > 74[74]+40 > 114 #2 (1D100+40) > 85[85]+40 > 125 #3 (1D100+40) > 61[61]+40 > 101

[メイン] 副司会 : モカさんは壮絶な敗北をしましたね
ではこの結果全て腹に捩じ込まれて崩壊しますので

[メイン] 副司会 : 尻に10d10ダメージでさらに精力が2d10溶けます
その上チップを半分奪われますね

[メイン] 宮舞モカ : 10D10 尻 (10D10) > 62[9,8,2,2,7,1,6,10,8,9] > 62

[メイン] 宮舞モカ : 2D10 (2D10) > 12[8,4] > 12

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] 尻 : 50 → -12

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] 精力 : 117 → 105

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] チップ : 1100 → 550

[メイン] 副司会 : では尻イキが走りますが排泄なので半減
精力30ダメージでいいです

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] 精力 : 105 → 75

[メイン] ファンK : 「ふんにゅううう…っ♡♡」
と、強く力まれてしまい

[メイン] ファンK : ずりゅんっ♡ずりゅりゅりゅ…♡と
透明な管を介してゼリーを押し込まれていく

[メイン] ファンK : それはすごい勢いであり、モカは対抗しても
無様に押し負けて快楽を注がれることになる

[メイン] 宮舞モカ : 「なっ!?」
「ふっぬぐぐぐ……」
一応抵抗はするが

[メイン] ファンK : 「んぎゅっ♡」
そのまま出し切るように注ぎ込まれていき
腹の中に相手の体温でぐつぐつに煮えたゼリーが溜まる

[メイン] 宮舞モカ : 「お゛っほ!?♡♡」
「ンッっっっはぁぁ♡♡♡」
腹にゼリーが勢いよく溜まっていく

[メイン] ファンK : 「んんんんっ…はぁっ…♡」
心地よさそうに排泄し、結果的にモカは完敗していく

[メイン] ファンK : 腹をぐるぐる駆け回り、力んだせいで
相手のゼリーと腹の中で撹拌する快楽が走る

[メイン] 宮舞モカ : 「ん゛っほ♡♡」
「お゛お゛〜っ♡♡お腹の中にっゼリーがバチバチってぇ♡♡♡」
目の前に火花が散るような感覚が拡がる

[メイン] 宮舞モカ : 「んお゛ーっイっぐぅ♡♡♡」
「ゼリー全部戻ってくりゅぅっっ♡♡♡」
ゼリーが混ざりあい、腹の中でぐるぐるしている

[メイン] ファンK : 「やってくれましたねえまったく」
そのまま出し切った相手がプラグを抜きやってきて

[メイン] ファンK : 「ほら、敗者に相応しい仕事ですよ」
生尻をそのままモカにキスさせ

[メイン] ファンK : 「まだ残ってる…っ♡」
腹を撫でて

[メイン] ファンK : とろりと、残ったゼリーを注ぎ入れ
モカにご馳走させる

[メイン] 宮舞モカ : 「んぐぅっ!?♡♡」
「んぐぐぐぐ……♡♡」
尻穴から直接口にゼリーを注がれ、躊躇うことなく飲み込んでいく

[メイン] ファンK : 「嬉しいでしょう?♡」
「舐め取ってください」

[メイン] 副司会 : 屈辱と肛辱が高まり、モカは限界に至り
そのまま絶頂を迎えていくだろう

[メイン] 宮舞モカ : 「くちゅ……んえぇぇ……♡♡」
ゼリーまみれの尻穴を舐めていると、快楽が下腹部に溜まっていく感覚を得てしまい、

[メイン] 宮舞モカ : 「んうううう♡♡♡」
尻に残ったゼリーを丁寧に舐め取りながら、絶頂してしまう

[メイン] ファンK : 「ふう…♡」

[メイン] ファンK : 「そのパンパンの腹、楽にしたいでしょう?」

[メイン] ファンK : 「トドメを刺してあげてもいいですよ?」

[メイン] ファンK : 甘い誘いをする…が、もし排泄を選べば
再び絶頂することになるだろう

[メイン] ファンK : しかし、しないままでは蓋をされてしまい
これから膨れ腹を抱えて続行させられてしまう

[メイン] 宮舞モカ : 「お、お願いします♡」
「排泄っ排泄させてください♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「このお腹の中にあるの、全部ぶち撒けさせてくださいぃ♡♡」

[メイン] ファンK : 「じゃあどうぞ♡」
ぐいと抱えられ

[メイン] ファンK : そのまま配信カメラの前に連れ出される

[メイン] ファンK : 「それではみなさんご注目〜♡」
「宮舞モカさんの公開排泄ショーですよー」

[メイン] ファンK : 尻を皆に突き出すようにされて

[メイン] ファンK : 「これから排泄されるゼリーをみなさんにプレゼントさせていただきまーす♡」
「ほら、みなさんご所望ですよぉ!」

[メイン] ファンK : げし、と腹を軽く蹴られる

[メイン] 宮舞モカ : 「んぴっ!?♡♡」
腹に衝撃を加えられ、腹の中がぐるぐるとなり始める

[メイン] 宮舞モカ : 「きゅ……♡♡きゅう……♡♡」
皆に突き出した尻穴がひくつき、勢いよく出す準備を始める

[メイン] ファンK : 「ほら、お手伝い」
優しく抱えられ

[メイン] ファンK : ずぷ、と指先を捩じ込まれ
ぐにぃ…♡と開かれた

[メイン] 宮舞モカ : 「くひぃっ♡」
もはや決壊寸前だった尻穴が開かれ、我慢出来なくなり

[メイン] 宮舞モカ : 「っっっっっお゛っほぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡」
大量のゼリーを排泄する

[メイン] AD : 深い絶頂に至り、30精力ダメージ

[メイン] 宮舞モカ : 「いぐぅぅゥ♡♡♡お尻からゼリー出してアクメキメるぅぅぅ♡♡♡♡♡」
潮とゼリーが混ざりあった何かが客に向かって降り注いでいく

[メイン] ファンK : ファンも嬉々として受け止めて、集められていく

[メイン] ファンK : 「はー…好きものですねえ」
指を入れたままほじほじとかき出される

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] 精力 : 75 → 45

[メイン] 宮舞モカ : 「お゛お゛お゛お゛♡♡♡掻き出されてりゅうぅ♡♡♡♡」
何度も絶頂しながら残ったゼリーも掻き出されていく

[メイン] ファンK : 「ほらケツマゾさん♡」
「綺麗綺麗しますよー♡」
抱えられて奥に連れられて

[メイン] ファンK : 「物好きみたいですし」
「三セットくらいシャワー浣腸しましょうか」
と恐ろしいことを告げる

[メイン] 宮舞モカ : 「ひう…♡♡」
目をハートにさせ、これからされるシャワー浣腸を期待して体を委ねる

[メイン] ファンK : そのままモカは苦しみ抜いて
肛門陵辱ショーを楽しむ羽目になった…

[メイン] 副司会 : 「では、その間に次の演目をしましょうか」

[メイン] 副司会 : 「お待たせしましたねご三人とも」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「モカっち大変そうだね〜♥️嬉しそうだけど!」
「はぁ〜い!」

[メイン] 孫策 : 「うわ~すごいことになってたね!」
「出番だ~!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 拘束された手を顔の横にしてそのまま笑顔でピース

[メイン] 副司会 : 「次はこの場にいないファンに向けても配信です」

[メイン] 副司会 : 「いわゆる投げ銭、を稼いでもらいますよ」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「お〜配信!スーパーチャットってやつだし!」

[メイン] シノン : 「…こ、この姿を見てる人が他にも…」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「もっといっぱいの人に見てもらえるなんてドキドキだね〜?シノンっち♥️」

[メイン] 副司会 : 「ではこちらをどうぞ」

[メイン] 副司会 : 三人のために、3つの台が並び
そこにはそれぞれのカメラ

[メイン] シノン : 「うっ……」
安易に首は振らないものの、じんわりと汗ばんで顔を紅潮させてしまいつつ

[メイン] 孫策 : 「赤くなってる!かわいい~❤」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「素直になっていいっしょ〜♥️」
「隣り合ってやるんだ」

[メイン] 副司会 : 「本来は勝負ではないのですが」
「1番稼いだ人にはボーナス、としましょう」

[メイン] 孫策 : 「はりきってやっちゃうよ~!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「よーし、負けないかんね!」

[メイン] シノン : 「こ、こっちこそ…負けないんだから…」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あ、アタシ腕と足がうまく動かないんだけど〜…このまま?」
司会にじゃらじゃらと鎖を鳴らす

[メイン] 副司会 : 「ではこのように」
腕だけ解放し

[メイン] 伊澄 桐利 : 「さんきゅ〜!」
「やっぱ腕くらいは動かさないとね」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「へ〜?コラボ配信もできるんだ」

[メイン] 副司会 : 「はい、お好きでしょ?」

[メイン] 孫策 : 「でもこれ私たちが有利じゃない?えい❤」
桐利の後ろから胸を揉む

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ひゃあっ♥️孫策っち、この前のお返しか〜〜?♥️」

[メイン] 孫策 : 「うん❤逃げられないでしょ~❤」

[メイン] シノン : 「腕も足も使える…もんね」
もじもじとしながら、すぐ近くに寄りつつ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「も〜〜!足動かないのを狙うなんてずる〜い!あんっ♥️」
バランスをとって揉まれるのに抵抗できない

[メイン] 孫策 : 「手ごわそうだからね~❤」
「先手必勝だよ❤」

[メイン] 孫策 : 乳首をつまみ上げて

[メイン] 伊澄 桐利 : 「そんな頭を使ってぇ〜……どこで覚えたんだ〜」
「んひぃっ♥️つまんじゃだめ♥️」

[メイン] シノン : 「………ご、ごめん…!動けないけど…これもチップのため…!」
そのまま…おどおどしながら胸に顔を近づけて
「んん……んれろ……」
舌でれろぉ…と、舐めていく

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んっ……♥️」鼻息が近づき、生暖かい息を胸で感じる
「あっ……♥️ぬるぬるだー♥️」
少女の小さい舌でゆっくりと胸を舐められ、乳首が硬くなっていく

[メイン] 孫策 : 「ほーらもうこんなになっちゃって❤」
両方の乳首をぴんぴんと指ではじきながら強調する

[メイン] 伊澄 桐利 : 「きゃんっ♥️♥️」
「そっちがやったんじゃん♥️」
ニプレスが隆起し、乳首だけで剥がれそうなところをぴん、とはじかれる

[メイン] シノン : 「ひう…ん…れろぉ…」
直近から聞こえた声に情欲を唆られながら、舌の先端でつん、つんとニプレスをついて。

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んうぅ♥️初めて〜?初めてじゃないのかな〜♥️」
シノンの慣れないながらも丁寧な舌使いと、雑な孫策の乳首の扱いを受け、体の奥から発情し始める

[メイン] 孫策 : 「シノンも積極的になってきたね~!」
「それじゃあ御開帳~!」
両方のニプレスを一気に剥がす

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うひゃああああっ♥️♥️やーん♥️」
一気に剥がされた粘着感と開放感が同時に押し寄せ、全身と乳首がぷるりと震え、形の良いピンクがカメラに映される

[メイン] シノン : カメラに映された胸に一度視線を向けたあと
「……へへぇ」
「…みてる?」
カメラに向けて、どこか蕩けた笑みを向ける

[メイン] 孫策 : 「いえーい!」
「ってこれじゃあ桐利ばっかり目立ってるじゃん!?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「そうだよ〜?このままじゃアタシの勝ちだね♥️」
ずしり、と大きい胸を両手で持ち、カメラに大写しになるようアピール

[メイン] シノン : 「そ、それは…ちょっと困っちゃうなあ……」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ほらほら、2人もアピールしないと♥️」
「それに、逆バニー3人娘なのにアタシだけニプレスなしで仲間はずれはヤだな〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : そう言いながら近くのシノンの乳首をつんつんと突いたり
孫策の胸をわし掴んで、ニプレス部分だけカメラに強調するように揉む

[メイン] シノン : 「んっ…あ、ひんっ……敏感で…擦れちゃ…ぁんっ…♡」
休憩の前戯のせいで、敏感になった部分を突かれて…思わず口を離し甘い声が漏れる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「おっぱいも乳首もかわいいね〜♥️本人に似たのかな?」シノンをつつきながら

[メイン] シノン : 主張するように乳首が尖り、ニプレスが剥がれそうになるサービス付きで
「あ…んっ…ひぅ…あ、ん…そんな…いわない…ひぇっ…♡」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「こっちはピンクがはみ出ちゃってるし♥️」
孫策の胸をきゅーっと絞るようなカタチで、乳首だけに視線と感覚を集めるイメージでしごき揉む

[メイン] 伊澄 桐利 : 「乳首さんもこんにちはしたいな〜って言ってるよ〜♥️」
「シノンっちと同じで、みんなに見られたいな〜って思ってるよ〜♥️」
尖り始める乳首に、赤ちゃんのように語りかける

[メイン] 孫策 : 「そんなに絞ったらお乳出ちゃうよ~❤」
付け根から絞られる感覚に快感を覚えつつ、乳首がニプレスを押し上げる

[メイン] 孫策  : 「でもそうだな~❤仲間外れは確かに良くないし~❤」
「えい❤んっ…きもちいい~❤」
自分からニプレスを剥がして尖った乳首を空気と観客の目にさらす

[メイン] 孫策  : 「こっちも❤」
「どうだ!見てる~?」
そのまますべてを剥がして大事なところを何も隠してない、卑猥な衣装に自分からなっていく

[メイン] 伊澄 桐利 : 「お〜♥️思い切ったね孫策っち!」

[メイン] シノン : 「…っ」
隣の孫策に目がいってしまう。
このままじゃ…負けて…負けて、大変な目に遭ってしまうかも…だから……。

[メイン] シノン : 「わ…私も仲間に……入れて…?」
胸を…突き出して、ニプレスを
敢えて他人にとってもらおうとする。

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ん〜〜?」
にんまりとシノンを見て
「……どうしてほしいのかな〜、アタシわかんないな〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「もしかして……そのニプレスを人に取ってもらって〜?」
「シノンっちの可愛い乳首をみんなに見てもらいたいとか〜?」

[メイン] シノン : 「っ♡」他人を使って…
「……胸の…お股の…これを…剥いで…くれますか?」
自分を捨てる。…剥がされた時が気持ち良かったから。

[メイン] 伊澄 桐利 : 「しょうがないなー♥️」
「孫策っち手を貸して、一緒に3個とろ!アタシ上ね〜」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「いくよ〜?」
「いっせーの……で!」
ピリッとシノンのニプレス3つを勢いよく剥がす

[メイン] 孫策  : 「えーい❤」
下のシールを勢いよく剥がす

[メイン] シノン : 「は、はぁああああんっっ……!♡♡♡♡」
びくびく、びくぅ…♡と、体を仰け反らせ甘イキしながら秘部が全て露出して

[メイン] 孫策  : 「あはははは、すごい声でてるよ~」
「でもやってって言ったのはシノンだからね~❤」
露出したクリをこね回す

[メイン] シノン : ぽたぽたと愛液を滴らせながら
カメラに向かって淫靡な笑みを無意識に浮かべつつ

「いひィっ…♡ちょっと、そこいじめちゃ…やんっうぅっ…♡♡♡」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「そうだよ〜、自分で招いた事だかんね」
「お返し〜♥️」
小さい胸に顔を近づけ、乳首の周囲を丹念に舐めとる

[メイン] シノン : 「ん…あう……ふぁあ…んっ…ああんっ…♡」
甘く悶えて、焦ったい感覚に狂わされていく

[メイン] 伊澄 桐利 : いつの間にか伊澄の下のニプレスも愛液で剥がれ、手足以外が裸の3人がカメラに写っている
「ちょーっと焦らして……うりゃ♥️」
乳首がぴんと尖ったのを見計らい、舌と手で両乳首を攻める

[メイン] 孫策  : 「じゃあ私はこーっち❤」
濡れてきた割れ目に指を出し入れし、入り口付近を擦る

[メイン] シノン : 「はぅううっ♡♡ あ、ふぁ……ひぁあっ……♡♡」
指を挿れられて胸を舐められて…敏感になっていた箇所へダメージを蓄積させて…快楽が爆発しそうになっていく

[メイン] 伊澄 桐利 : 「腰抜かしちゃだーめ♥️立ったままね〜♥️」
片方を指でカリカリ弄りながら、もう片方を舌でぺろぺろとこねくり潰す

[メイン] 伊澄 桐利 : 「顔がも〜っとかわいくなってるよ〜♥️」
「カメラにも観られてるよ〜。笑顔、笑顔♥️」
上目遣いの大きな目がシノンを見つめて、唾液で乳首が滑られる

[メイン] 孫策  : 「ぐちょぐちょで引くひくしてる~❤もっと奥に入れても大丈夫そうだね~❤」
「あ、私のお尻もちゃんと見てよね!」
シノンの膣のより深く減指を挿入しつつ、カメラに向かって大きく柔らかそうな尻を突き出し、割れ目も晒す

[メイン] 伊澄 桐利 : 「我慢しなくていいよ〜♥️イク時は思いっきり、恥ずかしがらないでおっけ♥️」
「イーけ♥️イーけ♥️イーけ♥️」

[メイン] シノン : 股を開き見せつける姿勢のまま、奥を嬲られて
「あ、ひぁ…あへ…ぁ、ああんっ…あんっっ…♡♡」
蕩けた笑顔をカメラに見せつけてアピールしていく

[メイン] 孫策  : 「全部弄られていっちゃえー❤」
ぎゅっともう片方の手でクリをつまんで引っ張る

[メイン] シノン : 3d10 こうかな? (3D10) > 19[8,7,4] > 19

[メイン] 孫策  : x3 1d10+3 #1 (1D10+3) > 1[1]+3 > 4 #2 (1D10+3) > 3[3]+3 > 6 #3 (1D10+3) > 7[7]+3 > 10

[メイン] system : [ 孫策 ] 胸 : 66 → 62

[メイン] system : [ 孫策 ] まんこ : 66 → 60

[メイン] system : [ 孫策 ] 尻 : 67 → 57

[メイン] system : [ シノン ] SAN : 75 → 75

[メイン] system : [ シノン ] 胸 : 47 → 36

[メイン] system : [ 孫策 ] まんこ : 60 → 63

[メイン] system : [ 孫策 ] 尻 : 57 → 60

[メイン] system : [ シノン ] 性器 : 80 → 70

[メイン] system : [ 孫策 ] 胸 : 62 → 65

[メイン] system : [ シノン ] 尻 : 40 → 33

[メイン] シノン : 「くぅ、う、ぅうううううんんんっっっ……❤️❤️❤️」

[メイン] シノン : 股を見せつけながら、全身で絶頂を表現して
ぷしゃあああ…♡と潮をカメラに噴きかけてしまうほどだ。

[メイン] 孫策  : 1d10+4 (1D10+4) > 6[6]+4 > 10

[メイン] system : [ 孫策 ] 頭 : 1 → 0

[メイン] system : [ 孫策 ] 頭 : 0 → 1

[メイン] 伊澄 桐利 : x3 3d10+3 エロ配信ダイス #1 (3D10+3) > 22[8,5,9]+3 > 25 #2 (3D10+3) > 6[1,4,1]+3 > 9 #3 (3D10+3) > 23[9,4,10]+3 > 26

[メイン] system : [ 孫策 ] まんこ : 63 → 66

[メイン] 伊澄 桐利 : c(25+9+26) c(25+9+26) > 60

[メイン] system : [ 孫策 ] 尻 : 60 → 67

[メイン] system : [ 孫策 ] 尻 : 67 → 60

[メイン] system : [ 孫策 ] まんこ : 66 → 62

[メイン] system : [ 孫策 ] 尻 : 60 → 59

[メイン] system : [ 孫策 ] 胸 : 65 → 60

[メイン] 伊澄 桐利 : x2 3d10 ダメージ 胸 口腔 #1 (3D10) > 16[2,9,5] > 16 #2 (3D10) > 9[1,4,4] > 9

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 胸 : 49 → 33

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 5 → 0

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 0 → 30

[メイン] AD : うん?
伊澄ちゃん数字も3d10してるね

[メイン] AD : 視聴率側は1d10だヨ

[メイン] 伊澄 桐利 : あっ間違えてる🌈🌈🌈

[メイン] 伊澄 桐利 : 3d10+9でもう一回振ります……

[メイン] system : [ 孫策 ] 胸 : 60 → 61

[メイン] system : [ 孫策 ] まんこ : 62 → 63

[メイン] system : [ 孫策 ] 尻 : 59 → 60

[メイン] 伊澄 桐利 : 3d10+9 (3D10+9) > 25[10,8,7]+9 > 34

[メイン] 孫策  : コラボのダメージは3d10?

[メイン] 伊澄 桐利 : ダメージ1d10×ダイス数3個だからそうだね!
それを補正貰った部位ごとに!

[メイン] 孫策  : 3d10+3 ありがと! (3D10+3) > 18[2,6,10]+3 > 21

[メイン] system : [ 孫策 ] 胸 : 61 → 40

[メイン] system : [ 孫策 ] まんこ : 63 → 42

[メイン] 伊澄 桐利 : ダメージに+3補正はいらないよ〜

[メイン] system : [ 孫策 ] 尻 : 60 → 39

[メイン] 孫策 : なにい!?

[メイン] シノン : 3d10 こうで (3D10) > 16[3,8,5] > 16

[メイン] system : [ 孫策 ] 胸 : 40 → 43

[メイン] system : [ 孫策 ] まんこ : 42 → 45

[メイン] system : [ 孫策 ] 尻 : 39 → 40

[メイン] system : [ 孫策 ] 尻 : 40 → 42

[メイン] system : [ シノン ] 胸 : 47 → 44

[メイン] system : [ シノン ] 性器 : 80 → 72

[メイン] system : [ シノン ] 性器 : 72 → 67

[メイン] 伊澄 桐利 : 【公開エロ配信】
・同じく1d10を3回振って、合計が投げ銭に比例する
これでダイス3回1d10
それに加えて補正分の+があって
・そこに性感ダメージ一部位につき補正を+1するがダメージは一律1d10
を受けるから…部位ごとにダイス3個の3d10ダメージかな

[メイン] 孫策 : なおした!

[メイン] シノン : 1d10 脇忘れてた (1D10) > 4

[メイン] 孫策 : 1d10 といいつつ頭もしておこう (1D10) > 1

[メイン] system : [ シノン ] 脇 : 40 → 36

[メイン] system : [ 孫策 ] 頭 : 1 → 0

[メイン] 孫策 : 1d10 (1D10) > 6

[メイン] 孫策 : 34に6+で40!

[メイン] 伊澄 桐利 : 私は上で振ったのが34!

[メイン] AD : 合計値勝負の勝者は~~~?

[メイン] 孫策 : 4+6+10+6+15
だから41!

[メイン] 孫策 : うん?

[メイン] 孫策 : 1+3+7+6+15=32だこれ!

[メイン] シノン : 多分19+15で34

[メイン] 伊澄 桐利 : (3D10+9) > 25[10,8,7]+9 > 34
アタシはこれで合ってるはず! ((3D10+9)) > (19[10,2,7]+9) > 28

[メイン] 伊澄 桐利 : ()されてても触れるんだ…

[メイン] AD : おおすごい

[メイン] AD : よし
じゃあ同値になってるわけだ!!!

[メイン] AD : ここで一つの選択肢があります

[メイン] AD : 山分けorサドンデス

[メイン] 伊澄 桐利 : もちろん!!!
サドンデス!!と言いたいところだけどダメージが不安!!

[メイン] 伊澄 桐利 : というかもう一回諸々計算し始めるのは危ない感じがするよ!!

[メイン] シノン : 山分けにしよう!

[メイン] 伊澄 桐利 : 賛成!!

[メイン] AD : OK

[メイン] AD : ではみなさん
自身の視聴率*100もらえます

[メイン] AD : そして一位には+2000!

[メイン] AD : の山分けなので
1000ずつですね

[メイン] 伊澄 桐利 : わーい!

[メイン] 伊澄 桐利 : B.アピール時多めにチップをもらえる
あとこれ使えますか!バニー衣装!

[メイン] system : [ 孫策 ] チップ : 1150 → 4350

[メイン] AD : そうだった!

[メイン] AD : それも発動するので
+500ですね

[メイン] シノン : はーい

[メイン] 伊澄 桐利 : 4900!

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] チップ : 3500 → 8400

[メイン] シノン : 4400

[メイン] system : [ シノン ] チップ : 1250 → 5650

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あはは♥️派手に潮吹きしちゃったね〜♥️」
絶頂したシノンに

[メイン] シノン : 「…ふぁ……ぇ…♡」
ピースをカメラに向けている

[メイン] 伊澄 桐利 : 「シノンっちうれしそ〜♥️」
「いえーい、ピース……おわっ!」
強制ガニ股歩きで歩きにくく転び、孫策に覆いかぶさる

[メイン] 孫策 : 「ぎゃーなにすんの!」
「あっ」

[メイン] 孫策 : 思いっきりその勢いで頭をぶつける

[メイン] 孫策 : 「いった~い…星が見える~❤」

[メイン] 孫策 : 目がぐるぐるになって頭にヒヨコが回る

[メイン] 伊澄 桐利 : 「孫策っちごめ〜ん!!大丈夫!?」
頭をぶつけた孫策を心配

[メイン] シノン : 「ぁ…… 大丈夫…?」

[メイン] 孫策 : 「だ、大丈夫~」
「なんか気持ちいい?し~」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「柔らかいところに寝かせたほうがいいっしょ!」
「はい楽にして〜〜……」
真剣に心配して大きい自分の胸に頭を押し付けて寝かせる

[メイン] 孫策 : 「優しいね~ありがと~」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「当然だし!アタシがコケちゃったんだし」
「それに赤は厳禁っしょ!」

[メイン] 孫策 : 「あか?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ん〜痛いこと!」
柔らかい胸に頭が埋めさせている

[メイン] 孫策 : 「そうなんだ~」
「あ、やわらか~い」

[メイン] 孫策 : 「一生ここに住みたいね~」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「一生の住処に!?光栄だけどぉ……そういうのは真剣に考えるべきというかぁ…」
ちょっと純情な面を見せる

[メイン] 孫策 : 「そっちの方で照れちゃうんだ~」
「かわいいぞ~もみもみ~」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うひゃあっ♥️」
「やったな〜……痛いのを飛ばす時は…気持ちいいので上書きする!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「おりゃー!さっき揉んだときも、アタシより大きそうだったし♥️」
胸を鷲掴み
「ほらシノンっちも!やり返さなくていいの〜♥️」

[メイン] シノン : 「……っ…とう、ぜんっ…♡」

[メイン] 孫策 : 「きゃああ❤」
「助けて~❤」
ふざけて笑いながらいろいろされました

[メイン] 副司会 :  

[メイン] 副司会 : 「では、厳密な抽選で選ばれたファンの方がこちらに来ております」

[メイン] 孫策 : 「いらっしゃ~い」
「わあ~かわいい子だね~」

[メイン] ファンM : 「よ、よろしくお願いします…」

[メイン] ファンM : じろ、と見上げて恥ずかしそうに

[メイン] 孫策 : 「ええ~?こんなところに来るような子なのに照れちゃってるんだ~」
「ますますかわいい~」
自分の血所も逃げ出すような恰好を忘れて近づき、胸を目の前に揺らすようにのぞき込む

[メイン] ファンM : 「そ、その…いや、えっと」

[メイン] ファンM : 「こ、ここまで過激だとは思ってなくてえ…」
と言いつつ視線は釘付け

[メイン] ファンM : 「……あ、お金は持ってきてます」
「結構運が良くいったんで……」

[メイン] ファンM : 1d45+25 (1D45+25) > 11[11]+25 > 36

[メイン] ファンM : 3600チップくらい前金に渡したようだ
サービス次第でボーナスが貰えそうだ

[メイン] system : [ 孫策 ] チップ : 4350 → 7950

[メイン] 孫策 : 「うわーありがと~!」
嬉しさのあまり抱きついてその顔を豊満な胸にうずもれさせる

[メイン] ファンM : 「わぷっ」

[メイン] ファンM : 柔らかな感触に震えると同時に

[メイン] ファンM : 明確に興奮してるのが密着でわかるだろう

[メイン] 孫策 : 「よしよしえらいえら~い」
抱きついて撫でまわしてから、それには気づかずに離れて

[メイン] 孫策 : 「それで、君はお姉さんに何してほしいのかな~」

[メイン] ファンM : 「んむうう…♡」

[メイン] ファンM : 「え、えっと……」

[メイン] ファンM : 「お、おっぱい触っても…いいです?」

[メイン] 孫策 : 「えー、えっちなんだ~」
にやにやとしつつも
「はいどーぞ❤」
た分と揺れる胸を惜しみなく差し出す

[メイン] ファンM : 「…わぁ…」

[メイン] ファンM : 遠慮しがちな態度に反して
無遠慮に胸を掴み

[メイン] ファンM : むにむにむに…と揉み
乳首を軽く摘んで

[メイン] 孫策 : 「ん、んん…あれ、結構…な、慣れてる…?」
「あんっ…」
余裕綽々でそのさまを眺めていたところに乳首を摘まれて、声を上げてしまう

[メイン] ファンM : 「わぁ……」

[メイン] ファンM : 「……お姉さんは、よくエッチなことするんです?」

[メイン] 孫策 : 「え、全然!こういうのに出るの初めてだし…」(き、気持ちいい…)
胸を揉まれる会館で乳首が徐々に固く立ち上がり始めて

[メイン] ファンM : 「…あむ、かぷ」

[メイン] ファンM : 許可もなく、胸に吸い付き
甘噛みされる

[メイン] 孫策 : 「んん、あん…ちょっと、吸ってもお乳は出ないよぉ…」
ファンの頭をあやすようになでて、諭すように笑いかけるが声は甘く、乳首は尖り切っていて

[メイン] ファンM : 「わかってまふ…」

[メイン] ファンM : 「…ぷあ、あの」

[メイン] ファンM : 「……サービス、してくれるんですよね」
「なら……」

[メイン] ファンM : 「おまんこは…いくらくらい欲しいんですか?」

[メイン] ファンM : じろ、と妖しげな眼で

[メイン] 孫策 : 「ん…あ、お、おまんこ…?あ…あそこのことね?触りたいのかな?」
「んー…好きなぐらいでいいよ?相場とかわかんないし」
困ったように笑いながら

[メイン] ファンM : 「…わかりました♡」
腰を抱いてきて

[メイン] ファンM : くりくり、と最初は軽く触れて

[メイン] ファンM : そのまま、濡れそぼった穴に指を捩じ込みつつ
片手では陰核を優しく撫で始める

[メイン] 孫策 : 「ひゃあっ!?」
「ちょ、そんなとこに指入れたら汚いよ…あう…」
顔を赤くしながらされるままに気持ちよくさせられて、クリは立ち上がり、割れ目は湿り気を帯びて指を締め付ける

[メイン] ファンM : 「おねーさん…ここ弄られて喜んでましたよね」
「前の競技で」

[メイン] ファンM : 「僕…おねーさんみたいな人、好きです」
にや、としつつ、ぴーん…とクリを強く引っ張られる

[メイン] 孫策 : 「ん、あはぁ…、ちょ、ちょっと、まって…」
「それはありがたいけどさ、言ってることとやってることがちが、きゅう!?」
「…こ、こんなちいさいこに好き勝手されてえ…そ、そこそんなに引っ張っちゃダメえ…」

[メイン] ファンM : 「おねーさん…チップのためにやってくれてるんですよね?」

[メイン] ファンM : 「気持ちいいことさせてください…♡」
ぐちゅぐちゅ♡とかき混ぜ初めて

[メイン] ファンM : クリは潰して伸ばして、乱暴に扱われる

[メイン] 孫策 : 「あっ…あっ…んん…」
「ひゃあっ…あっ…ふあっ…」
とろとろと愛液を吐き出しつつクリが真っ赤に尖っていいようにされ、被虐の喜びを開発されてしまう

[メイン] ファンM : 「…それじゃ」
そのまま対面するようにして

[メイン] ファンM : ごそ、とズボンを脱ぎ

[メイン] ファンM : 見せつけるように
竿を取り出して、股に突きつける

[メイン] 孫策  : 「わ、わあ…ちっちゃいのに、こっちは大きい…」
逞しい肉棒を見せつけられて、見慣れていないことと、愛撫に蕩かされていることもありそれに目が釘付けになる

[メイン] ファンM : 「えへ…ありがとうございます」

[メイン] ファンM : 「生でいいですよね?」

[メイン] ファンM : すりすり♡と擦り付けて
そのまま交尾しようと押し付ける

[メイン] 孫策  : 「な、なまって…?あうう…」
愛液まみれになった割れ目は期待するようにひくひくし、それでも初めての彼女は、おぼこい質問しかできない

[メイン] ファンM : 「こー…です」
どんっとベッドに押し倒し

[メイン] ファンM : そのまま上からしがみつき

[メイン] ファンM : ずぷんっ♡と挿入し
好き勝手にピストンし始める

[メイン] ファンM : 「おねーさんとエッチ…♡」
「子作り…っ♡子作り……♡♡」

[メイン] ファンM : しがみつき、容赦無く腰を振る
幼い割に強い繁殖欲で

[メイン] 孫策  : 「んあっ❤ひっ❤あっ❤んんんん❤」
「はいっちゃったあああ❤だめ❤だめ❤抜いて❤」
了承もなく挿入されながらも既に仁日ができていたからだがそれを受け入れ
初めて侵入を許した締りのいい膣が侵入者を締め付けて喜ばせるように動く

[メイン] ファンM : 「キツ…っ♡あつい…っ♡」

[メイン] ファンM : 「おねーさん…すき…♡」
「恋人エッチしてください…っ♡」
手を繋いで、甘えるように腰を押し付けつつ

[メイン] ファンM : キスしようと被さって

[メイン] 孫策  : 「あん❤くう❤へ、へえ!?私彼氏もできたことなくて…!?あんっ❤」
手の間の隙間同士を埋めあうように繋がれたまま肉棒で蕩かされてしまって、赤くなった顔は無防備のまま

[メイン] ファンM : 「んん…っ♡」
そのまま無理やり口付けをし

[メイン] ファンM : とんっ♡とん♡と
キスハメを続けて

[メイン] 孫策  : 「ん❤んっ❤んんぅ~~~~❤」
入ってくる舌に条件反射で自分の舌を絡めて、年下に好きなようにリードされながら初めての体をむさぼられる

[メイン] ファンM : 「ぷはあ…っ♡」

[メイン] ファンM : 「お、おねーさん♡」

[メイン] ファンM : 「おねーさん"を"買っていいですか?♡」
と言いつつ、子宮を見つけ出しぐりぐりと押し付ける

[メイン] 孫策  : 「ひゃっ❤それだめえ❤ぐりぐりするの~❤」
「すごい気持ちよくて頭真っ白になるから~❤」
初めての子宮口攻めを味合わされながらほとんど降参のように情けない声を上げる

[メイン] ファンM : 「買わせてくださいっ…♡」
「欲しい欲しい欲しい…っ♡」
弱点を覚えたように、激しく打ちつけて

[メイン] ファンM : 「僕のモノになって…っ♡」
かぷ、かぷと乳首を甘噛みしてさらに攻めてくる

[メイン] 孫策  : 「んいぃ❤ひゃ❤あう❤きゅううう❤」
「おっぱいも一緒にされたら❤頭おかしくなっちゃうからあ❤」
突かれるたびにブルンブルンと跳ねまわっていたおっぱいの先っぽ、限界まで固くなったそれを甘噛みされての最低な告白にきゅんきゅんと子宮が締め上げる

[メイン] ファンM : 「いい、です…?♡」
「中出し、してあげますよ…?♡」
何か怪しい誘いを続けながら

[メイン] ファンM : ちゅううう…♡と胸に吸い付く

[メイン] 孫策  : 「ひゃうう❤もうぜんぶわかんない❤」
「どうにでもしていいから❤いじめないでえ❤」
甘噛みされた乳首を今度は吸われながら腰を打ち付けられて、ついに屈服して許しを請う

[メイン] ファンM : 「…やった♡」

[メイン] ファンM : チャリン、と音が鳴ると

[メイン] ファンM : 横のモニターの内容が変わる
売春という文言が

[メイン] ファンM : 身請け、と更新されて

[メイン] ファンM : 「僕専用のおまんこ…っ♡」
「やった…っ♡」
そのまま乱暴にピストンを再開されて

[メイン] ファンM : 「孕ませるっ…♡」
ぎゅううと、腰を押し付けてくる

[メイン] 孫策  : 「ああっ❤いじめないでって言ったのにぃ❤」
自分を屈服させた強い雄に体は屈服を理解して、膣を締め

[メイン] ファンM : さらに5000ものチップが支払われたものの

[メイン] ファンM : 代わりにこの場だけの売春が
なんと無期限にされてしまう

[メイン] ファンM : 「いじめてないっ♡」
「僕のこと好きって言えっ♡」

[メイン] ファンM : 深く腰を押し付ける
絶頂が近いようだ

[メイン] ファンM : 「僕がご主人様だぞ…っ♡」

[メイン] 孫策  : 「好き❤好きっ❤」
腰に足を回して自分から絡めつつ

[メイン] 孫策  : 「ご、ご主人様…?」
その言葉に一瞬我に返って合わせるように突き出していた腰の動きを止めるも膣は物欲しそうに動く

[メイン] ファンM : 「…♡」
そのままぱんっ♡ぱんっ♡とピストンをし

[メイン] ファンM : 「イ…くっ♡」

[メイン] ファンM : ぎゅうううう…と腰を押し付けて
ぐりぐりと擦り付けながら

[メイン] ファンM : びゅくるるるるるっ…♡
どぷ…ごぽぽ…♡と

[メイン] ファンM : 特濃の射精をされてしまい
立派な種付けに熱く満たされる

[メイン] 孫策  : 「~~~~~~~~~❤❤❤❤」
初めての精子を子宮に受けながら、その快感でぶるんと胸を弾ませながら仰け反って
あまりの衝撃に先ほどのことなどすべて吹き飛んでしまうぐらい頭の中が真っ白に焼けて獣のような声を上げながら絶頂した

[メイン] ファンM : 「えへ…♡ふ、ふぅー…っ♡」
ぐりぐりと、具合を確かめて

[メイン] ファンM : ゆっくり引き抜かれていく

[メイン] ファンM : 「子供産んでくださいね…♡」
すりすり、と腹を撫でる

[メイン] 孫策  : 「んんっ❤ひゅ~…❤ひゅ~…❤」
「こ、こどもぉ…❤らめらっれ…❤しょんな~❤わらしにははやいよ~❤」
絶頂の余韻を増幅するように引き抜かれた肉棒で再び軽イキして、ろれつの回ってない状態で膣から精液が流れ出しながら蕩けた顔をしている

[メイン] ファンM : 「産むんですっ…♡」
「ほら、そーじして、そーじ♡」
姿勢を変えて

[メイン] ファンM : 竿を口に突きつけて
精液を舐め取らせる

[メイン] 孫策  : 「お、おしつけないれぇ…❤らめればいいのぉ…?」
「んっ❤んっ❤ぺろっ❤ぴちゃ❤」
自分を征服した竿を突き付けられて、言われるがままに精液と愛液のついた肉棒を舐めて奉仕するその姿はまさにペットそのものだった

[メイン] ファンM : 「んんっ…♡」

[メイン] ファンM : 頭を軽く掴み
そのまま擦り付け始める

[メイン] ファンM : 「こっちにも出します…っ♡」
喉をゴリゴリと擦り付けて

[メイン] 孫策  : 「んぐっ!?んっ!?…んん~~~!?」
急に口の中からのどまで突き入れられてあまりの異物感に吐き出しそうになりながら、涙目の上目遣いで「どうしてこんなことをするの?」と哀れっぽい目線を向ける

[メイン] ファンM : 「こーするため…ですっ♡」
強く擦り付けてから

[メイン] ファンM : 舌の上に乗せて
びゅくるるる…♡とまだ濃い精液を出し

[メイン] ファンM : 「食べてください」

[メイン] ファンM : ザーメンを味合わせ
マーキングしていく

[メイン] 孫策  : 「~~~~~~~~っ」
「んぶっ…んんう…」
舌の上にザーメンを射精されてその苦みに顔をしかめつつ、顔色を窺うように見上げて

[メイン] ファンM : 「よしよし…♡」
そのまま撫でられる

[メイン] 孫策  : 「んっ…んっ…んむう…」
少し目を嬉しそうにしながら開きっぱなしの精液だらけの口を閉じ、ぐちょぐちょの精液を顎を動かして噛みながら喉を動かしながら咀嚼していく

[メイン] 孫策  : 「んぐっ……はぁ…」
「へぁ…」
イガイガと喉に張り付く精液を苦戦しながら飲み干して、すべて食べきった証とばかりに口を開いて見せつける

[メイン] ファンM : 「偉いですよ…♡」

[メイン] ファンM : 「この番組が終わったら…僕の家に連れ帰って」
「ずっとセックスしますからね?」

[メイン] 孫策  : 「え、え、ええとぉ……」
顔を赤くしてそわそわとしながら

[メイン] 孫策  : 「よ、よろしく…お願いします……」
恋する乙女のように恥じらって。消え入るような声で

[メイン] ファンM : 「はい♡」

[メイン] ファンM : 抱きしめられて

[メイン] ファンM : 「おまんこ奴隷の孫策さん♡」

[メイン] ファンM : ぬぷぬぷ、とまた挿入される
時間いっぱいヤられてしまいそうだ

[メイン] 孫策  : 「うぅ…彼氏もできたことないのに…」

[メイン] 孫策  : 「ご主人様に飼われちゃった…❤」

[メイン] ファンM : しがみつかれて
ぱんっぱんっ♡と

[メイン] ファンM : 「僕が彼氏ですっ♡」

[メイン] ファンM : 「愛してるって言えっ♡」
「好きっ…♡」

[メイン] 孫策  : 「え、それじゃあさ❤んっ❤じゃあずっと大事にしてね❤あんっ❤」
「くひい❤すっ好きぃっ❤愛してるよっ❤ご主人様(ダーリン)❤」

[メイン] ファンM : 「えへ…へぇ…♡」

[メイン] ファンM : 「…っ♡」
嬉しそうに激しいピストンをし
絶頂させようと

[メイン] 孫策  : 「あっ❤あっ❤あっ❤」
「きもち❤いい❤すごい❤んんっ❤」
絶頂の予兆に膣が竿を牛っと締め付けて声に余裕がなくなり

[メイン] 孫策  : 「~~~~~~~~っ❤❤❤❤」
潮を吹きながら声にならない声をあげて絶頂する

[メイン] ファンM : そのまま、たっぷりハメ倒されていく

[メイン] ファンM : これからの時間は、今回のチップでは
到底足りないほど使い倒されてしまうのだろう…

[メイン] system : [ 孫策 ] チップ : 7950 → 12950

[メイン] ファンB :  

[メイン] ファンB : 1d45+25 (1D45+25) > 6[6]+25 > 31

[メイン] ファンB : 3100チップ前金にされてますね
ここからサービスで引き出していきましょう

[メイン] 宮舞モカ : めちゃくちゃにしてもっとチップ出させます

[メイン] ファンB : はあい
じゃあ始めますよー

[メイン] ファンB :  

[メイン] ファンB : 「ということで、お相手お願い致しますね」
「モカさん」にこり

[メイン] ファンB : 瀟洒な振る舞いの女性が現れる
服装は大人びてるが、同い年くらいのようだ

[メイン] 宮舞モカ : 「ええ、お願いします」
「いやぁ、私を選んでくれてありがとうございます」
ファンBの横に近付き、腕に抱き着く

[メイン] ファンB : 「うふふ…はい、親しみやすそうだったので、ええ」

[メイン] ファンB : 「それで、どのようなご奉仕…をされるのでしょうね?」
ゆっくり体重を預けてきた

[メイン] 宮舞モカ : 「そうですねぇ……」
「やっぱり最初は、その大きなお胸から行きましょうかね」
服に手を入れ、胸を揉みしだく

[メイン] ファンB : 「あら…」
少し照れくさそうにしつつ

[メイン] ファンB : 「こういうの、お好きですか?」
軽くドレスを指でずらし

[メイン] 宮舞モカ : 「ええ、とても」
ニッコリと笑い、ずらされたドレスから少しはみ出た乳輪をなぞる

[メイン] ファンB : 「んっ…♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「いやぁ凄いお胸ですね」
「大きくて、ハリがあって、柔らかい」
乳輪をなぞりながら焦らし、乳首の感度を高めていく

[メイン] 宮舞モカ : 「……おや、少し乳首が勃ってきましたね♡」
「どうです?触って欲しいですか?♡」

[メイン] ファンB : 「そりゃあ…焦らされてしまうと♡苦しいですもの…」
にこ、と笑うが少し汗ばむ

[メイン] 宮舞モカ : 「私、負け続きでチップが少し足りないんですよね……」
「触って欲しかったら……分かりますね?♡」
ほんの少しだけ、指の先端で乳首を触りながらチップをねだる

[メイン] ファンB : 「んむ…もう、仕方のないお人…」
少し嬉しそうな声色を漏らし

[メイン] ファンB : 1d30+5 (1D30+5) > 26[26]+5 > 31

[メイン] ファンB : 3100チップくれた!

[メイン] ファンB : 「ごしゅ…貴方はどれくらい積まれたら嬉しくなるのでしょうね?」
また身を預けて

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] チップ : 850 → 3950

[メイン] ファンB : 前金の3100も入ってますよ

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] チップ : 3950 → 7050

[メイン] 宮舞モカ : 「そりゃあ勿論、あればある程嬉しいですよ」
「具体的に言うなら、私好みの女の子を身請けさせるくらいには稼げるとね♡」
乳首を指で摘み、ぐりぐりと弄り始める

[メイン] ファンB : 「んぐっ……♡」

[メイン] ファンB : 「へ、へぇー…身請け」
「悪いお人なのですね?」
くすくす、と笑いつつ胸を預けて

[メイン] 宮舞モカ : 「ええ、悪い人ですよ♡」
「なんせ可愛い女の子をいじめる為に、ここに来たんですから♡」
勃起した乳首を指で弄ったり、擦ったりしながら絶頂を促す

[メイン] ファンB : 「んっ…はぁ、ぁ…♡」
乳首の刺激だけで高められ、切なそうに足を擦り合わせる

[メイン] 宮舞モカ : 「おや、そろそろイきそうですか?」
「んー……もっとチップをねだっても良いんですけど……」

[メイン] 宮舞モカ : 「私好みなので、特別にこのままイかせてあげます♡」
先程より激しく乳首を弄り回し、絶頂寸前まで感度を高める

[メイン] 宮舞モカ : 「ほら……イって♡」
耳元でそう囁き、指でピンッと乳首を弾く

[メイン] ファンB : 「あぎゅ…んっ♡」

[メイン] ファンB : 「んんんんーッ…♡♡」
びくびくと震えて、上質な生地のドレスにシミが広がる

[メイン] 宮舞モカ : 「おお……♡よく乳首だけでイけましたね♡」
頭を優しく撫で、ドレスついたシミの部分を触る

[メイン] ファンB : 「は、ぁ…♡お褒めいただき、うれ…♡」
ドレスを捲れば、じっとりと濡れたエロ下着だ
そもそも覆い隠さず股の部分だけ開かれている

[メイン] 宮舞モカ : 「うわ、こんな下着を着けてるなんて……」
「……♡」
開かれている股の部分をなぞるように指で触り始める

[メイン] ファンB : 「ふふ…お好きでしょう?♡」
ねっとりと指に吸い付き、愛液は薄く白濁している

[メイン] 宮舞モカ : 「ええ、大好きです♡」
ファンBの前に移動し、しゃがみこむ

[メイン] ファンB : 「やんっ…♡」
と、軽く声を上げるが

[メイン] ファンB : ゆったり足を開いていく

[メイン] 宮舞モカ : 「うわぁ、メスの臭いがすっごい……♡」
臭いを嗅ぐ

[メイン] ファンB : 「っ…♡」
「興奮してしまっているようですね?♡」
太ももで頬を挟む

[メイン] 宮舞モカ : 「わふっ」
挟まれる

[メイン] 宮舞モカ : 「ええ、とても♡」
「こんなメス臭させてたらどんな人も興奮しちゃいますよ……♡」

[メイン] ファンB : 「ぜひご堪能ください?」

[メイン] ファンB : にこりと笑い、どこか期待のこもった視線

[メイン] 宮舞モカ : 「ええ、勿論堪能させて貰います♡」

[メイン] 宮舞モカ : そう言って、ファンBのマンコを舐め始める

[メイン] ファンB : 「やんっ…♡は、ぁ…♡」
蕩けた甘ったるい匂いが溢れ、濃い愛液に満ちている

[メイン] ファンB : 膣はキツく絞るように躍動するだろう

[メイン] 宮舞モカ : 「んちゅ……♡れろ……♡」
クリトリスに軽くキスをし、舌で味わうようにマンコを刺激する

[メイン] ファンB : 「あぅっ…♡」
敏感に腰が跳ねる、どこも鋭敏に反応するだろう

[メイン] 宮舞モカ : 「んふっ、可愛い反応しますねやっぱり……♡」
舌をマンコに入れ、狭い所を少しずつ広げるように、出てくる液を全て舐めとるように刺激していく

[メイン] ファンB : 「それは嬉しい…っ♡ですね♡」
足を緩く広げ、舐め取りやすく

[メイン] 宮舞モカ : 「そういう細かな所に気を配る所も、素敵です♡」
さらに舌を奥まで入れるように広げていき、絶頂を促していく

[メイン] ファンB : 「普段はメイド…しておりますから♡」
「ご主人様相手、とは言えませんが」

[メイン] ファンB : 嬉しそうに開きあげ

[メイン] 宮舞モカ : 「へえ……」
「なら、私がご主人様になっちゃったりとか?♡」
舌でマンコを舐め、途中でクリトリスを甘噛みする

[メイン] ファンB : 「そ…れは♡」
「素敵かもしれませんね?」
まだぼかして

[メイン] 宮舞モカ : 「ふーん……♡」
「決めました、絶対に貴方を手に入れて見せます♡」
ラストスパートだと言わんばかりに、舌を何度も這わせる

[メイン] ファンB : 「やんっ…♡目が怖いですよ…?♡」

[メイン] ファンB : 「は、あっ…♡」
「イく…♡イきます…♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「ふーん、イきそうなんですか」
舌を動かすのを辞め、少しマンコから顔を離す

[メイン] ファンB : 「やっ…♡どうして…♡」
物欲しげに

[メイン] 宮舞モカ : 「イきたかったら……分かりますよね♡」
親指と人差し指で円を作り、チップを要求する

[メイン] 宮舞モカ : 「もちろん、くれたらイかせて上げますよ♡」

[メイン] ファンB : 「はぁっ…あっ…♡」
「意地悪なお方…♡」

[メイン] ファンB : 1d45+10 (1D45+10) > 28[28]+10 > 38

[メイン] ファンB : 3800くれた!

[メイン] ファンB : 「……」
ちら、と残高を見て何かを気にしてるようだ

[メイン] 宮舞モカ : 「ふふ、ありがとうございます♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「ならお望み通り……いっぱい、イかせてあげますね♡」
舌をマンコに入れ、激しくクンニする

[メイン] ファンB : 「はっ♡あっ…♡溶けちゃう…っ♡」
甘えた声を出し、愛液がどろどろと溢れる

[メイン] 宮舞モカ : 「まだまだですよ♡」
何度絶頂しようが舌を止める気は無く、何度も舌を這わせる

[メイン] ファンB : 「や、あっっ…あーっ…♡」
ぷしゃーっ♡と潮を吹いて

[メイン] 宮舞モカ : 「ふふふ、まだ止めませんよ♡」
今度はクリトリスを中心に弄り始め、甘噛み等で何度も刺激する

[メイン] ファンB : 「いやっ…♡そこダメっ…ぃいっ…♡」
震えるばかりで、声はすでに蕩けて

[メイン] 宮舞モカ : 「ふふ、私には分かりますよ……♡」
「ここ弄られると、出ちゃいますよね♡」
尿道を刺激し、漏らすように促す

[メイン] ファンB : 「はあっ…!?♡」

[メイン] ファンB : 「ダメダメダメダメ…っ♡」

[メイン] ファンB : ドリンクなども嗜んでたのだろう
こぽ…♡と音がして

[メイン] ファンB : 「それは…っ♡ああぅ…♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「ほら早く……出してくださいよ♡」
「大丈夫です♡全部、ぜーんぶ受け止めて上げるので♡」

[メイン] 宮舞モカ : 早く出せと言わんばかりに何度も尿道を刺激し、受け入れる姿勢を見せる

[メイン] ファンB : 「やぁあ…っ♡」

[メイン] ファンB : しょろ…♡

[メイン] ファンB : じょろろろろろろ…♡と
心地よさそうに放尿を始め

[メイン] ファンB : 「あぁあ…♡」
脱力し、大量に出し切って心地よく震える

[メイン] 宮舞モカ : 「んふふ、いっぱい出てきました……♡」
ごくごくと出されたおしっこを直に飲む

[メイン] ファンB : 「そんなぁ…♡」
恥辱に顔を赤らめ、その快感で甘イキした

[メイン] ファンB : 「はぁ…っ♡」
メスとアンモニア臭で、ひどい匂いが満ちる

[メイン] 宮舞モカ : 「ぷはぁっ、ご馳走様でした♡」
出されたおしっこを全て飲み干し、マンコから顔を離す

[メイン] 宮舞モカ : 「やっぱり女の子のおしっこは直飲みに限りますね♡」

[メイン] ファンB : 「変態…♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「はい、その通りです♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「いやぁ、でも良いんですか?」
「メイドさんがおしっこ漏らしたなんて事実、もしかして結構ダメだったり……♡」

[メイン] ファンB : 「えっ…あっ♡それは…♡」
「どうかが内密に…」

[メイン] 宮舞モカ : 「まあ私も鬼じゃありませんので、勿論言いふらしたりなんかはしませんよ♡」

[メイン] ファンB : ほっ…とした様子で

[メイン] 宮舞モカ : 「ただまあ……ちょっと口が滑っちゃう事はあるかもしれませんね」

[メイン] 宮舞モカ : 「口を滑らせないようにするには……」
チラチラと見る

[メイン] ファンB : 「うっ…♡」
「でももう残高が…」

[メイン] ファンB : 渋り始める

[メイン] 宮舞モカ : 「別に要求してる訳じゃないですけどぉ……」
「もし私が口を滑らせてしまったら、困るのはそっちじゃないですか?」

[メイン] ファンB : 「ぅ……」

[メイン] ファンB : 「………♡」

[メイン] ファンB : 何かを想像したのか
とろぉ…♡と愛液を垂らし

[メイン] ファンB : 1d30+15 (1D30+15) > 17[17]+15 > 32

[メイン] ファンB : 3200チップを支払うと

[メイン] ファンB : 『ベルファスト様、残高0になりました』
『負債のペナルティを履行します』
と音が鳴り

[メイン] ファンB : 「やあっ…♡♡」
服装の権利を剥奪され

[メイン] ファンB : 「お助けを…♡」
全裸で晒し者にされ

[メイン] ファンB : 販売中
500チップ♡との看板を持たされる

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] チップ : 7050 → 10250

[メイン] 宮舞モカ : 「なるほど、チップが無くなるとこうなっちゃう訳ですか……」

[メイン] ファンB : 「……♡」

[メイン] ファンB : 「も…モカさま…♡」

[メイン] ファンB : 「おもらしおまんこメイドベルファスト…♡」

[メイン] ファンB : 「末長くお支え致します…♡」
「だからお助けください……♡」

[メイン] ファンB : 腰を振りながら一気に泣き言を

[メイン] 宮舞モカ : 「ふふふ……ええ、分かりました」

[メイン] 宮舞モカ : 「ベルファストさん」
「今日から貴方は、私のメイドさんです♡」

[メイン] 宮舞モカ : 500チップを支払い、購入する

[メイン] ファンB : 「あぁ…♡」
首輪のリードを握られ

[メイン] ファンB : 「はい…♡なんでもご命令ください…♡」
「家事洗濯、ご奉仕交尾、お漏らしまでなんでも…♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「なら最初の命令です」

[メイン] 宮舞モカ : 「私のおまんこ、舐めてください♡」
花が入れてあるマンコを差し出し、舐めて絶頂させるよう命令する

[メイン] ファンB : 「はい…喜んで♡」

[メイン] ファンB : つぷ、と花を引き抜き、優しく開かせ

[メイン] ファンB : 「れぇ…♡」
と、肉厚な舌で舐め上げていく

[メイン] ファンB : 唇を吸いつかせて
じゅるるるるる…♡と吸い付くして

[メイン] 宮舞モカ : 「あんっ♡」
「良いですよ、ベルファストさん♡」
足を頭の後ろに持っていき、更に舐めろと催促するように頭を押し付ける

[メイン] ファンB : 「んんんっ…♡」
嬉しそうにキスをし

[メイン] ファンB : クリにもちゅぱ♡とキスをしていく

[メイン] ファンB : 「ご主人様のおまんこ…♡」

[メイン] ファンB : 「どろどろで…とても脳にこびりつく匂いでございます…♡」

[メイン] ファンB : れぇ…♡と、下から深く舐め上げて
舌をねじ込み、Gスポットのざらつく中を撫でる

[メイン] ファンB : 女の奉仕を刻みつけられている舌だ

[メイン] 宮舞モカ : 「ひうっ♡そ、そんな所まで良いんですか♡」
「ベルファストさん……私の、私だけのメイドさんっ♡♡」
Gスポットを攻められ、絶頂寸前になる

[メイン] ファンB : 「はい…っ♡」
そのままぐに、と膣を開かせ

[メイン] ファンB : 舌をねじ込みながら、キスをして
潮を啜ろうと搾り始める

[メイン] 宮舞モカ : 「あああっ♡♡」
「ベルファストさん♡♡もう、イきますっ♡♡」
ベルファストの頭を掴み、マンコに思いっきり押し付けながらイき潮を顔にかける

[メイン] ファンB : 「んぷ…っ♡♡」
じゅるるる…♡と潮を呑み舐め取る

[メイン] ファンB : 「ぷふぅ…♡」
ベトベトにされた顔で、瀟洒に微笑む

[メイン] 宮舞モカ : 「はあ……はあ……♡」
「ありがとうございます、ベルファストさん♡」
頭を撫で、そのまま優しくキスをする

[メイン] ファンB : 「…モカ様」

[メイン] ファンB : ちゅ♡と

[メイン] ファンB : 尿道にキスをして

[メイン] ファンB : 「用を済ませておきませんか?♡」

[メイン] ファンB : すんすん、とそこを嗅がれる

[メイン] 宮舞モカ : 「……いいんですね♡」
「なら、思いっきり出しますよ♡」
尿道辺りからゴポっ♡と音がし始める

[メイン] ファンB : 「はい…どちらがお好みですか?」

[メイン] ファンB : 口を開くか閉じるかして

[メイン] 宮舞モカ : 「なら……お口、開けてください♡」
準備が完了し、いつでも出せるようにベルファストの眼前にマンコを突き出す

[メイン] ファンB : 「はい…♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「出しますよ♡ベルファストさん♡♡」
開けられた口に尿道を押し付け、じょろろろろろろ♡とおしっこを流し込む

[メイン] ファンB : 下品に大口を開けて、それを受け止めていく

[メイン] ファンB : 「おおお…っ…♡」ごく、ごく

[メイン] 宮舞モカ : 「ああぁ……出てるぅ……♡♡」
「私、美少女におしっこ飲ませてる……♡♡」
飲尿という行為を他人にさせている背徳感で軽イキし、身体を震わせる

[メイン] 宮舞モカ : 「ふぅ〜…………♡」
「よく飲めましたね、ベルファストさん♡」

[メイン] ファンB : 「は、ふ…♡」

[メイン] ファンB : 「とても美味しいです…っ♡」
ごくん、とそれを飲み干し

[メイン] ファンB : 「ベルは…モカ様のおトイレですから♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「ありがとうございます、ベルファストさん♡」
頭を撫でる

[メイン] ファンB : 「はい…♡」
違うように、まんこにキスをして

[メイン] ファンB : くちゅくちゅ♡とそこから甘く啜られる
ご奉仕をこのまましばらくされてしまいそうだ

[メイン] 宮舞モカ : 「まだまだ時間はありますし……」
「たっぷりと楽しみましょうね♡」

[メイン] ファンB : そのまま、時間いっぱい
たっぷり交わるのだった

[メイン] ファンB :  

[メイン] ファンS : 1d45+25 (1D45+25) > 11[11]+25 > 36

[メイン] ファンS : 3600前金をくれた!
下振ればっかだな前金

[メイン] ファンS :  

[メイン] system : [ シノン ] チップ : 5650 → 9250

[メイン] ファンS : 「えっと、ここで良かったよね?」

[メイン] ファンS : さ、と座り
次の客がやってきていた

[メイン] シノン : 「は…はい」
「よろしくお願いします」

[メイン] シノン : ぺこりと 恥ずかしながら

[メイン] ファンS : 「へ、へ~…そんな服着てるんだ」

[メイン] ファンS : 「真面目っぽいのにね…」
目を細めて、興味深そうに

[メイン] シノン : 「…っ」
「こちらのほうが…皆様が喜ぶかと…思って」

[メイン] シノン : 半分はほんとで、半分は嘘
この格好になって…ひどく興奮している私がいるから

[メイン] ファンS : 「…へ~…」
手を引いて隣に座らせ

[メイン] ファンS : 「結構恥ずかしがってるんだね」

[メイン] シノン : 「は…はい」

[メイン] シノン : 緊張しながら、ゆっくりと座ります

[メイン] ファンS : 「でも、勝負だもんね~…」

[メイン] ファンS : 太ももに手を滑らせて

[メイン] ファンS : 「…ここなら二人きりだし、ね」
「何をしようか」

[メイン] ファンS : 丸出しの股にも、少し擦れるほど近く

[メイン] シノン : 「ひんっ……っ」
「な、何をしましょうか…?お好きなもので…いいですよ?」

[メイン] シノン : 太ももの手を見て、あえて…あえて少し前に近寄って手を股に近づけようと。

[メイン] ファンS : 「ん~~?」

[メイン] ファンS : 「…でも、急くのもだしね」
そのまま抱き寄せるようにして

[メイン] ファンS : くり、と胸の先を擦る

[メイン] シノン : 「ひゃ…んっ……♡」

[メイン] ファンS : 「ここすき?」
にこにこしつつ

[メイン] シノン : 「……す…好きです」

[メイン] ファンS : 「そっかぁ…じゃあぎゅーって」

[メイン] ファンS : 摘まみ上げて、引っ張り

[メイン] シノン : 「きゅう……ぅううんっ…♡♡」

[メイン] シノン : 引っ張り上げられ、甘い声を漏らしながら

[メイン] シノン : 股をもぞもぞとさせて

[メイン] ファンS : 「ふふ…」

[メイン] シノン : 「こ…こちらの…方も……触ってください…♡」

[メイン] ファンS : 「…それって、おねだり?」

[メイン] シノン : 「……ひゃあ…ひゃい…っ」

[メイン] シノン : 秘部を見せるように、股を開いて。

[メイン] ファンS : 「…君かわいいね」
にや、としつつ

[メイン] ファンS : 1d30+25 (1D30+25) > 23[23]+25 > 48

[メイン] ファンS : 4800チップもくれた!
大盤振る舞いだな

[メイン] ファンS : 「はい、これでいい?」

[メイン] system : [ シノン ] チップ : 9250 → 14050

[メイン] ファンS : ぱちん、と

[メイン] ファンS : クリを軽くはじいて

[メイン] シノン : 「ひぎゅうっ!?」

[メイン] ファンS : 「どろどろだ…」

[メイン] ファンS : そのまま膣を指先でこすり上げて
かき混ぜ始める

[メイン] シノン : 「あ…ひぅ、んぅうっ…あ…♡…ああんっ…♡」

[メイン] シノン : どろどろと、愛液が溢れて地面を濡らすほどに

[メイン] ファンS : 「感じやすいのかな?」
クリをいじめながら、同時に奥を探り

[メイン] シノン : 「んんっ…ぁ、ふぁあっ…ひぅ、んっ♡♡ あ、なたの指…が…よく…てぇ…っ♡」

[メイン] ファンS : 「褒められた?それはうれしいね」
ゴリ、とGスポットをこすり上げていく

[メイン] シノン : 「んんぅ…あっ、…ひぐっ、ひぎゅんっ♡♡♡」
「そ、そこよわ…ひぃいっっ♡」

[メイン] シノン : 気持ちいい
優しくされるのが、とても気持ち良い

[メイン] ファンS : 「このままイカせてあげようかな?」
ぐるりとかき混ぜていくように

[メイン] シノン : 「…お、おねがい…しますっ……」
「私を…ぶざまに…イかせて、くださ…ひぃっ…♡」

[メイン] ファンS : 「へ~~~…マゾなの?」
強めにクリをつぶし

[メイン] シノン : 「は、ひゃぁぁあああああんっっっっ❤️❤️❤️❤️」

[メイン] シノン : 咄嗟に潰されたことで、我慢などできるはずもなく
早速1回目の絶頂を迎えてしまい

[メイン] シノン : ぷしゃあああああ……♡と、潮を噴いてしまう

[メイン] ファンS : 「かわいいね…」

[メイン] ファンS : くるりと掻きだし、粘度を確かめ

[メイン] ファンS : 「もっと頑張れるかな?」
と、問いかけてくる

[メイン] シノン : 「…ひゃ…ふぁい…♡ がんばれ…ますっ…♡」

[メイン] ファンS : 「えらいよ」

[メイン] ファンS : 1d20+10 (1D20+10) > 15[15]+10 > 25

[メイン] シノン : …と、より少しでもチップが
何なら、気に入られたい…もっと無茶苦茶とされたい気持ちから強いかに応える

[メイン] ファンS : 2500追加でもらえた

[メイン] system : [ シノン ] チップ : 14050 → 16550

[メイン] ファンS : そのまま抱き込まれ、足を大きく開かされる

[メイン] ファンS : そして、二本指で抉り上げるように激しくこすられる

[メイン] シノン : 「あ…まって…♡ この姿勢…っ♡ だ、だめっ…♡」

[メイン] ファンS : 「腰引かないで、よくさせて?」

[メイン] シノン : …ぶるる、とかすかに震える
水分補給したせいか、また出しそうになる気持ちに駆られてしまう。

[メイン] ファンS : 「ほらくぱぁ…♡」
開きあげて、弱点を丸出しに

[メイン] ファンS : 「ねえ、シノンちゃん?」

[メイン] シノン : 「ひゃ、ひゃいっ」

[メイン] シノン : 弱点が、丸出しとなって空気に触れてとろとろとして。頭がくらくらとしてきて。

[メイン] ファンS : 「今回だけで終わるの、寂しく無いかな?」

[メイン] ファンS : 「もっとシたい、よね?」

[メイン] シノン : 「……っ♡」

[メイン] シノン : それは、悪魔の誘いのようでもありました

[メイン] シノン : もっとしたい、もっとこの人の指に触れてもらいたい
そのような気持ちに駆られていく

[メイン] ファンS : 「だから…」

[メイン] ファンS : 「シノンちゃんを"買って"いいかな?」

[メイン] シノン : だから、したいと頷こうとして

[メイン] シノン : 「…ふ、ぇ?」

[メイン] シノン : 咄嗟に止まります。

[メイン] シノン : 買う…え、買う?

[メイン] ファンS : 「いいよね?」
弱点を甘く擦り上げて

[メイン] ファンS : 「ね?♡」
耳元で囁き、優しく嬲る

[メイン] シノン : 「あ、あっ…あんっ…や、やらっ……ひぁあっ♡」

[メイン] ファンS : 「返事、聞かせて?」

[メイン] ファンS : 優しく子宮をなぞり上げて

[メイン] シノン : 「……っ♡」
「か…かっ…買って……❤️くださ…いっ…❤️」

[メイン] ファンS : 「えへ…♡ありがと♡」

[メイン] ファンS : 1d20+20 (1D20+20) > 4[4]+20 > 24

[メイン] ファンS : 2400チップ支払われ
これまでの分と合わせて身請けが成立してしまった!

[メイン] ファンS : 「シノンちゃん、はい」
「イっていいよ〜♡」

[メイン] シノン : ゆっくりと蕩けさせられた心が、同意してしまい。

[メイン] ファンS : 抱き込んで、深くキスを強要し

[メイン] system : [ シノン ] チップ : 16550 → 18950

[メイン] ファンS : 恋人の姿勢を強要しながら
膣を激しく擦り上げ

[メイン] ファンS : 好きでイカされる経験を刻み込む

[メイン] シノン : 「んっ、んうっ、んぅううっっっ❤️❤️」

[メイン] シノン : 「ん、〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ❤️❤️❤️❤️」

[メイン] シノン : 大きく、のけぞって
キスされながらの絶頂を刻み込まれていきます

[メイン] ファンS : 「ちゅぷ…ん…♡」
くりくり♡と陰核をいじくり回し

[メイン] ファンS : 脱力を強いて、限界なのを見透かしたように

[メイン] シノン : 「ん…❤️」
唇を離して
「あっ、やめ…っ」
脱力している今は…

[メイン] シノン : 「ぁ、ぁぁああぁぁぁああ〜〜〜っっ…❤️」

[メイン] ファンS : 「ふふ…♡」
ごそ、と携帯を持ち出し

[メイン] ファンS : 「シノン、はいピース♡」

[メイン] ファンS : 恥辱の記録を、しっかり残させるために

[メイン] シノン : 「へ、へぇ…ぴー…す」

[メイン] シノン : ピースを作りながら

[メイン] シノン : ちょろ…♡

[メイン] シノン : ちょろちょろ、ちょろろろろろろ〜〜〜…♡♡♡♡♡

[メイン] シノン : お漏らしをしていき、黄金水が放物線を描いて地面を濡らし
痴態を刻み込まれていきます

[メイン] ファンS : 「シノンちゃんは、僕に惚れてくれました」
「嬉しくてお漏らししちゃったみたいです」

[メイン] ファンS : 「ねー?」
ふきふき、と股を綺麗に拭き取られる

[メイン] シノン : 「…は、は ひぃ…♡ 惚れ…まし…ひゃんっ♡♡」

[メイン] ファンS : 「それじゃあ送信…っと」

[メイン] シノン : 敏感になった割れ目を拭かれて、より気持ちよくなりながら

[メイン] ファンS : ぽんぽんとすぐ反応がつき

[メイン] ファンS : シノンの放尿は
すぐにネットに広められてしまった!

[メイン] ファンS : 「ね、自己紹介してよ」

[メイン] ファンS : 「これから親しくするんだから」
「ね?」
手を取り

[メイン] ファンS : 「僕はシャルロットデュノア」
「君の恋人にならせてもらう相手だよ?」
指を絡めて、ぽーっとした様子のシノンに言葉を注ぐ

[メイン] シノン : 「……わ、私は…あさ…だ…ぁ、…シノン…です…♡」
「デュノア…さんの…恋人に…なりまし、た…♡」

[メイン] ファンS : 「かわいいね…♡」
「シノンはとってもかわいいよ」

[メイン] ファンS : 「おまんこを弄られると好きになっちゃうもんね?」

[メイン] ファンS : ソファーに押し倒す姿勢になり

[メイン] ファンS : そのまま覆い被さり
セックスのような姿勢ですりすり、と股を撫で回す

[メイン] シノン : 「…あんっ…♡ ひぅ、そ…そんなこと言わないで…くださ…ひぃ…♡」

[メイン] シノン : より求められるような、可愛らしい声をあげて。

[メイン] ファンS : 「でもおまんこがキュンキュンしてるよ…?ふふ」

[メイン] ファンS : 「それとも僕に惚れてくれた?」

[メイン] ファンS : 「シノンの愛の言葉を聞きたいなあ…?」
くりくりくり……♡とねちっこく虐める

[メイン] シノン : 「…♡」

[メイン] シノン : 恥ずかしくて、中々言い出せなかった言葉
蕩けた顔を向けながら

[メイン] シノン : 「す…好き…♡デュノア…さん…好き…♡も、もっと…愛して…❤️」

[メイン] シノン : ぎゅう…と、抱きつこうと腕を回す

[メイン] ファンS : 「おねだりしてもいいんだよ?シノン?♡」
優しく抱き返し

[メイン] ファンS : しかし手は意地悪で
連続でクリをデコピンし始める

[メイン] ファンS : ぱちん♡
ぱちーんっ♡
ばちこんっ♡

[メイン] ファンS : 痛くて幸せになっていく

[メイン] シノン : 「ひあっ♡♡」
「はひィっっ♡♡♡」
「まっ、まらひっちゃ…❤️❤️クリいじめひゃいやぁぁあ…❤️❤️」

[メイン] ファンS : 「腰が嬉しそうに揺れてるよ?」
「そんなによかった?」

[メイン] ファンS : クリを強めに摘まれて
きゅううううう…♡と潰されてしまう

[メイン] ファンS : 「痛いくらいのが好きだって覚えちゃうよ?」

[メイン] シノン : 「お…覚えちゃいますっ…♡い、いたいので…気持ちよくなって…しまっひぇ…♡♡」

[メイン] シノン : …クリをいじめ抜かれるたびに
その都度その都度気持ちいいのが頭まで貫いて
とろとろとしたものが溢れ出ちゃっていく

[メイン] ファンS : 「よーし…♡それじゃあたっぷりよくしてあげる」

[メイン] ファンS : 腰が捕まり、持ち上げられ

[メイン] ファンS : 「僕、キス得意だから」

[メイン] ファンS : じゅる♡と膣と口付けされ

[メイン] ファンS : ちゅるるるるるるるる♡と音が響き
激し過ぎる接吻に狂おしく愛される

[メイン] シノン : 「ひ、ふぁ、ぁあ…ああぁあぁぁあぁうっっ❤️❤️❤️」

[メイン] シノン : 腰が浮き上がったまま、膣をキスされて
より甘い声で喘ぎながら

[メイン] ファンS : 両の指で開かされ
敏感な膣壁を晒し上げられる

[メイン] ファンS : 舌は少し長く、簡単に敏感な場所まで届き

[メイン] ファンS : 「おいひぃよ…♡」

[メイン] ファンS : 愛液を掻き出されては吸いつかれる
食べられる快楽を覚えていく

[メイン] シノン : 「…お、おもらしした…あとなのに…ぃ…きたない…のにぃ……♡♡」
…なのに、自分も気持ちよくて快楽を植え付けられて

[メイン] ファンS : 「シノンはお股が緩いんだねえ…」
「僕の家ではオムツがいるんじゃない?♡」

[メイン] ファンS : かり、とクリを甘噛みし
そこからはふやけるまで陰核を舐め溶かす

[メイン] ファンS : アイスキャンディーにされてしまったように
とろとろに溶けて感覚がなくなる

[メイン] シノン : 「ぁ、や…とめて…ぇ…か、かんかくが…ちから…ゆるんじゃう…からぁ…♡」

[メイン] シノン : 何度もいじめられ、そして溶かされていき

[メイン] シノン : 蕩けて涙目を浮かべてシノンを見る

[メイン] ファンS : 「出し切ろうか…ほら♡」
また優しく抱き込まれて

[メイン] ファンS : 股を大開きにし
売春部屋のカーテンを開き

[メイン] ファンS : 「シノンのサービスタイムでーす…♡」
くぱ、と股を開き尿道をしっかり緩ませ
多くの観客の視線が刺さる

[メイン] シノン : 「あ……♡」

[メイン] シノン : だめ、みられてる
色んな人に見られてる 恥ずかしいよ見られちゃ…♡

[メイン] シノン : …でも、気持ちいい……♡

[メイン] ファンS : すけべな野次が飛び、人だかりができる

[メイン] ファンS : そして一人の客に無遠慮にワイングラスを向けられ
股にくっつけられる

[メイン] ファンS : 「ほら、もうイっちゃっていいよ?」
そしてスイッチを押すように、クリをデコピンした

[メイン] シノン : 「…ひぁ……♡♡ らめ、そんな…されちゃ…♡」

[メイン] シノン : 「い、イぎぃぃいいぃぃぃぃっっっっ❤️❤️❤️❤️」

[メイン] シノン : ぴんと、クリを弾かれて

[メイン] シノン : じょろ…じょろろろろろろろ〜〜〜…❤️❤️

[メイン] シノン : ワイングラスの中に、勢い良く漏らしていきます

[メイン] ファンS : 「よしよし、よくできました」

[メイン] ファンS : 「それじゃあ戻ってセックス、しよっか」

[メイン] ファンS : そのまま連れ戻され
また組み敷かれていき

[メイン] ファンS : 「いっぱい可愛がって…」
「悲鳴をあげて泣いちゃうまでするね♡」

[メイン] ファンS : そう言いながら、敏感な場所をほじり回す姿勢を整えた

[メイン] シノン : 「…はい❤️」

[メイン] シノン : 期待を混ぜたような声色で、ときめきしながら
返事を返しました

[メイン] ファンS : そうして、シノンの甘い記憶は
淫らに染め上げられてしまうのでした

[メイン] ファンS :  

[メイン] 副司会 : 「時間ですね」

[メイン] 副司会 : 「皆さんこちらにどうぞ」

[メイン] 副司会 : 並ばせてくる

[メイン] 孫策 : 「~♪」
嬉しそうに口笛を吹きながら歩いていく

[メイン] 伊澄 桐利 : 「…………♥️♥️♥️♥️!!!」
固定椅子のバイブが秘所をかき混ぜ続けながらモニターを観戦していた

[メイン] 伊澄 桐利 : 「……ぅあ♥️止まった……ぁ……♥️」

[メイン] 副司会 : 「あら、お好きですね」

[メイン] 副司会 : 「はい、おろしてあげますよ」

[メイン] シノン : 「ぁ…うぁ……あぅ……ぅう……」

[メイン] 宮舞モカ : 「ずっと固定されてたんですか?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 固定椅子から降りてまた手錠をかけられた逆バニーになる
「あ〜〜〜♥️♥️余韻ヤバ〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うん!一人でワイプ見てるだけじゃ絵的につまんないからって!ヒド〜い♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「おかげでマジぐちょぐちょ濡れたし!」
「まぁいーけど!」からからと軽い感じで笑う

[メイン] 副司会 : 「さて、ひとまず表で確認しましょう」

[メイン] 副司会 : ①.18950
②.12950
③.10250
④.8400

[メイン] 副司会 : 「チップの総数はこのようになっていますね」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「……逆転されてる!しかもアタシだけ千円台!」

[メイン] 孫策 : 「まあいろいろあったからね~」
たはは

[メイン] 副司会 : 「しかし!」

[メイン] シノン : 「……勝ったけど…」
買われてしまったし…と。

[メイン] 副司会 : 「残念ながらシノンさん、孫策さん?」
「一つ大きな問題がございます」

[メイン] 孫策 : 「うん?」

[メイン] シノン : 「…んえ?」

[メイン] 副司会 : 「貴方達の所有権はすでに別の、選手ではない方に譲渡されていますね」

[メイン] 副司会 : 「なので実質的にはこの様になります」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「……あー、買われちゃった?」

[メイン] 宮舞モカ : 「他の方に買われちゃったんですか?」

[メイン] 副司会 : ①.モカ-10250
②.伊澄-8400
③.孫策,シノン-0

[メイン] 副司会 : 「ですね」
ニコ

[メイン] シノン : 「な…あ……っ」

[メイン] 孫策 : 「あ~…まあしょうがないか~❤」
照れ臭そうに頬を掻きつつ

[メイン] シノン : 対照的に、驚愕と落胆に満ちた顔で

[メイン] 副司会 : 「ですので、お二人にはペナルティ」
「星を一つ回収させていただきます」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ありゃ〜〜、素人ちゃんを罠に引っ掛けたね。わる〜い♥️」

[メイン] 副司会 : 「ルーレット、スタート」

[メイン] 副司会 : 2d5 孫策/シノン
①『住所』
②『私生活』
③『身体状況』
④『肉体関係』
⑤『性癖』 (2D5) > 8[4,4] > 8

[メイン] 副司会 : 「おや、結果的にほぼノーダメージですね」

[メイン] 副司会 : 公開された情報がモニターに公開されるも

[メイン] 副司会 : 孫策にはミコト
シノンにはシャルロット、と

[メイン] 副司会 : 先程身売りした相手が公開されていた

[メイン] 孫策 : 「や~❤照れる~❤」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「わ〜純情!」

[メイン] シノン : 「……ぅうう…こう…うつされると…恥ずかしい…」

[メイン] 宮舞モカ : 「あー、あの方達に買われちゃったんですね」
「どうです、気持ちよかったですか?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「どんなのところが気に入ったの〜?」
うりうりと肘で2人をつつく

[メイン] 孫策 : 「そりゃもう可愛いところかな~❤私のことが好きすぎてさ~❤すごい一生懸命なの❤きもちよかった~❤」

[メイン] 副司会 : 「お二人ともあんまり遊んでない雰囲気でしたしね」

[メイン] シノン : 「…き、きもちよくは…あったけど…」
「やさしく…してくれて……でも気持ちよくさせてくれて…」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「二人とも気持ちよかったんだ〜♥️」
「うんうん、気持ちよくしてくれる人はいいよ〜♥️」

[メイン] 孫策 : 「初めてなのにいっぱい出されちゃった❤」

[メイン] 宮舞モカ : 「どちらも良さそうなご主人様に会えたようで良かったです」

[メイン] シノン : 「あ…ありがと……」

[メイン] 孫策 : 「ど~も~❤」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「アタシ的には性癖とか聞きたかったけどな〜」

[メイン] 副司会 : 「では、これで心技体のうち二つが終わり」

[メイン] 副司会 : 「ついに最後の勝負になりました」
「スタジオを戻しましょう」

[メイン] 副司会 : がったんとセットが戻り

[メイン] 司会 : 「はーい!みなさんおかえりなさいませ~」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ただいま〜!みんな逆バニーになって帰ってきたよ〜」
観客に手錠の手をふりふりと振る

[メイン] 司会 : 「まぁ眼福ですね」

[メイン] シノン : 「…た、ただいま…戻りました……」

[メイン] 宮舞モカ : 「戻りましたよ皆さん」

[メイン] 孫策 : 「おかえり~」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「孫策ちゃんは逆でしょ!」
とツッコミ

[メイン] 孫策 : 「あ、そうだった!」

[メイン] 孫策 : 「まあ細かいことはいいじゃん!」

[メイン] 司会 : 「ではでは!ついに最後のゲームに向かって行くわけですが」

[メイン] 司会 : 「最後のゲーム、準備はよろしいです?」
「休憩挟んでイきます?」

[メイン] 司会 : ※同じことするからスキップしていいよの意

[メイン] 伊澄 桐利 : 「アタシはさっき休憩してたしな〜」

[メイン] 孫策 : 「またあれになるじゃん!しないよ!」

[メイン] シノン : 「し…しない方向でお願いします…」

[メイン] 宮舞モカ : 「皆さんしないようなので私も遠慮しておきます」

[メイン] 孫策 : 「賛成したらするの!?」

[メイン] 司会 : 「さすがにもう騙されるカワイイ先輩はいないようですね」

[メイン] 司会 : 「はいどうぞ」
休憩用の普通の栄養ドリンクや椅子をくれた

[メイン] 司会 : 精力2d6回復と部位ダメージを一つリセットできる!

[メイン] 孫策 : 2d6 (2D6) > 8[2,6] > 8

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ありがとー!」
「普通の栄養ドリンク……本当にぃ〜?」
訝しみながら椅子に座って飲む

[メイン] シノン : 2D6 (2D6) > 10[5,5] > 10

[メイン] system : [ 孫策 ] HP/精力 : 118 → 126

[メイン] 伊澄 桐利 : 2D6 精力回復 (2D6) > 6[5,1] > 6

[メイン] system : [ シノン ] HP/精力 : 45 → 55

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 精力 : 50 → 56

[メイン] 宮舞モカ : 「ではいただきます」

[メイン] system : [ 孫策 ] 尻 : 42 → 67

[メイン] 宮舞モカ : 2D6 (2D6) > 10[5,5] > 10

[メイン] シノン : 「…本当にただのドリンクだよな?」
怪訝そうに飲む

[メイン] 孫策 : 「ありがと~♪」

[メイン] 司会 : 「最後の勝負くらい落ち着いてしましょう?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 胸をリセット〜

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 胸 : 33 → 70

[メイン] 宮舞モカ : 子宮をリセットしました

[メイン] 伊澄 桐利 : 「本当に普通のだ…」
「じゃあ次に何されるのか怖くなってきたし!」

[メイン] 司会 : 「最後は…騙し愛の勝負!心のバトル!ですよ」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「騙しあい?」

[メイン] シノン : 「騙し…あい?」

[メイン] 司会 : 「はい、まぁといってもお相手はこんどは皆さん同士でなく…」

[メイン] 孫策 : 「もうずいぶん騙されてた気がするよ~」

[メイン] 司会 : 「つまるところ!これです!」
台がせりあがってくる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「おおお!?」

[メイン] 孫策 : 「お・お・お!?」

[メイン] 司会 : それにはスイッチひとつ

[メイン] 司会 : 「これ、あれです」
ボタンを叩くと

[メイン] 司会 : ピンポン!の音とともに光る

[メイン] 司会 : 「クイズ、です♡」

[メイン] シノン : 「く…クイズ?」

[メイン] 孫策 : 「む、頭使うの嫌い…」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「クイズかぁ〜」
「うぅ…苦手カモ……」

[メイン] 司会 : 「本当はもっとスケベなクイズしたかったんですけど」

[メイン] 司会 : 「ADさんからシステムが思いつかないという声をいただいており」

[メイン] 宮舞モカ : 「悲しいですね」

[メイン] AD : ハケ水車クイズとかどうしちゅうねん
というカンペ

[メイン] 司会 : 「ということで最後のクイズを前に!」
「お着換えタイム!」

[メイン] 司会 : 「と言っても今回は恩恵無し」
「ガチンチンコ勝負ですので」

[メイン] 司会 : 「お好みでどうぞ~」
と、ABCのカタログ

[メイン] 伊澄 桐利 : (予算尽きたのかな)

[メイン] シノン : 「……お、恩恵がないなら…」
「こんな格好をする必要も………」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ん〜なら……」
「このまでA,Bと着てるし、アタシはCで!」

[メイン] シノン : と、言いつつ……Cの方を指差す

[メイン] 孫策 : 「C!あの子も見てるだろうしね❤」

[メイン] 宮舞モカ : 「じゃあBでお願いします」

[メイン] 司会 : 「すごい!もうためらいがない!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「とはいえ次は身体は動かさないし、サービスは少ないかもね〜?」
カメラを煽るようにセクシーポーズ

[メイン] 司会 : 「ということで公開~」
どんな衣装かを公開していく

[メイン] 司会 : A-ドレス
B-ミニスカエロドレス
C-ドスケベパーティードレス

[メイン] 司会 : 「では持ってきますね~」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ドスケベ……パーティードレス」
「ってどんなの!?」

[メイン] 司会 : そのままカーテンがかかり着替えを始める

[メイン] 伊澄 桐利 : 「でもドレスってことは逆バニーよりは布面積広いんじゃない〜?」
と着替え始める

[メイン] 孫策 : 「ドレスだもんね~」
そう言いながら着替える

[メイン] シノン : 「でもこんな単語ついてるってことは…」
着替えながら

[メイン] 宮舞モカ : 「楽しみですね、ドレス」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「……紐……?」
ドレスを前に出して

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んっ♥️」
ニプレスを3箇所剥がしてから

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ほほ〜、ちょっとズレたら見えちゃうね〜♥️」
上半身をほぼ隠していない、痴態の為に作られたドレスを着る

[メイン] シノン : すでに全て剥がれているのもあってか
すらすらと着ていき…

[メイン] 孫策 : 「お、お、これは…?」
着替えのしきりからお尻がはみ出している

[メイン] シノン : 「…ちょっと動いたら見えちゃいそう」

[メイン] 宮舞モカ : 「おお、意外と可愛い……?」
着替える

[メイン] 孫策 : 「お上品~!」
ぴょんぴょん跳ねるせいで紐の部分から乳輪がはみ出ている

[メイン] 宮舞モカ : 「……いや普通に乳輪でますね」

[メイン] シノン : 「……先っぽしか隠れてない」

[メイン] 司会 : 「お似合いですよ皆さん方~」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「下を隠してくれる分いい方だって〜」

[メイン] 司会 : 「ではクイズの準備はよろしいですか?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「いえ〜い!お上品!」
腰を捻るセクシーポーズをすると同じく乳輪がチラ見えする

[メイン] 伊澄 桐利 : 「は〜い!」
「ばっちこいだし!」

[メイン] シノン : 「……うん」
「ばっちり」

[メイン] 宮舞モカ : 「どんと来いです」
胸を張る

[メイン] 孫策 : 「ちょっと不安かも…」

[メイン] 司会 : 「まぁ、とはいえど」
「そこまで難しいクイズではないですよ?」

[メイン] 司会 : 「東〇王とかじゃないんですしね」

[メイン] 司会 : 「その代わり少し意地悪なクイズのお時間です!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「いじわる〜?」

[メイン] シノン : 「…どんなの?」

[メイン] 孫策 : 「いじわるやめて~」

[メイン] 宮舞モカ : 「いじわるとは」

[メイン] 司会 : 「まぁお試しに一問!」

[メイン] 司会 : そのままデデン!とクイズが始まる
モニターに出てくるのは…

[メイン] 司会 : クイズ[この中で一番大変だったプレイは?]
①.機械椅子耐久勝負
②.公開晒上げエッチ
③.シリコン歯車地獄

[メイン] 司会 : 「はい、それでは視聴者投票のお時間です」
「dボタンでご参加どうぞ~」

[メイン] 孫策 : 「本人次第じゃん!」

[メイン] シノン : 「そ、そんなの本人の感覚によるじゃん…!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「①番以外やってないんですけど!あれも勝負じゃなかった気がするし!って視聴者投票!?」

[メイン] 宮舞モカ : 「あーこれ視聴者次第ですか」

[メイン] 司会 : 「ハイ、ここでルールを説明しましょう!」

[メイン] 司会 : 「この勝負ですが、皆さんにはたーっぷり」
「視聴者の皆さんにアピールして、投票を偏らせるのが大事なんですよ」

[メイン] 司会 : 「もししっかり正解にできれば、その時は無事」

[メイン] 司会 : 「しかしあえなく間違ってしまえば、視聴者の皆さんにお応えしてその正解と同じプレイを体験してもらいます!」

[メイン] 司会 : 「ということで今から皆さんに一人ずつアピールタイムをプレゼントしましょう」
「その間に、投票をお願いできるようなエッチなアピールをしていきましょう?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「なぁるほどなぁ〜?」
不敵な笑み

[メイン] 孫策 : 「???」
「よくわかんない…」

[メイン] 宮舞モカ : 「ほほう」

[メイン] 司会 : 「まぁ簡単に説明すると」

[メイン] 司会 : 「スケベならイケます、じゃあわかってそうな人からお手本どうぞ!」

[メイン] 司会 : アピールはDEX順です!
細かいルールを情報に

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ん〜じゃあはいはい!アタシ〜!」
元気に手を挙げる
DEX的にもね!

[メイン] 司会 : 「はいどうぞ!」
「あ、皆さんでどの選択肢にするか決めるといいですよ」

[メイン] 司会 : 「一番受けたくないプレイにするのが後で楽かもしれませんね?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「受けたくないプレイかぁ〜、どれも……♥️」
妖艶な目をするが

[メイン] 伊澄 桐利 : 「まぁアタシは②番!公開晒上げエッチ!」

[メイン] 司会 : 「はぁいどうぞ~」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あのプレイは大変だったね〜」
「夏のジェットバトルマイクロビキニ杯で負けた時の罰ゲームだったんだけどさ〜?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「普通の大きなデパートのステージに上がらされてね〜」
「握手会みたいにかわるがわるヤられちゃった♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「小さい9歳くらいの子からムキムキのでっかいおちんぽとかぁ……♥️70歳くらいのお爺さんもいたかな〜?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「しかもステージの下が透明だったの!」
「下からおまんことおちんぽの結合部見上げられたり〜」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「無理やり上から押し付けられちゃって、おっぱいが透明なパネルに張り付いたり、顔もべちゃ〜ってブサイクに潰れてるのも、下からいっぱいの人に公開しちゃって〜♥️」
口調は思い出しながら興奮している

[メイン] 伊澄 桐利 : 「1人1回の約束だったのに最後は順番関係なくなっちゃったしね♥️」
「精液のプールみたいになって気持ちよかっ……いや、大変だったな〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「その時みたいに5本一緒に舐めちゃうのは……やりたくないって言ったら嘘だけど〜♥️」
口を見せて、指を丸にして前後させ、しこしこアピール

[メイン] 伊澄 桐利 : 「というわけで、絶対に2番に入れてほしいな〜♥️」
アピール終わり!

[メイン] 伊澄 桐利 : 性器の口腔アピールでダメージと補正を貰うよ〜

[メイン] AD : OK!
基礎補正は~~…

[メイン] AD : 1d100+30!
そこに追加補正どうぞ

[メイン] 伊澄 桐利 : 1D100+30+10 (1D100+30+10) > 65[65]+30+10 > 105

[メイン] AD : チョットマッテネ

[メイン] system : [ AD ] ② : 0 → 105

[メイン] AD : それでは次だあ!
ミヤマイ!

[メイン] 宮舞モカ : 「私の番ですね」

[メイン] 宮舞モカ : 「では私は……」
「公開晒上げエッチにしましょう」

[メイン] 宮舞モカ : 「やっぱり視線っていうのは独特のエロさがあるんですよね」

[メイン] 宮舞モカ : 「ここまで経験してきた数々の痴態が視聴者の皆さんにみられていると思うとやっぱり興奮してきますし」

[メイン] 宮舞モカ : 「普段秘匿されるべきものを公開し、あまつさえ見せつけるという行為そのものに背徳感があるように感じます」

[メイン] 宮舞モカ : 「まぁ何が言いたいのかと言うとですね」
「公開晒上げエッチ最高!です」

[メイン] AD : 時間だった!

[メイン] AD : では基礎補正!
しっかり説明もあるし25だあ!

[メイン] AD : 部位は捧げる?

[メイン] 宮舞モカ : マンコ見せましょう

[メイン] AD : では+10で1d100+35!ですな

[メイン] 宮舞モカ : 1d100+35 (1D100+35) > 70[70]+35 > 105

[メイン] system : [ AD ] ② : 105 → 210

[メイン] AD : おお

[メイン] AD : 1d10ダメージどうぞ

[メイン] 宮舞モカ : 1D10 (1D10) > 2

[メイン] AD : ではまんこにちょっとキュンときたでしょう…

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] まんこ : 57 → 55

[メイン] AD : さあシノンちゃんの番だ

[メイン] シノン : わかった

[メイン] シノン : 「……そ、その」
「あまり難しいことは言えないけど……」恥じらいながら

[メイン] シノン : 「私も…2番に」
「さっきの…色んな人が見てたんだよね」
「みんなに見られながら.誰かにめちゃくちゃにされるの…が…」

[メイン] シノン : きゅうう…と、わざとらしくドレスを引っ張り

[メイン] シノン : 「さ…最初は見られるのも嫌だったしあんなことされたいとも思わなかったけど…」
「されてるうちに…どんどん気持ちよくなっちゃって……蕩けそうになって…」

[メイン] シノン : アピールのたびに、言語化のたびに恥じらいを見せて

[メイン] シノン : 「そんな中でも…デュノア…さんは…見せつけるようにしてくれて……それが気持ちよくてお漏らしまでしちゃって……ううっ」

[メイン] シノン : 「だ、だから……優しくされながら…見せつけるように…えっちするのって……いいのかなって…思い…ましたぁ…!」

[メイン] シノン : 最後に、胸をチラリと見せつけるようにもして

[メイン] AD : スケベアピールが激しすぎます!!!
+35あげる

[メイン] シノン : わあい

[メイン] AD : 部位も使う?

[メイン] シノン : 秘部と胸と尻使う

[メイン] AD : +30だ!!

[メイン] シノン : 1d100+35+30 (1D100+35+30) > 69[69]+35+30 > 134

[メイン] シノン : 1d10 ダメージ? (1D10) > 4

[メイン] system : [ シノン ] 胸 : 44 → 40

[メイン] system : [ シノン ] 性器 : 67 → 63

[メイン] system : [ シノン ] 尻 : 40 → 36

[メイン] system : [ AD ] ② : 210 → 344

[メイン] AD : よし!
最後は孫策じゃい!

[メイン] 孫策 : 「えーとえーっと…」

[メイン] 孫策 : 周りが案外すんなりやってしまったのですっごい焦っている

[メイン] 孫策 : 「②でいいのかな?みんなやってるし」

[メイン] 孫策 : 「で、えーと、皆に見られてる中でやるのが、あれ、大変って話だったのに好きって話になってない!?」

[メイン] 孫策  : 「ど、どうしよ、どうしよ…」

[メイン] 孫策 : 「えーとそれじゃあ…」

[メイン] 孫策  : 「と、とりあえずこんな感じで?」
恥ずかしながらドレスの前を開いて、胸を隠す

[メイン] 孫策  : 「やっぱ恥ずかしいよこれ、すっごい大変だって…」

[メイン] 孫策  : 「ていうかさアスレチックとかも、さっきのカジノとかも、みんなに全部見られてるわけだから。全部これなんじゃないかな!?」

[メイン] 孫策  : 「だ、だからその…」
顔を赤くしながら服を脱いでいき

[メイン] 孫策  : 「こっちに、入れてほしいな……」
コロンと寝転んで足を開き観客に恥部を晒す

[メイン] 孫策  : 「ど、どうだろ…?」
恥ずかしながら割れ目を自分で開いたりしつつ

[メイン] 孫策  : 「えー、まだやらないとダメえ?」
「私彼氏いるんだけど…」
自分でおっぱいを揉んだりしながら恥ずかしい姿をさらす

[メイン] 孫策  : 「と、とにかく…」
「入れてくださいお願いします…」

[メイン] 孫策  : 「い、入れてくれたら後で何でもするから…」
フリフリと尻を振りつつ

[メイン] 孫策  : 「い、いれてね…?」
「まだだめ?」

[メイン] 孫策  : 「これあの子も見てるのかな…?」

[メイン] AD : アピールタイム終了!
差分の嵐だ!!

[メイン] AD : 基礎補正を+35あげちゃいます!
1d100+35ですいま

[メイン] AD : 部位ダメージもうけて補正する?

[メイン] 孫策  : えーと胸とお尻と膣も見せたから全部かな

[メイン] AD : では+30だね
それぞれに1d10ダメ!

[メイン] 孫策  : 1d100+65 (1D100+65) > 73[73]+65 > 138

[メイン] 孫策  : x3 1d10 #1 (1D10) > 10 #2 (1D10) > 6 #3 (1D10) > 7

[メイン] system : [ 孫策 ] 胸 : 43 → 33

[メイン] system : [ 孫策 ] まんこ : 45 → 39

[メイン] system : [ 孫策 ] 尻 : 67 → 60

[メイン] 孫策  : 「うーはずかしー…」
乳首がびんびんに尖っているのを隠しつつも、膣は愛液をたらし始め、尻の穴も引くびくとものほしそうにしている

[メイン] system : [ AD ] ② : 344 → 482

[メイン] AD : 1d500<=482 (1D500<=482) > 426 > 成功

[メイン] AD : では!投票は無事②に集まり
最初の問題は無事通過しました

[メイン] 伊澄 桐利 : 「……みんな②番だし!」

[メイン] シノン : 「み…みんな同じだ」

[メイン] 司会 : 「これでいい具合にルールもわかってきたでしょう」

[メイン] 孫策 : 「これクイズがあまり関係ない気がする!」

[メイン] シノン : 「…でもルールは覚えた」

[メイン] 宮舞モカ : 「それは言わないお約束ですよ孫策さん」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「でも正解はしたし!次もこの調子でいこう!」

[メイン] 司会 : 「でもこういうクイズのほうがいいでしょう?」

[メイン] 司会 : 「ガチガチな問題したかったんですかぁ~?」

[メイン] 孫策 : 「いやまあそうだけどさ~!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「アタシは不正解でもよかったけど…♥️」
「ガチはむり〜!」悲鳴をあげる

[メイン] 司会 : 「では!第二弾いきますよ~~~!!」

[メイン] 司会 : 「とはいえ!皆さんも体があったまってきていて正直退屈でしょう」

[メイン] 司会 : 「そこで~~!」

[メイン] 司会 : 「次からはこうしていきましょう」
「アピールついでにお試ししてもらいます」

[メイン] シノン : 「…お試し?」

[メイン] 司会 : 「体験したくないほどの物をあえて避けるか」
「いっそ見せつけてちょっと受けるだけで我慢するか…です」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「お試し〜〜?」

[メイン] 司会 : 「カモン!」

[メイン] 司会 : 三つの拷問器具みたいなものが出てくる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「お触りだけってことか〜」

[メイン] 司会 : 「伝統のアイテム!ハケ水車!」

[メイン] 司会 : 「すごい苦しいらしい!快楽メイデン!」

[メイン] 司会 : 「単純明快!媚薬スライム風呂!」

[メイン] 司会 : 「この三つから視聴者の皆さんに体験してほしい快楽お仕置きを選んでもらいましょう~~!」

[メイン] 孫策 : 「これさ…」

[メイン] 孫策 : 「絶対当たらないんじゃないの~~~!?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「おお〜〜」
「うおお……拷問級……」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「孫策っちその心は?」

[メイン] 司会 : 「だからアピールするしかないんですねえ~~」

[メイン] 孫策 : 「これいくらアピールしてもだめじゃん!私たちにそれさせたいんだから!」

[メイン] シノン : 「う……っ」
「…く、クイズでもなんでもない……!」

[メイン] 司会 : 「いえいえ」

[メイン] 宮舞モカ : 「絶対にエッチな事をさせたいという意思を感じます」

[メイン] 司会 : 「実はそれぞれ本番より設定がましです」

[メイン] 司会 : 「この通り」

[メイン] 司会 : 「まず水車は本番では水の噴射もありますが、それを切っています」

[メイン] 司会 : 「メイデンですが、下半身部分だけ開くので胸だけ責められるので済みます」

[メイン] 司会 : 「媚薬風呂ですが、スライムの分量を多くして媚薬成分がマシです」

[メイン] 司会 : 「実際に突っ込むともっとキツいですよ~~?」

[メイン] 孫策 : 「ほっならよかった」
勝手に安心する

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ドアインザフェイスってやつをやられてる気がする!」
「まぁ……やるしかないっしょ!」

[メイン] シノン : 「…どのみち、やるっきゃない…っ」

[メイン] 司会 : 「でもほんと辛いですよ」
「具体的には一発で2d100くらいのダメージロールするらしいですねカタログスペックでは」

[メイン] 司会 : 「お試し稼働なら2d20くらいで済むそうです♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「結構抑えられてますね」

[メイン] 司会 : ①.水車-まんこに2d20
②.メイデン-胸に2d20
③.風呂-全身に2d5

[メイン] 司会 : 「です♡」
「皆さん同じもの使います?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ん〜…アタシは③番選ぼっかな〜?」

[メイン] 孫策 : 「まあ一番ましな感じはする?」

[メイン] シノン : 「これらの中だと…多分…?」

[メイン] 宮舞モカ : 「全身くまなくやられますけど一点集中よりはマシですかね」

[メイン] 孫策 : 「体の自由も効くし?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「え〜?またみんな同じなら〜…」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「じゃあアタシハケ車〜!」

[メイン] 孫策 : 「え~!ちょっと!裏切り者~!」

[メイン] 宮舞モカ : 「じゃあ私メイデンいきますね」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「目指せ一人勝ちっしょ!」

[メイン] 孫策 : 「チームが!チームが割れちゃう!」

[メイン] シノン : 「あっちょっ…!」
「そりゃ一人勝ちのがいいけど…!」

[メイン] 孫策 : 「え!?一人勝ちの方がいいの!?」
ルールを理解できていない

[メイン] 宮舞モカ : 「純粋に私の癖を優先しました」

[メイン] 司会 : 「おっときましたね」

[メイン] 司会 : 「楽しくなってきましたねえ」

[メイン] 孫策 : 「いや!わたしは初めに言ったことは変えないもん!お風呂!」

[メイン] シノン : 「え、えっと……なら私は…風呂に…」

[メイン] 司会 : 「面白いことになりましたねえ…」
「では~~…」

[メイン] 司会 : 「諸事情でメイデン組を優先?はいわかりました」
ピンマイクに小声で

[メイン] 司会 : 「では上からやる気でしたが」
「メイデンからやっていきます、いいですよね?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「アタシはだいじょ〜ぶ!」

[メイン] AD : すると、その背後には

[メイン] AD : 下部分だけ取り外したピンクのカプセル

[メイン] AD : 胸を覆うようにするカバーだけがあるものの
それが開くと

[メイン] AD : ウニウニと動く
シリコン製の棘やのこぎりの山

[メイン] AD : これに挟み込まれることは、とても恐ろしいこととわかる

[メイン] AD : 「あ間違えた」

[メイン] AD : 台車で運び直し

[メイン] AD : 改めて持ってきたのは
巨大な伝統的な水車

[メイン] 伊澄 桐利 : 「生放送特有の色々があったね」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うおお〜〜久しぶり〜」

[メイン] AD : ただし、新しく作り直されたのだろう

[メイン] 伊澄 桐利 : 「やっぱハケ水車は基本にして頂点っしょ!」

[メイン] AD : ハケの毛束はさらに細かく

[メイン] AD : その上ローションを塗り潤滑性を上げているようだ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うっわぁ……♥️ま〜じでおまんこ壊しにきてんね〜♥️」

[メイン] AD : 跨げるように、間に溝の開いた椅子がある

[メイン] 伊澄 桐利 : 「アタシも番組でよく座るけど〜、早さとリズムでクリトリス刺激して、無理やりイかされちゃうんだよね〜♥️」

[メイン] AD : 跨げばドレスも捲れていく

[メイン] 伊澄 桐利 : 「スピード早くしたら、全然テクないのに強制的にイっちゃうから苦手なんだけど〜……」
アピールしながら跨る

[メイン] AD : このドレスには守る下着はない
ぴと、とハケが触れて

[メイン] AD : ゆっくり回転が始まり…

[メイン] 伊澄 桐利 : 「今回はぁ……これもあるから怖いなぁ〜〜♥️」
愉しみな声音で、クリトリスに付いた宝石ピアスがちゃらり、と鳴る

[メイン] AD : ずりゅんっ♡と
乱暴な塗り付けが始まる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んぁあっ♥️♥️」
クリトリスの宝石が揺れ、最初の回転とは思えない矯声が漏れる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ちょ……これやば……!!す、すとっぷ……ぅ♥️♥️」

[メイン] AD : そして回転は速まっていく
愛液をすぐに払って

[メイン] AD : 潤滑剤のない生の快感にくすぐられる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ほうせきからクリに直接しょうげきがあああああ!?!?♥️♥️♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : ぱたんぱたんと撫でられる度に、綺麗な割れ目の真ん中に光る宝石が揺れる

[メイン] AD : 受けていると、ハケの形の違いが判る

[メイン] 伊澄 桐利 : 「これっ、こわれちゃう♥️♥️♥️すごいきもちいいのがずっとつづいちゃう♥️♥️♥️」

[メイン] AD : 平筆でまず愛液を掻き取り
次に細筆が筋とクリをなぞり上げる

[メイン] AD : その繰り返しなのだ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んぎぃぃいいいい♥️♥️♥️♥️」
まだお試しの緩い回転でも、汚い声で白目を剥きながら絶頂の声をあげる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「もってかないでっ♥️♥️せめてしおでよわくさせてっ♥️♥️ほそいのでなでないでっ♥️♥️♥️♥️」
種類の違うハケで責められながら、快楽を防ぐ事も出来ず回転の終わりまで絶頂させられた

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ぁ………ぁ……はぁ………♥️♥️」
回転が止まると、絶頂が降りてこずぐったりと身体を脱力し、放心した眼でぼんやりと座ったままでいる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「えへ………みんなぁ……これに水加えるとどうなっちゃうんだろ〜……♥️♥️」
力なくカメラにピースしてアピールした……票を集めようとしているとは思えないが

[メイン] 司会 : 酷く無様に踊っていただき感謝

[メイン] 司会 : 1d100+50の補正ですよ~~!

[メイン] 伊澄 桐利 : わーい
これ部位ダメージはある?

[メイン] 伊澄 桐利 : あるならおまんこを加えるよ〜

[メイン] 司会 : いいよ~
+10もらえます

[メイン] 伊澄 桐利 : わーい

[メイン] 司会 : 2d20ダメをお楽しみください

[メイン] 伊澄 桐利 : 1D100+50+10 (1D100+50+10) > 3[3]+50+10 > 63

[メイン] 伊澄 桐利 : うわあああん!!

[メイン] 司会 : これは体験させたい派の陰謀だ

[メイン] 伊澄 桐利 : 2D20+1D10 おまんこダメージ (2D20+1D10) > 36[16,20]+10[10] > 46

[メイン] 伊澄 桐利 : あっ絶頂

[メイン] system : [ AD ] ① : 0 → 46

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] まんこ : 44 → -2

[メイン] AD : 深い絶頂が走っていく
その上個別撮影なので公開の補正がない!

[メイン] 伊澄 桐利 : なんらかの陰謀だ!

[メイン] AD : 膣奥強さがあるので
ダメージは精力ダメージ50にしていいですよ

[メイン] 伊澄 桐利 : あと①は46じゃなくて63だよ!誤差だけど!!

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 精力 : 56 → 6

[メイン] 伊澄 桐利 : 責められたのは表皮とクリだから補正なくてもいいと思ったけど……ここで精力0は回避したい
まだ2問あるしね!

[メイン] system : [ AD ] ① : 46 → 63

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] まんこ : -2 → 70

[メイン] AD : 精力0になると問答無用ですごいイき方して酷い間に合うからね
つまり次回以降の方が美味しい

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ぃっギィっっ♥️♥️♥️」
消し忘れたのかわざとか、最後にとどめのハケが回って桐利のクリトリスを撫で、ダメ押しの快楽で絶頂した

[メイン] AD : では次の器具が運ばれる

[メイン] AD : バスタブにはピンク色の液体入りのタンクが底に

[メイン] AD : されど、その色は桜色くらいの薄さ
なるほど濃度はマシのようだ

[メイン] AD : 二人分のバスタブか
二人でもはいれる大きなバスタブのようだ

[メイン] AD : [乳繰り合ったら補正多くなるかもよ]
というカンペが見えた気がした

[メイン] 孫策 : 「わあ…」
「どうする?」

[メイン] シノン : 「……」
「…きょ、共同で勝つためにも…2人で…入る?」

[メイン] 孫策 : 「そうしよっか」
「私たちびりっけつだし」

[メイン] シノン : それにさっき見えたカンペが正しければ…。

[メイン] シノン : 少し息を呑みながら
ゆっくりと足からつかろうとする。

[メイン] 孫策  : 「お。早いね」
どこか艶めかしく公開生着替えをしつつ

[メイン] 孫策  : 「結構乗り気だった?」

[メイン] AD : では二人が入れば
ゆっくり媚薬スライムも入っていくでしょう

[メイン] シノン : 「そ…そういうわけじゃ……んんぅ」

[メイン] シノン : …半分くらいノリ気だったところを誤魔化そうとした矢先、スライムが入り込む感覚にたじろぐ。

[メイン] 孫策  : 「うわあ…でも色は悪くないかも?」

[メイン] AD : ふれるとひんやりしているのに
どこか鋭敏に感じるだろう

[メイン] 孫策  : 「これ何分ぐらい入ってればいいの?」
「ってつめたっ!ひりひりする…」

[メイン] シノン : 「っ…ど、どのくらい…なんだろ……ひゃんっ……」

[メイン] 孫策  : 「でもこれで手加減してるんでしょ?絶対本番なんかするわけには…」

[メイン] 司会 : 「お好きなだけどうぞ~」

[メイン] AD : ずるる…と

[メイン] AD : スライムの本質が見えてくる

[メイン] AD : それは張り付いて、その上絡みつくのだ

[メイン] 孫策  : 「うわなんか急にこっちに動き出した!」
「こ、こないでよぉ!」

[メイン] 孫策  : 「全然剥がれない~!」
ぐいーっと引っ張って

[メイン] シノン : 「は、はりついて……やっあ……っ…」

[メイン] シノン : 剥がそうとしても、なかなか剥がれるものではなく

[メイン] 孫策  : 「ンんっちょっとへんなところさわらないで…」
張り付かれた胸の部分が鋭敏になって、じんじんと熱を帯び始める

[メイン] AD : 人肌に吸い付き
効果的に淫部に触れる構造のようだ

[メイン] 孫策  : 「いやあ!そこはだめだって!」
脚の間に張り付かれて必死に閉じようとしても容易く侵入されて悶える

[メイン] シノン : 「ちょ…そこはいっちゃ…だ…めぇ……ひぐぅ…っ」

[メイン] シノン : あっけなく侵入を許して
悶えていき、自然と体を寄せるように近づける

[メイン] 孫策  : 「だ、大丈夫?んっ」
心配しながらも自分もそれどころではなくそちら側に身をよじる

[メイン] シノン : 「そ、そっち…こそ……っ……」
「私は…結構……や、やばいかも…っ」

[メイン] 孫策  : 「ん、でもここからってどうしたら」
肩をすり合わせながら、お互いのスライムが張り付いた胸が揺れて触れる

[メイン] シノン : 「ど、どうするって………ぁ…っ」

[メイン] シノン : 肩を擦り合わせながら、スライムが張り付いているからか。
むしろ、真正面を向くようにして

[メイン] 孫策  : 「お風呂入ってるのにこれのせいで冷たいよ~」
ぷるぷると胸を揺らせば胸の間のスライムがつぶれ合う

[メイン] シノン : 「あ……っ…んっ…スライム…がぁ…ぁ…っ…」

[メイン] シノン : 自然と、甘い声が出て

[メイン] シノン : 衣服越しではあるものの、スライムにより
敏感にされていき…なんとか、自然と慰めようと。

[メイン] 孫策  : 「あはは、ずいぶん飼い主に開発されちゃったんだ」
強がって前のめりになりお互いの胸を潰しあう

[メイン] シノン : 「そ…そっちは……どうなの…さっ…♡」

[メイン] シノン : 胸を、大きな胸に押し当てる。スライム越しのまま、乳首が擦れる感覚に軽い快楽を得ていく

[メイン] 孫策  : 「私のは飼い主っていうか彼氏だからシノンとはちがうかな~させてあげてるって感じ?」
固くなった乳首同士をピンピンと弾かせながらマウントをとる

[メイン] 孫策  : 「おもらしさせられるとかはちょっとね~愛情が足りないかも?」

[メイン] シノン : 「……んっ、あっ…」むかむか
ちょっとそこまで言われるのは何か嫌だ
「優しくはしてもらってる…もんっ……」
孫策の乳首を、ピンと弾かせて。

[メイン] 孫策  : 「え~?ほんと?騙されちゃってない?」
「心配だよ~んっ❤」
そう言いながら手は股間へ、シノンのクリを指でなでつける

[メイン] シノン : 「あ……ひんっ……だ、騙されてなんか…ないしっ……♡ん、んぁっ……♡」

[メイン] シノン : 先ほど敏感にさせられたクリを撫でられて、甘い声が漏れ出ていく

[メイン] 孫策  : 「ちゃんとこういう風に愛撫してもらってる~?」
もう片方の手の指を割れ目に入れて入り口のお腹側を擦るようにピストンする

[メイン] シノン : 「し…してもらっ……あ、ふぁあっ……んっ……♡」

[メイン] シノン : 感じて、思わず体をのけぞらせながら
反撃に…孫策の割れ目をなぞろうと手を伸ばす。

[メイン] 孫策  : 「ああでも、入れるものがないかあ❤」
「おちんちん入れて出してもらうと気持ちいいのに❤あっ❤やったなあ❤」
割れ目から出た愛液がお湯の中に解けて、反撃とばかりにクリトリスを根元からつまんで扱き、指を置くまで入れる

[メイン] シノン : 「…あ、女の子同士でもいい…し、ぁ…っ♡」
「ふぁあっ……♡ ゆ、ゆびを奥に入れるのは…は、はんそく…でしょ…っ♡」

[メイン] シノン : みっともない顔を浮かべながら
孫策のクリを…指の腹で撫でていきつつ、自身は愛液を媚薬の海に沈めていく

[メイン] 孫策  : 「んんっ❤でもシノンはそっちしかしたことないんでしょ?ためしてみたら❤」
「私の彼氏のだったらもっと奥に届くんだから❤」
くりくりとクリをひねりつつ届かせられる一番奥まで指を突き入れてぐっと曲げ

[メイン] 孫策  : 「彼氏の、試させてあげよっか❤」
顔を近づけて耳元で囁きながらクリを潰す

[メイン] シノン : 「っ♡♡」

[メイン] シノン : びくっ、とその言葉に…強く反応する
気になるから…気になって…

[メイン] シノン : 「ふぁ、ぁぁああっっ………♡♡♡」

[メイン] シノン : クリを潰されて、今までよりは大きくないものの
確かに絶頂を迎えてしまう

[メイン] 孫策  : 「あはあ❤指だけでこんなになっちゃって❤」
「ぜったいおちんちんも気に入るよ❤」

[メイン] 孫策  : 絶頂下膣にも容赦なく指でピストンをし

[メイン] 孫策  : 「あとで紹介してあげるからさ❤二人でおちんちんしてもらおうね~❤」
そぎ落とすように指を引き抜く

[メイン] シノン : 「ひぁ、ふぁ…ふぁい……❤️」

[メイン] シノン : 引き抜かれ、愛液とスライムを垂らしながら
膝をついて息をする

[メイン] 孫策  : 「(ついでにおしっこもしちゃったら❤ここならばれないよ❤)」
意地悪い顔をしながら小声で、まだ話してない指でクリを擦る

[メイン] シノン : 「……っ、そ、それはだ……き、ひぃぃいいんっっ❤️❤️❤️」

[メイン] シノン : そして、絶頂を我慢できるはずもなく

[メイン] シノン : ちょろろろろろ………❤️❤️❤️
と、屈辱的に…失禁して再び蕩けた顔を晒してしまう

[メイン] 孫策  : 「シノンさ~❤ちょろすぎ❤」
ようやく指を話して笑い

[メイン] 孫策  : 「終わるまでに飼い主増えてるかもね❤」

[メイン] シノン : 「…ぅ、ぁえ……ぁー……ぅうぅ…♡」

[メイン] シノン : 笑われたまま、呻くことしかできず
風呂から離れようと。

[メイン] 孫策  : 「ほらほら、そんなんじゃころんじゃうよ~❤」
肩を貸して一緒に出る

[メイン] シノン : 「……う、ん…♡」
肩を貸してもらいながら、一緒に風呂を出ました

[メイン] AD : お互い基礎が1d100+40!

[メイン] AD : そこに乳繰り合いで+10
部位ダメージで+10もらえます

[メイン] 孫策  : 割れ目触られたから膣!

[メイン] シノン : 胸と性器!

[メイン] 孫策  : おっぱいもしてた🌈

[メイン] 孫策  : 1d100+70 (1D100+70) > 72[72]+70 > 142

[メイン] シノン : 1d100+70 (1D100+70) > 46[46]+70 > 116

[メイン] 孫策  : 1d10 胸 (1D10) > 2

[メイン] 孫策  : 1d10 膣 (1D10) > 3

[メイン] system : [ 孫策 ] 胸 : 33 → 31

[メイン] system : [ 孫策 ] まんこ : 39 → 36

[メイン] シノン : 1d10 胸 (1D10) > 10

[メイン] シノン : 1d10 (1D10) > 10

[メイン] 孫策  : シノン弱すぎ~❤

[メイン] system : [ シノン ] 性器 : 63 → 53

[メイン] system : [ シノン ] 胸 : 40 → 30

[メイン] シノン : よわすぎる…!

[メイン] system : [ AD ] ③ : 0 → 142

[メイン] system : [ AD ] ③ : 142 → 258

[メイン] 孫策  : 2d5 全身 (2D5) > 9[5,4] > 9

[メイン] シノン : 2d5 (2D5) > 7[5,2] > 7

[メイン] system : [ シノン ] 胸 : 30 → 23

[メイン] system : [ シノン ] 性器 : 53 → 46

[メイン] system : [ シノン ] 尻 : 36 → 29

[メイン] system : [ 孫策 ] 胸 : 31 → 22

[メイン] system : [ 孫策 ] まんこ : 36 → 27

[メイン] system : [ シノン ] 脇 : 36 → 29

[メイン] system : [ 孫策 ] 尻 : 60 → 51

[メイン] AD :  

[メイン] AD : 最後に運ばれたのは再び現れた、今回は半身だけのアイアンメイデン……のようなもの

[メイン] AD : 胸を吸いつくし捏ねまわす、恐ろしい快楽拷問器具だ

[メイン] 宮舞モカ : 「おお……♡」
「見るからにこう……胸を重点的に責めますって感じですね」

[メイン] AD : 今回は下半身は覆いつくされることは無い物の

[メイン] AD : 結果的には、快楽に悶える下半身は丸出しになる
ある種恥辱的な構造だ

[メイン] 宮舞モカ : 「じゃあ……入りますか」
「今更ですけどこれ下半身丸見えなの逆にエッチな気がしますね……」

[メイン] AD : ゆっくり閉じていくと同時に

[メイン] AD : にゅるる……と生暖かいローションでヒタヒタになる

[メイン] AD : まるで丸吞みされるかのようだ
口腔のようにどこか歪で柔らかくぬめったそこは

[メイン] AD : 胸にぎゅ、と押し当たり

[メイン] AD : 震えて擦れ出し、胸を削る様に舐り始める

[メイン] 宮舞モカ : 「んひぃっ♡う、動き出しました♡」
「あっこれ♡胸全体に振動が♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「乳首だけじゃなくて♡全部削られるみたいにいっ♡」

[メイン] AD : 一番強烈なのは、吸盤のように吸い付く部分だろうか

[メイン] 宮舞モカ : 「ひうぅっ♡す、吸われてます♡」
「吸盤みたいにぃ♡乳首が吸われて♡」

[メイン] AD : そうして乳首を引き出されると

[メイン] AD : 奥に潜んだ、電動歯ブラシのような丸いぶつぶつに押し当てられ

[メイン] AD : 正しく磨かれてしまうのだ

[メイン] AD : そうしてだくだくと、白濁したローションが垂れていくだろう

[メイン] 宮舞モカ : 「ひゃううぅぅ♡乳首がっ♡乳首が磨かれてえっ♡♡」
「これダメっ♡こんな事されたらすぐイっちゃいます♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : 胸を執拗に責められ、露出した下半身はガクガクと震え出す

[メイン] AD : ……しかし、どこか物足りない

[メイン] AD : 明確に動きが弱い
お試し仕様故だろう

[メイン] 宮舞モカ : 「んんんんん♡刺激っ♡刺激が足りなくてぇ♡」
「イきそうなのにっ♡あとちょっとでイけるのにぃぃぃ♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : 下半身に刺激を与えようと脚をバタバタさせたり腰を動かしするも、絶頂出来ずにもどかしい感覚のみが溜まっていく

[メイン] 宮舞モカ : 「んぬぬぬ……♡♡」
無理やり腕を下に動かし、自分でまんこを弄り始める

[メイン] 宮舞モカ : 「ああこれっ♡この刺激が欲しかったんです♡♡」
「あぁこれすぐイくっ♡イっちゃいますぅぅ♡♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : 指を入れ刺激を加えたその瞬間、すぐさま絶頂してしまう
メイデンの下半身から大量の潮が吹き出す

[メイン] 宮舞モカ : 「はぁ……はぁ……」
「ひうぅぅ♡♡」
絶頂した後も胸への攻めは続く

[メイン] 宮舞モカ : 余韻を感じる暇も無く、何度も胸全体を
特に乳首を重点的に攻められ続ける

[メイン] 宮舞モカ : 「とっ止めて♡♡止めてくださいぃ♡♡」
「刺激がずっと続くからぁ♡♡連鎖的にイっちゃうんです♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : 何度も露出された下半身から潮を吹き、メイデンが止まるまでその姿をカメラに映し続けた

[メイン] AD : かわいくて無様なので基礎
1d100+45をあげたいとおもいます

[メイン] AD : そこに部位も入って+10
お股のダメージも1d10するなら+10かな

[メイン] 宮舞モカ : 股もいっちゃいましょう

[メイン] 宮舞モカ : 1d100+45 (1D100+45) > 83[83]+45 > 128

[メイン] AD : そこに+20で148だね!

[メイン] system : [ AD ] ② : 0 → 148

[メイン] AD : 集計だ!!

[メイン] AD : ①.63
②.148
③.258
となっていますね

[メイン] AD : そのまえにモカのダメージだった

[メイン] AD : 胸に2d20
お股に1d10ダメージだぜ!

[メイン] 宮舞モカ : 2D20 胸 (2D20) > 25[14,11] > 25

[メイン] 宮舞モカ : 1D10 股 (1D10) > 9

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] 胸 : 30 → 5

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] まんこ : 55 → 46

[メイン] AD : ギリ避けたか……

[メイン] 宮舞モカ : ちょっと乳首触られただけでイく雑魚になりました

[メイン] AD : ではここから投票だけど
ちょっと変な形式でやるよ
どうせ運ゲーだからあんまきにしなくていいけど

[メイン] AD : 一個ずつ1d500<=投票数やっていって
一番成功回数が多ければそこが結果になるぞ!

[メイン] AD : 全部0回成功なら投票数一番多いところです
では上から~

[メイン] AD : 1d500<=63 ハケ (1D500<=63) > 432 > 失敗

[メイン] AD : だめでした

[メイン] AD : 1d500<=148 メイデン (1D500<=148) > 435 > 失敗

[メイン] AD : だめでした

[メイン] AD : 1d500<=258 いちおう (1D500<=258) > 283 > 失敗

[メイン] AD : おしい!

[メイン] AD : ということで全部0回成功なため
多数決で今回の正解は~~

[メイン] 司会 : 「パンパカパーン!」
「媚薬スライム風呂でした~~!」

[メイン] 司会 : 「では不正解のお二人は!選んだマシンでお仕置きで~~~す!!!」

[メイン] 宮舞モカ : 「ちょ、ちょっと休憩タイムとか……」
「私今メイデンから出てきたばっかりなんですけど……」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ま、マジで………?あれ以上……♥️」

[メイン] 司会 : 「いえ!ありません!」

[メイン] 司会 : 「イきたいって切なそうだったので!」

[メイン] 司会 : 「ちゃんと本番仕様ですよ!なんせ」

[メイン] 司会 : 「中のローション、媚薬スライムさんに替えましたし」

[メイン] 宮舞モカ : 「えっ」
「あのお風呂に入ってたやつですか……?それも原液の」

[メイン] 司会 : 「はい!」

[メイン] 宮舞モカ : 「おお……♡」
想像して若干濡れる

[メイン] 司会 : 「では、観念してどうぞ~~♡」

[メイン] 司会 : と、アイアンメイデンの中にドン、とおす

[メイン] 宮舞モカ : 「うわわっちょ、ちょっと待って……」
メイデンの中に入れられる

[メイン] 司会 : そのまま閉じると、今度は完全に外界と隔離され……

[メイン] 司会 : ぐじゅ♡ぐじゅ♡と
粘液と快楽犇めく中に閉じ込められた

[メイン] 宮舞モカ : 「あ……♡これ、本当にダメなやつ……♡」
粘液が身体全体に付着し、これから先に起こる事を予感させる

[メイン] 司会 : 胸には同様の責め苦……なはずもなく

[メイン] 司会 : もっと強い振動と、激しさで削るだけでない

[メイン] 司会 : あの時点で、半分近く動いてなかったのだ

[メイン] 司会 : スペンス乳腺を包むように、べっとりとシリコンシートが張り付くマッサージし始め
一方首回りまで敏感にくすぐる様に包み

[メイン] 司会 : 勿論下半身も無事では済まない

[メイン] 司会 : 密着する下着のように、ざらついたシリコンに包み

[メイン] 司会 : クリは挟みつぶし交互に擦り
膣内へ容易にとがった触手のようなディルドを穿たれ

[メイン] 司会 : 尻までも勿論開きあげて、舌のようなパーツで磨かれ始める

[メイン] 司会 : ローションが逃げていたお試しと違い

[メイン] 司会 : だんだんそれは溜まってきて、快楽の泥濘となり
自分の状態など全く判断できなくなる

[メイン] 司会 : 全身が完全に逃げ場を無くし
制限時間さえも測れない"お仕置き"がはじまった

[メイン] 宮舞モカ : 「あっ……♡あっ……♡」
逃れられる隙間も無い程の快楽がこの身に叩き込まれると理解した瞬間

[メイン] 宮舞モカ : 「ひああああああ♡♡♡」
全身に先程の何十倍も強い刺激が与えられた

[メイン] 宮舞モカ : 「ひゃああああん♡♡」
胸は先程よりも強く、広い範囲で振動してくすぐるようになり

[メイン] 宮舞モカ : 下半身は指でしていたオナニーよりも何十倍も気持ちいい刺激が加えられている

[メイン] 宮舞モカ : 「イぐイぐイぐ……♡♡」
「イっぐぅぅぅ♡♡♡」
当然すぐさま絶頂し、全身を震わせながら潮を吹く

[メイン] 司会 : そして、モカ専用に弄られた部分があるのだろう

[メイン] 司会 : ドリルのような螺旋の細いプラグが

[メイン] 司会 : 尿道を貫通してほじくり始めた

[メイン] 司会 : 回転を始めたのだ

[メイン] 宮舞モカ : 「んおおおおっ!?♡♡♡」
「そこっ♡♡♡そこ入れる場所じゃないいいぃぃぃ♡♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : 尿道に小さなドリルをいれられる
何度も絶頂する度にまんこと尿道は締り、その度に刺激を強く感じる

[メイン] 司会 : ほじくりまわすのを好むがゆえに、その仕置きだろう
尻穴をほじくりまわすディルドにも

[メイン] 司会 : 螺旋状の溝ができ
ドリルのように深くえぐる

[メイン] 宮舞モカ : 「ひいいぃぃぃぃ♡♡♡」
「両方ダメぇぇ♡♡♡そんな事されたら♡♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「戻れなくなる♡♡♡トレイ行く度にイっちゃって日常生活送れなくなるぅぅぅ♡♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : 全身に加え尿道と尻穴にも強い刺激が加えられ、もはや数える事すら出来なくなる程絶頂する

[メイン] 宮舞モカ : 「あ、あああぁぁぁぁ♡♡♡」
更に尿道を強く刺激された事により、無様にもおしっこを垂れ流す

[メイン] 司会 : そしてただ表層の雌肉を虐め尽くすのにとどまらず

[メイン] 司会 : ずぶっ♡とさらに細い物が子宮を目指して掘削を始め

[メイン] 司会 : そのうえ下腹部、臍の下を狙うように
拳サイズのシリコンボールを丹念に押し当てられ

[メイン] 司会 : ポルチオの開発が始まり
身体の髄まで狂うことになる

[メイン] 宮舞モカ : 「カヒュッ」
「お♡?おお♡♡?」

[メイン] 宮舞モカ : 「んおおおおっっ♡♡♡♡♡」
初めて感じる、身体の奥底まで与えられる快感

[メイン] 宮舞モカ : 少しでも逃れようと身を捩る度に刺激は強くなり絶頂、そして絶頂する度に身体が震えまた刺激が強くなる

[メイン] 宮舞モカ : もはや痙攣していない時間が無いと言っても過言では無い程イき狂い、絶え間なく潮を吹き続ける肉人形と化した

[メイン] 宮舞モカ : 「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡」
「どめでえっ♡♡♡♡♡これどめでくだざぃぃぃいいい♡♡♡♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : 涙と粘液と潮でぐちゃぐちゃになった顔で懇願する

[メイン] 司会 : そうして、最後に現れるのは
これまでより一際細いディルド

[メイン] 司会 : ただし、それを挿れるのが子宮ならば話は別

[メイン] 司会 : 半ば無理やり解された狭穴にそれを押し付けられ………

[メイン] 司会 : ぐぐ…♡

[メイン] 司会 : ぐりぐり……♡

[メイン] 司会 : ぐにに…っ♡

[メイン] 司会 : ずぽんっ♡♡♡♡♡と

[メイン] 司会 : 子宮を姦通され
本来の機能を無視して快楽の為の孔にされた

[メイン] 司会 : なんども抽送され
子宮はとろとろにほぐれてしまった

[メイン] 宮舞モカ : 「おごおっ♡♡♡♡」
「カヒュッ♡♡♡カヒュッ♡♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : 子宮という子どもを作るために存在している器官に無理やり開けられ、味わった事も無い快楽を叩き込まれる

[メイン] 宮舞モカ : 「おぐっ♡♡♡おぐに入ってるぅぅ♡♡♡」
まんこの中に侵入してきた媚薬スライムも染み込み、何度も絶頂する

[メイン] 宮舞モカ : 「あああああああああああ♡♡♡♡♡」
もはや叫ぶ事しか出来ず、身を震わせながら全身に叩き込まれる快楽を享受するしか無くなった

[メイン] 司会 : ………

[メイン] 司会 : そうしてしばらくすると、メイデンが開き排出された……

[メイン] 司会 : ではダメージです
まず全身に1d100です

[メイン] 司会 : そして精力にも2d20+10ですね

[メイン] 宮舞モカ : 1D100 (1D100) > 48

[メイン] 宮舞モカ : 2D20+10 (2D20+10) > 7[5,2]+10 > 17

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] 尻 : 50 → 2

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] 子宮 : 60 → 12

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] まんこ : 46 → -2

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] 胸 : 5 → -43

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] 精力 : 55 → 38

[メイン] 司会 : ではそのまま胸とまんこのダメージ
合わせて90精力ダメージです

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] 精力 : 38 → -52

[メイン] 司会 : これが精力0の人の末路一覧です

[メイン] 司会 : この中から好きなものを選ぶorランダムに振っていいですよ

[メイン] 宮舞モカ : どれも魅力的なのでダイス振って決めましょう

[メイン] 宮舞モカ : 1D10 (1D10) > 6

[メイン] 宮舞モカ : ⑥.制御不能の自慰-常にオナニーまたは性行為を最優先に考え、生活が破綻する

[メイン] 宮舞モカ : という訳で常にオナニーかセックスの事を考えるようになりました

[メイン] AD : では、メイデンから這い出たモカは

[メイン] AD : すでに精神的に限界にあり、敗北に至っているだろう

[メイン] AD : 振り返ってメイデンを見たモカはきっと
快楽の記憶だけで恐怖か快楽で失禁する

[メイン] 宮舞モカ : メイデンから這い出て、後ろを振り返る

[メイン] 宮舞モカ : 「あ……♡へ、へへ……♡♡」
それを見た瞬間、しょわぁぁ♡とおしっこを漏らしながら軽イキしてしまう

[メイン] 宮舞モカ : 彼女の頭には先程叩き込まれた快楽のことしかなく、二度と普通の人生を歩むことが出来なってしまった

[メイン] ファンB : 「ご主人様…」

[メイン] ファンB : すたすた、とやってきて

[メイン] ファンB : 「耐えられませんでしたか、とても残念です」

[メイン] 宮舞モカ : 「あ、あへ……♡」
「ベ、ベルファストさん……♡♡」

[メイン] ファンB : 「ご主人様は残念ながら、日常生活不可能な変態になってしまいました」

[メイン] ファンB : 「そうですね、たとえばもし家に帰れば何をしますか?」

[メイン] 宮舞モカ : 「い、家に帰ったら……♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「部屋にあるディルドで、オナニーしますけど♡」

[メイン] ファンB : 「それから?」
「きっと私もいますよ?」

[メイン] 宮舞モカ : 「ベルファストさんがいるなら……」

[メイン] 宮舞モカ : 「まずキスしながらベルファストさんのおまんこ責めて……その後は私のおまんこをクンニさせて……それから双頭ディルド使って擬似セックス……♡」

[メイン] ファンB : 「ふふ…それは楽しみですが、それではいけないんですよ」
「はい、では私が請け負いますね」

[メイン] ファンB : しゅうう…♡と
ピンク色に光る焼きごてのようなものをもつ

[メイン] 司会 : 「それでは、ゲームオーバーな先輩への処遇を説明しましょう!」

[メイン] 司会 : 「ダメになった方には、淫紋コマンドコードを焼き付けていただきー」

[メイン] 司会 : 「それと同時に全人権を停止され、身元引受人に引き取られまーす♡」

[メイン] 司会 : 「ちなみに名乗り出る人がいなければ」
「オークション側に渡させていただきます」

[メイン] 司会 : 「淫紋焼き付け時死ぬほど気持ちよくてデスアクメみたいになりますけど」
「死なないのでご安心を」

[メイン] ファンB : じり、と近づく

[メイン] ファンB : 「どこにしましょうか、おまんこ?おしり?舌?それとも子宮にします?」

[メイン] 宮舞モカ : 「ど、どこっ」
「どこでも良いですっ♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「デスアクメっデスアクメ!」
「一番気持ちいい所にお願いします!」

[メイン] 宮舞モカ : 「じゃっじゃあ子宮!」
「子宮にお願いします!」

[メイン] ファンB : 「はーい♡」

[メイン] ファンB : そのまま押しつぶすように
下腹部にぐりぐりとこてを押し付けると

[メイン] ファンB : じゅうううううううううッ♡♡♡♡と
快楽神経に直に焼き付けるような絶頂が叩き込まれる

[メイン] ファンB : まるで子宮が爆発したかのような快楽で
痙攣しまともでいられなくなる

[メイン] 宮舞モカ : 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡」
「あづい♡♡あづい♡♡あづいいぃぃぃ♡♡♡」
ビクンビクンと激しく痙攣してしまう

[メイン] 宮舞モカ : メイデンで開発された子宮に快楽が流し込まれ、何度も意識が飛びそうになる

[メイン] ファンB : 「ぐーりぐり…♡」

[メイン] ファンB : 「申し訳ありません…♡」
「自動的にご主人様の資産と人生が私の所持品になってしまいまして」

[メイン] ファンB : 「これからはご奉仕に合わせて」
「躾と虐めを担当させて頂きますね」

[メイン] ファンB : コテを優しく放されるが
すでに快楽が染み付き離れなくなった

[メイン] ファンB : 処刑された……
子宮に10d100ダメージうけた!

[メイン] 宮舞モカ : 10D100 (10D100) > 566[29,38,33,99,52,87,29,88,78,33] > 566

[メイン] system : [ 宮舞モカ ] 子宮 : 12 → -554

[メイン] ファンB : 「それでは、しっかり誓ってくださいませ」
「これからの人生の伴侶でありご主人様へ」

[メイン] ファンB : ドレスをまくり、マンコを見せつけ
モカにキスを強いる

[メイン] 宮舞モカ : 「はっ♡はっ♡はっ♡」
「ちっ誓い♡誓います♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「ド変態おもらしJK宮舞モカ♡」
「ベルファストさんに、一生の愛と性行為を誓いますぅ♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : ドレスから見えるまんこに何度もキスをし、その度に絶頂を繰り返す

[メイン] ファンB : 「はい、いいこですよ」
優しくなでなでされ
その指にほじくられる夢想だけでイくだろう

[メイン] 宮舞モカ : 「えへ、えへへへぇ♡」
「ベルファストさん、ベルファストさん♡」
頭を撫でている手に頭をぐりぐりと押し付け、まんこからはぷしゃぷしゃ♡と潮を吹く

[メイン] ファンB : 「おっと、モカさんそれでは」

[メイン] ファンB : 「ファンの皆さんにお別れと」
「お漏らしを見てもらいましょう」

[メイン] ファンB : 「負け犬としての自分を焼き付けてもらいましょうね」

[メイン] 宮舞モカ : 「ひゃい♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「これを見ている視聴者の皆さん♡」
「私、宮舞モカはぁ♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「意気揚々と女の子を堕とす気でこの番組に来たのに、快楽に負けて負け犬メイドさんになっちゃいました♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「そんな私のおもらし、しっかり見ててくださいね♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「おっ♡出るっ出る出るっ♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「おっ♡おおぉぉ…………♡♡♡」
ジョロロロロ♡♡と尿道からおしっこを勢いよく漏らし、自身を撮っているカメラに向かってかける

[メイン] ファンB : 「それでは次のクイズまでおまんこしましょうね」
そのまま抱き寄せられ

[メイン] ファンB : くりくり♡と
巧みにほじくられながら甘やかされることになった

[メイン] 宮舞モカ : 「ひうっ♡♡」
「はっはい♡♡♡」
腰をへこへこと動かしながら、ベルファストの指で何度も絶頂する

[メイン] AD :  

[メイン] AD : もう一つのお仕置きマシンが運ばれてくるのだが

[メイン] AD : なんと、最初の水車だけに留まらず

[メイン] AD : 体を挟み込むように
さらに水車が三つ増設されている

[メイン] 伊澄 桐利 : 「わぁ………?さっきのとなんか違うような……」
「洗車機みたいだけど…?」

[メイン] AD : その配置は
くすぐる様にに背中を擦るもの一つ

[メイン] AD : そして両胸を擦り倒すものが二つの
恐ろしい構造だ

[メイン] AD : 水車にまたがりながら、全身をくすぐるように進化したのだろう

[メイン] 伊澄 桐利 : 「なんかおもちゃみたいじゃん?」
「おっぱいはきもちよさそ〜だけど全身くすぐられるくらいなら……」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あ、でもさっきのより回転早かったらヤバそ……」

[メイン] 司会 : 「例にもれずこちらもローションを変更しております♡」

[メイン] AD : でろんでろんに、媚薬スライムを帯びていき

[メイン] AD : 薄ピンクのいやらしい雰囲気を醸し出す

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うわぁ……♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「匂いがいやらしいし〜♥️」
「まぁ押してるしパパっとやっちゃおっか!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 装置に近づき跨がろうとすると、左右の液体を纏う毛筆が身体に触れる

[メイン] 伊澄 桐利 : 腕の表皮に触れただけで、剥いたクリトリスに触れられる以上の快感が神経に走る
「………っっ!?♥️♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ちょ、これヤバいかも……なんですけど……!」
快感の拍子に力なく腰が抜け、跨がらさせられる

[メイン] AD : そうして、回転が始まるのだが

[メイン] AD : スピードに加減がない

[メイン] AD : その上、ガチン、と

[メイン] AD : 体を挟み込み、逃げ場無く押し付けられ始める

[メイン] 伊澄 桐利 : 「待っ────ひぎっ♥️♥️♥️♥️♥️」
最初からお試し版以上の高速で、毛筆が股の宝石を嬲り続ける
同時に女性とは思えない声を上げる

[メイン] AD : そのまま、体中がハケで擦られ始め
媚薬のせいで敏感になる体はとてもくすぐったく心地いい

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あっ……ははは!ひゃぁああっっ♥️♥️♥️」
「くすぐっ……っっひゃ♥️♥️」
くすぐりに笑いながらも、敏感な身体が絶頂を強制させられる

[メイン] AD : そのうえ、全ての水車は不規則に速度が代わり
快楽に慣れる暇を与えない恐ろしいお仕置きだった……

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ちくびもっ♥️♥️もうなでないでぇ♥️♥️ふぇは……あっはははは!!♥️」
くすぐり続けられ、無条件に溢れる涙と媚薬ローションととめどなく飛び散る愛液が桐利の身体の上でかき混ぜ続けられる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「もう、っま♥️♥️♥️わけわかんなあはははは♥️♥️♥️」
くすぐりと媚薬で全身を過敏にさせられながら、笑いと絶頂が混じった嬌声が響く

[メイン] 伊澄 桐利 : 機械の中で玩具を洗うように全身を快楽で漬けられるまま、鼻水と愛液と涙など、全身の穴から体液を垂れ流し続け。
最後にはきらきらに磨かれた宝石がピンと張ったクリトリスに、子供のキラキラシールのように輝いていた

[メイン] 伊澄 桐利 : 1D100  全身ダメージ (1D100) > 69

[メイン] 伊澄 桐利 : 2d20+10 精力ダメージ 確定で終わるのでは (2D20+10) > 25[10,15]+10 > 35

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 胸 : 70 → 1

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] まんこ : 70 → 1

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 尻 : 10 → -59

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 28 → -41

[メイン] system : [ 伊澄 桐利 ] 精力 : 6 → -29

[メイン] AD : 破滅だァ~~~!
ランダム1d10か好きなのどうぞ

[メイン] 伊澄 桐利 : 3,5,8,9を除外してランダムにしていいかな?

[メイン] AD : いいよ!

[メイン] 伊澄 桐利 : ありがと!

[メイン] 伊澄 桐利 : choice 1 2 4 6 7 10 (choice 1 2 4 6 7 10) > 10

[メイン] 伊澄 桐利 : わぁ……唯一の廃人……

[メイン] 伊澄 桐利 : 入れたはいいけどど、どういうRPすればいいんだろう

[メイン] 伊澄 桐利 : んん〜〜〜……やりにくい……!!
ここからまだクイズあるし…!

[メイン] AD : 切り替えてもイイヨ

[メイン] AD : 好きなものを選ぶ権利がある

[メイン] 伊澄 桐利 : 6にしていいですか…!

[メイン] AD : 👍

[メイン] 伊澄 桐利 : ありがとう…!

[メイン] AD :  

[メイン] 司会 : 「さてさてさて!」

[メイン] 司会 : 「そろそろクイズの恐ろしさを学んできたでしょう」

[メイン] 司会 : 「ですがここからもっと恐ろしい題材になりますよ!!」

[メイン] シノン : 「こ…ここからもっと!?」
周囲を不安そうに見渡しながら

[メイン] 司会 : 「さあ!次は~~~!!!」

[メイン] 司会 : 【Q.女の子の一番恥ずかしくてエロいのは!】

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あんっ♥️……たのしみ〜〜♥️」
席に戻ってすぐ片手でおまんこを弄りながら
撮られていることに気づいて蕩けた顔でカメラにピース

[メイン] 司会 : ①.公開お漏らしショー
②.公開性教育ショー
③.公開性器解析ショー

[メイン] 孫策 : 「もう本格的に終わりって感じしてきたね~」
「番組じゃなくて私たちが」

[メイン] 司会 : 「この通り、三つの中からひっどいショーを演じてもらうわけですが」

[メイン] 司会 : 「一つ目はそのまんま!もう説明不要でしょう」

[メイン] 司会 : 「二つ目は性教育のビデオとして、恥ずかしい教材をしてもらいます!」

[メイン] 司会 : 「三つ目はこの通り、医療用内部カメラを使い!膣内から支給までビデオに残します!!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「どれもみんなに見られちゃうってわけだ〜」

[メイン] 宮舞モカ : 「視聴者の方に見られながらっていうシチュエーションが多いですね♡」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「………ひひっ♥️」
見られるのを想像して興奮し、もう片手で乳首を弄る

[メイン] 司会 : 「お試し段階では、まだ記録には残しません」
「何をされるか体験するだけですので!」

[メイン] 司会 : 「ですが~~、もしお仕置きの暁には」

[メイン] 司会 : 「勿論!!!」
「公開だけでなく、DVDや配信など公共にばら撒きますよ~~!!」

[メイン] 孫策 : 「社会的に終わっちゃう~~~!」

[メイン] 宮舞モカ : 「公共にばら撒かれて……色んな人にオナニーのオカズにされちゃって……♡」
色んな想像を働かせながらまんこを弄る

[メイン] シノン : 「このバッジの…抜きにしても…人生が終わっちゃう……」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「え〜〜楽しみ……じゃなくてひどいっしょ〜♥️んっ……♥️♥️」
おまんこを弄る指が速くなり絶頂でびくんと体を震わせる

[メイン] 孫策 : 「でも私の彼氏そういうの好きそうだからな~❤」

[メイン] シノン : 「…デュノアさんもちょっと好きそう……」

[メイン] 司会 : 「では!皆さんぜひお選びください!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「アタシ的には〜〜……2番かな〜?」
「これから生まれてくる子供みんなに裸を見られるのチョー興奮するし♥️」
もう脳が建前を守ることも放棄している

[メイン] 孫策 : 「2で!」
「性教育は大事だからね~」

[メイン] シノン : 「……っ」
「2人とも呑まれて……っ」

[メイン] 宮舞モカ : 「シノンさん……」

[メイン] 宮舞モカ : 「一緒におもらし、みんなに見せませんか♡」

[メイン] 司会 : 「シノンさんも大概飲まれてますよね」小声

[メイン] シノン : 「わ…私は………う」
「……1、1で…」

[メイン] 宮舞モカ : 「勿論私は、公開お漏らしショーでお願いします♡」

[メイン] 司会 : 「別れましたねえ!では」

[メイン] 司会 : 「先にお試ししたい方はどちらですか~」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「はーい!じゃあいつも通りアタシから〜」

[メイン] 伊澄 桐利 : 愛液が指の間で糸を引く手を挙げる

[メイン] 司会 : 「では!2のお二人で並んで行います?」

[メイン] 司会 : 「それとも分かれてやります~?」

[メイン] 孫策 : 「どうしよっか~?」
「私はどっちでもいいよ~!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んじゃあ一緒にやっちゃおっか!」

[メイン] 孫策 : 「よ~し!じゃあお姉さんたちで子供たちにおしえてあげちゃおう~」

[メイン] AD : では二人はあるカメラの前のコーナーに案内される

[メイン] AD : そこでは、本番ではないのもあってか
代わりに用意されているものとして

[メイン] AD : ディルドの付けられた抱き枕があった

[メイン] AD : 背後には、性行為の体位の解説や
性器の図解など

[メイン] AD : 本気で性教育の題材にするのだろう

[メイン] 伊澄 桐利 : 「本格的じゃ〜〜ん♥️」

[メイン] 孫策 : 「わお!本格的!」
「何この一杯エッチしてる絵!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「それはなんだっけ……四十八手?」

[メイン] 孫策 : 「必殺技みたいでかっこいいね!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「そうそう必殺技〜」
「彼氏さんにやると喜ばれるよ〜?まさにイチコロ!」

[メイン] AD : どうやら本番ではこの体位を試させる予定なのだろう
今回は自分のペースで痴態をアピールできるようだ……

[メイン] 孫策 : 「ほほう」
「私の勉強にもなると…」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「本番前に練習しちゃう〜?」
「相手はこの抱き枕くんだけど」

[メイン] 孫策 : 「うんうん、でもこういうのはどうすればいいのかな~」
ぶっといディルドを掴んでぶんぶん振ったりしている
ちんぽの代わりというイメージがない

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あーダメダメ〜、そんなに振り回したら」
「大切に扱ってあげなきゃじゃん?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ちょい貸してみ?」

[メイン] 孫策 : 「ん?」
「はい!」
ディルドを取っ手にしたまま渡す

[メイン] 伊澄 桐利 : ディルド抱き枕を孫策から受け取ると、抱き枕を立たせてディルドの位置に目線が合うようにしゃがむ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「性教育だかんね。ここは孫策っちに解説しながら、おちんちんの扱いを伝授してしんぜよ〜!」

[メイン] 孫策 : 「おねがいしますせんせー!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「まず裸になったら、おちんちんに挨拶♥️」
ちゅ、と伊澄の腕以上の太いディルドに恋人キス

[メイン] 伊澄 桐利 : 「これから女の子のおまんこをきもちよ〜くしてくれるおちんちんだかんね!」
「たぁ〜〜いせつに、感謝を込めてキスするじゃん?」

[メイン] 孫策 : 「なるほど~これがおちんちんのかわりなんだ…」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んで次に、清める!」
「神社でも入る前にお杓子で手を洗うじゃん?それとと一緒で、おちんちんも綺麗にしなきゃいけないの!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「杓子と尺八が似てるのもここから来たとかなんとか……」
「ん……れろ…………♥️♥️」
キスをしたあと、丁寧にディルドの裏筋を舌で撫でる

[メイン] 孫策 : 「おお~そんなふうにすればいいんだ…」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「まずはぁ……♥️おちんちんの裏側からお掃除して…ぇ……♥️その後はおちんちんの先っぽをきれーに、唾液で拭くみたいに……♥️」
裏筋から、亀頭部分を唾液まみれの舌で全体を舐め回す

[メイン] 伊澄 桐利 : 「十分濡らしたら……皮部分のちんかすを舌先でお掃除♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ディルドだと出来ないけど……白くてクセのある味でやみつきになるっしょ!女の子だけの特権ってカンジ♥️」
亀頭を舐め回したあと、竿の横へ移動し舌で皮と肉棒の間へちろちろと舌先を滑り込ませる……まるでディルドを本当のおちんちんだと錯覚しているように

[メイン] 孫策 : 「はぁ…♥️やっば…♥️」
「なんかじんじんしてきちゃった…」
知らずに指が下半身へ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「はふ……♥️ん……ちゅ……れろ……♥️♥️」
ディルドを舐め回すのに熱中しすぎて、途中から指導が止まる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んっ…♥️んっ♥️」
そのまま口でディルドを咥え、顔を前後に動かし肉棒を磨くようなフェラを始める

[メイン] 孫策 : 「ん…♥️ん…♥️」
それを見ながらくちゅくちゅと割れ目をいじくり自分を慰める

[メイン] 伊澄 桐利 : 「………あっ」我に返って……
「孫策ちゃんも手伝ってみ?教育実習ってカンジで! 」
孫策を手招きする

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んー、今アタシがこっちを咥えてるから……」
「んじゃあ金玉様のお掃除、やってみる?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「白くて熱くて、おまんこの奥をあったかくしてくれるのを作ってくれる、大事なところだかんね〜?」
「アタシの時みたいに丁寧にやってみ♥️」

[メイン] 孫策 : 「あ、う、うん…♥️」
「やるよ~!一杯勉強したもんね!」
慌てて手を放して近づき

[メイン] 孫策 : 「れろ~❤」
そういって顔を桐利の下に、マ歩く生々しく作られた金玉の部分に舌を近づけて一撫で

[メイン] 孫策 : 「あはっ♥️かった~い♥️」
作り物なのだから当然なのだが何か面白かったのか何度も舌を這わせて唾液を何層もぬりかっ溜めるように、唾液があふれて顎から垂れる

[メイン] 孫策 : 「あむっ♥️」
教えられたことだけでは物足りなくなったのか金玉部分を咥えて口の中で舐めまわしながらまた膣内に指を入れて自慰を始める

[メイン] 伊澄 桐利 : 「おー、優等生!美味しくても歯は立てちゃだめだよ〜?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「口でしてる間は指が自由になるのもポイントだよね〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「おちんちんがすぐ入れるように、おまんこを濡らしとくのも大事っしょ♥️100点!」
くちゅくちゅと細い指がおまんこを弄る水音が横からも聞こえる

[メイン] 孫策 : 「ふぁ~い♥️優等生だって♥️ほめられちゃった~♥️」
言われた通りに飴玉でも舐めるように舌を動かしたりたまに片方筒吸い付いたりしながら奉仕の快楽に酔って愛液を垂れながす

[メイン] 伊澄 桐利 : 「本番では臭いもあるからもっと興奮できるんだけどね〜♥️」
「本番ビデオ撮りたいな〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「で、十分におちんちんもおまんこをほぐれたら、ようやく本番!」

[メイン] 孫策 : 「あ、ってことはもしかして…♥️」
期待に顔を赤くして目を輝かせる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「そう!おまんことおちんちんをくっつける……性行為!つまり、セックスっしょ!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「まずは女の人は男の人相手に三つ指ついてお尻を振って、挿れてくださいってお願いを……」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あ、もう時間?」
スタッフからの合図に気づく

[メイン] 孫策 : 「うわ~えっち!」
「え!?いいところなのに~!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ねー、残念残念」
「本番は不正解してからだね〜」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「まーそうなったら相手もディルドじゃなくなるだろうし!」
「もっと上級者向けの講義もしちゃおっかな〜?」

[メイン] 孫策 : 「おねがいしますせんせ~!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「よろしい!桐利先生のご奉仕講座、また次回〜〜!」
カメラに愛液まみれの手を振る

[メイン] 孫策 : 「またね~!」
同じく愛液まみれの手を振る

[メイン] AD : では!ドスケベだったので二人とも+40で振っていいぞ!!
そこに部位ダメージ補正もつけていいいつも通りのやつです

[メイン] 伊澄 桐利 : 精力0になったんだけど部位HPは回復していいのかな?

[メイン] system : [ 孫策 ] 頭 : 0 → 1

[メイン] 伊澄 桐利 : でも外す為にはダイスは低いほうがいい…よって補正はつけない

[メイン] 伊澄 桐利 : 1d100+40 性教育 (1D100+40) > 89[89]+40 > 129

[メイン] AD : いいよ~~!!

[メイン] 伊澄 桐利 : は〜いだし!

[メイン] 孫策 : 1d100+40 (1D100+40) > 89[89]+40 > 129

[メイン] 伊澄 桐利 : 同値!?

[メイン] AD : すご

[メイン] 孫策 : まずいシンクロしてるよ!

[メイン] AD : c129+129 c(129+129) > 258

[メイン] system : [ AD ] ② : 0 → 258

[メイン] AD : では次だ!!!

[メイン] AD : ①の組には、たっぷり紅茶などのセットと

[メイン] AD : 一緒に、見せつけるための好きな器
あるいはおまるや小便器があった

[メイン] AD : 好きに公開させるためだろう
全て透けている素材だ

[メイン] 宮舞モカ : 「見せつけるって感じがして良いですね〜」

[メイン] 宮舞モカ : 「とりあえず飲みます?シノンさん」
紅茶セットを指さす

[メイン] シノン : 「そう……だね」

[メイン] シノン : こくり、と頷いて紅茶を手に取る

[メイン] 宮舞モカ : 「それじゃあ、頂きましょうか」
「かんぱーい」

[メイン] 宮舞モカ : ティーカップを掲げ、紅茶を飲み干す

[メイン] シノン : 「か、かんぱーい…」
おどおどしながら飲み干して

[メイン] AD : 強めに混ぜているのだろう
飲んでいけばすぐに、膀胱に重みを感じる

[メイン] 宮舞モカ : 「かなり美味しいですねこれ……」
「……おっ♡」

[メイン] シノン : 「んぐ……」

[メイン] シノン : 膀胱にのしかかる重み、すぐさま尿が溜められたのを感じて…顔を赤くさせながら険しい顔をする

[メイン] 宮舞モカ : 「最初はどこに出します?シノンさん」
「やっぱり小便器かおまる?それとも……器?♡」
楽しそうにどれにおしっこを出すかを選び始める

[メイン] シノン : 「……っ、それなら……私は………」
今にも我慢している顔のまま、小便器を指差す

[メイン] 宮舞モカ : 「メジャーどころを行きますね〜」
「なら私も、今回は小便器に出しましょうか♡」

[メイン] シノン : ふるふる、と震えながら
ゆっくりと便器の前に立つ……いざやるとなると、何度もしたのに恥ずかしさが勝る

[メイン] 宮舞モカ : 「あ〜出る出る出る……♡」
ぶるぶると身体を震わせながら小便器の前に立ち、おしっこをする準備を完了させる

[メイン] シノン : 「……出ちゃう…恥ずかしいのに…♡」

[メイン] シノン : 股を開いて、出す準備を整えて
ちろ…ちろと小さく漏れ出ていく

[メイン] 宮舞モカ : 「う〜……ふぅ〜……♡」
「こういうのは、勢いよく……♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : 大きく股を開き、ジョロジョロと放物線を描きながら小便器の中におしっこをする

[メイン] シノン : 「…んっ……」

[メイン] シノン : ちょろろろろろ〜〜〜…♡♡♡
と、溜まったものを、放物線を描いていく

[メイン] シノン : 「はふ、ぁ……はぁ……っ 見せつけてるのが…気にならなく…なってきてる……っ」

[メイン] 宮舞モカ : 「ふぅ……ふぅ……♡」
「あー……良い出しっぷりですね、シノンさん♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「直で飲めないかな……♡」
小声で呟く

[メイン] シノン : 「んひゅ……?」
「あ…ありがとうございます…?」

[メイン] 宮舞モカ : 「いえいえ、美少女のおしっこなんて眼福ですから♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「……♡」
そーっとシノンの方に近付き、先程までおしっこをしていた尿道を見つめる

[メイン] シノン : ぞわりと、変な汗をかきながら
「こ…これでよかったので……んえ?!」

[メイン] 宮舞モカ : 「えへへ〜……シノンさん……♡」
「実は割と最初から狙ってたんですよ……♡」

[メイン] 宮舞モカ : そう言ってシノンの前にしゃがみこみ、尿道を舌で舐める

[メイン] シノン : 「ひぇ…ひぇえっ!?そ…そんなとこ舐め……ひんっ……っ」

[メイン] 宮舞モカ : 「んれ〜……」
尿道を執拗に舌で攻め、周りに付着しているおしっこを舐めとる

[メイン] シノン : 「だ、だめ……っ…そんな…とこっ…舐めちゃ……んぐうぅっ…♡」

[メイン] シノン : 嫌悪感より先に訪れる羞恥により、じわりと蝕むように快楽を感じていく。

[メイン] 宮舞モカ : 「美味しいですよ、シノンさん♡」
何度も舌を這わせながら、自身もまんこに指を入れ動かす

[メイン] 宮舞モカ : 「ほらシノンさん……♡まだ残ってるなら出しても良いですよ……♡♡」

[メイン] シノン : 「えっ、や…そんな……急に、言われても…出せない…っ……あ、んんっ…ふぁあっ……」

[メイン] 宮舞モカ : 「ん〜……だったらぁ♡」
一旦舐めるのを中断し、残っている紅茶を飲む

[メイン] 宮舞モカ : 「ん〜♡」
そのままシノンにキスをし、口内に残っている紅茶を流し込む

[メイン] シノン : 「んぷぅ、ん、んぅううっ……んぐっ」

[メイン] シノン : 紅茶を流し込まれて、逃げ場などないままに
紅茶が喉を通っていく

[メイン] シノン : 再び、とぷんと膀胱に尿が作り出される感覚を覚えていき…身体を震わせていく

[メイン] 宮舞モカ : 「あは♡飲みましたね♡」
「んじゃあ、遠慮なくどうぞ♡」

[メイン] 宮舞モカ : 再びしゃがみ、今度は先程よりも激しく尿道を刺激していく

[メイン] シノン : 「んひっ♡ や、で、出ちゃう…からっ…やめ、ひぇえっ……♡♡」

[メイン] シノン : 尿道を刺激され、快楽で頭がばちばちとしていき
腰が震えて緩んでいく

[メイン] 宮舞モカ : 「あ、もうすぐ出そう……♡」
「ほらシノンさん♡ここ、ここに出してください♡」

[メイン] 宮舞モカ : 餌を待つ動物かのように、口を大きく開け今か今かと待つ

[メイン] シノン : そんな様子に、わずかな恐怖心すら浮かべながらも

[メイン] シノン : 弾ける快楽を、抑えられるはずもなく

[メイン] シノン : 「くっ、ぁ……〜〜〜〜〜っっっ…♡♡♡」

[メイン] シノン : じょろ、じょろろろろろろろ〜〜〜…♡♡
と、失禁しながら緩く絶頂してしまい…

[メイン] シノン : その口の中に注ぐことになるだろう

[メイン] 宮舞モカ : 「んあ〜♡」
大きく開けた口に注がれてくおしっこを、1滴足りとも残さず飲む

[メイン] 宮舞モカ : 「んぐっ、んぐっ」
口腔を突き抜けるキツいアンモニア臭をものともせず

[メイン] 宮舞モカ : 「……ぷはぁ〜♡」
出されたおしっこを全て飲み干し、シノンに口内を見せつける

[メイン] シノン : 「……ぁ、ぁえ…っ…♡」

[メイン] シノン : それを直視してしまい、どうしてか笑みを浮かべてしまう

[メイン] 宮舞モカ : 「ご馳走様でした、シノンさん♡」
「今まで飲んだ中でもトップクラスでした♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「……おや、そんなに良かったですか?」
「他人におしっこ飲ませるの♡」

[メイン] シノン : 「あ、えっ…ち…違います…っ!!」

[メイン] 宮舞モカ : 「良いんですよ〜隠さなくて」
「私は大好きです♡飲むのも飲ませるのも」

[メイン] 宮舞モカ : おしっこを飲んで軽イキしたまんこが見える

[メイン] シノン : 「……軽くイっちゃったんですね、もう…」

[メイン] AD : では!

[メイン] AD : こっちも熱がこもってた!ので
+40からスタート!以下同文だぜい!

[メイン] シノン : 1d100+40 とりあえず振っておこう (1D100+40) > 26[26]+40 > 66

[メイン] AD : よわ

[メイン] シノン : よっわ

[メイン] 宮舞モカ : 1d100+40 (1D100+40) > 26[26]+40 > 66

[メイン] AD : きみら????

[メイン] AD : どうなってるの??

[メイン] 宮舞モカ : シンクロニシティ

[メイン] AD : c66+66 c(66+66) > 132

[メイン] system : [ AD ] ① : 0 → 132

[メイン] AD : まずい純粋に勝ち目が見えない

[メイン] AD : では勝敗だけ判定して今日は終わろうか

[メイン] AD : 1d500<=132 (1D500<=132) > 314 > 失敗

[メイン] AD : 1d500<=258 (1D500<=258) > 373 > 失敗

[メイン] AD : 1d500<=1 (1D500<=1) > 8 > 失敗

[メイン] AD : ③惜しかった!

[メイン] AD : では②の勝ちですが~~~

[メイン] AD : ここで向かうべき道が二つあります

[メイン] AD : 勝者は何もなく終わるか

[メイン] AD : 自己申告でエロシーンやるかです
この場合性感ダメージ回復してもいい!

[メイン] 伊澄 桐利 : ふむむむ

[メイン] 孫策 : むふふふ

[メイン] 伊澄 桐利 : 雑談で相談っぽいのしたしね〜?
でも3P……時間的に長くなりそうなんだよね

[メイン] AD : いいんじゃない?

[メイン] AD : 何故なら

[メイン] AD : 二日以上かかった卓のタイムキープとは
すでに破綻してる気がするのだ

[メイン] 伊澄 桐利 : 相談してる現時点でフェラまたはアナル舐めかたまたま舐め→おまんこ解説→3P……ケツ並べとか諸々

[メイン] 伊澄 桐利 : ……やるかぁ!せっかくだしね
私はやる方向で〜

[メイン] 孫策 : 私もやる気で~!

[メイン] AD : OK~~!

[メイン] system : [ AD ] ① : 132 → 0

[メイン] system : [ AD ] ② : 258 → 0

[メイン] AD : ガラガラと、なぜかこちらのセットもセッティングされていく

[メイン] 司会 : 「罰ゲームはないんですけどぉ」

[メイン] 司会 : 「折角ですし、センパイがたお二人のお土産として」
「ズリネタここで仕込んで持って帰ってもいいですよ?」

[メイン] 司会 : 「待ち時間もありますしね~♡」

[メイン] AD : 先ほどの性教育セットと同じながら
簡素な疑似オス模型、のかわりに

[メイン] ファンM : 「あはは…」
照れくさい様子で

[メイン] ファンM : 一人用意された生徒が!

[メイン] 孫策 : 「あれ~!?」

[メイン] 孫策 : 「私の彼氏じゃん!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「よっしゃ正解〜!」
「って、ズリネタ〜?……おっけー♥️」

[メイン] ファンM : 「そう答えたら連れてこられました」
「こ、これは…?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「お、孫策っちの彼氏?」

[メイン] 孫策 : 「そそ、ひとつ前のとこで付き合うことになったの」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「へぇ〜…?」
初々しそうな他人の彼氏に舌なめずり

[メイン] 伊澄 桐利 : 「え〜っとねぇ、ここは教室みたいな感じで〜」
「アタシたちで新しい教科書を作ろうって感じ?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「つまりみんなのお手本になってほしいっしょ!」
「なってくれる〜?」
前屈みになり乳首がちらりと見える

[メイン] ファンM : 「わわ…」
その様子に顔を赤らめるも

[メイン] ファンM : 「う、浮気になっちゃうんでぇ…」
流石にそこは躊躇っている様子だ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「え〜?大丈夫大丈夫、美味しいところは孫策っちに譲るし〜?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ねね、孫策っちはどう?だめ?」

[メイン] 孫策 : 「え?なんでだめなの?皆でした方が楽しいじゃん、遠慮なんてしなくていいよ~」

[メイン] ファンM : 「え、い、いいんだ…へぇ~~」
悪い性癖が成長した!

[メイン] ファンM : 「…お姉さんもそーいうの好きなんです?」
伊澄をチラ見

[メイン] 伊澄 桐利 : 「アタシは〜〜……大好き♥️」
指を輪っかにしてんべ〜と舌を出す

[メイン] 孫策 : 「わーおエッチだ~!」
「私とどっちがエッチ~?」
ドレスのひもを開いて乳首を見せつける

[メイン] ファンM : 「…♡」
「まぁ…でも孫策さんが一番なので」
ぐに、とその孫策の胸を触る

[メイン] 伊澄 桐利 : 「え〜〜、妬けるな〜」
「ラブラブっしょ!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「じゃあ了承も得たことだし!さっそく始めちゃおっか!」

[メイン] 孫策 : 「あん❤」
「もう可愛い彼氏だ~」
ギュッと頭を抱える

[メイン] ファンM : 「…それで、何を教育してくれるんです?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「それはもちろん〜〜?」
ささっと教材男子の下半身に屈んでズボンの縁に手をかける

[メイン] 伊澄 桐利 : 「これで〜す♥️」
躊躇もムードもなくパンツごとずりおろし、下半身を裸して男根を顕にする

[メイン] ファンM : 「わぁっ♡」

[メイン] ファンM : ずるんっ♡と
童顔に見合わない竿が出る

[メイン] ファンM : 孫策に出しに出したが、まだ冷めやらぬ様子だ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「わ……♥️おっきくて美味しそう……♥️」

[メイン] 孫策 : 「ふふ~んいいでしょ~♥️」
なぜか自慢げ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んもーいい彼氏を持ってるじゃ〜ん?」
うりうりと肘で孫策をつく

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んじゃあ孫策っち、さっき教えたことをお願いね〜?」

[メイン] 伊澄 桐利 : そしてカメラに向かって
「じゃあ今から性教育ビデオ!撮りま〜す」
「男役もこのビデオを見るくらいの年齢だから勉強しやすいっしょ〜♥️」

[メイン] 孫策 : 「は~い!」
「えい!はじまるよ~♥️」
しゃがんで竿をじっくりと下から観察するようにて目線を隠しながらもカメラに向かってピースする

[メイン] ファンM : 「うへ…ピース…♡」
一緒に

[メイン] 伊澄 桐利 : 「じゃあまず〜、最初は本番前のお掃除から!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「いえ〜いおっきいね〜?」
こちらもピースしながら屈んで、教材を強調するようにおちんぽにふーと息を吹きかけて揺らす

[メイン] ファンM : 「…っ♡」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「最初は、これから女の子のだぁいじなところをいじめてくれるおちんぽを、ていね〜に綺麗にしてあげま〜す♥️」

[メイン] 孫策 : 「彼氏ちんぽ気持ちよくしてあげるよ~!」
ちゅっ♥️と先端にキスしながら玉を咥え舐め上げて

[メイン] ファンM : 「あう…♡」
「こんなスケベなもの、何で見せるんですか…」

[メイン] 孫策 : 「何でってそれはね~♥️」
「興奮したら後でいっぱい気持ちよくしてもらえるでしょ~♥️」
竿を根元から先っぽまでキスして

[メイン] 伊澄 桐利 : 「スケベじゃないよ〜?教育ビデオだからね〜」
「だから恥ずかしがらずに気持ちよくなるっしょ♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「お〜いいねいいね〜情熱的!じょうず〜!」

[メイン] ファンM : 「ひゃあ…♡」
竿がびくびくと揺れ

[メイン] 孫策 : 「舌使ったほういいんだっけ?」
「この穴気持ちよさそ~♥️れえ~♥️」
いじめるように鈴口に舌を立たせてほじくる

[メイン] ファンM : 「うぎゅ…♡」
「そこ敏感…♡!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「いいねいいね〜」
「アタシも興奮してきちゃったな〜♥️」
くちゅくちゅと丸出しにしたおまんこを弄りながら

[メイン] 孫策 : 「じゃあ交代~♥️」
手を叩いてバトンタッチする

[メイン] 伊澄 桐利 : 「りょうかーい♥️」
ハイタッチを返す

[メイン] 伊澄 桐利 : 「おちんぽにキスはしたから次は〜」
「先にこっちしようかな〜?」
顔を股下に沈め、肉棒を見上げる姿勢になり、下から金玉を舌でなめ始める

[メイン] ファンM : 「はぅ…♡」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「れろ……♥️ん〜、ちっちゃくて舌で転がせるじゃん?」
「きもちーい?」
撫でるように舌の上で転がしたり、はむはむと口の中で唾液で塗れさせたり

[メイン] 伊澄 桐利 : 「しかもぉ……♥️ここはとってもエッチな匂いで好きなんだよね〜♥️」
肉棒に直接鼻をつける形になり、鼻腔の中がちんちんでいっぱいになる

[メイン] ファンM : 「き、きもちいいです…」

[メイン] 伊澄 桐利 : 鼻息がちんちんにあたり、興奮で生暖かな空気が敏感な肉棒をくすぐる
「はむ……♥️んちゅ……♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「じゃあ金玉さんも綺麗になったから〜♥️」
「こっちいきま〜す♥️」
すりすりとちんちんに頬ずりしてから

[メイン] ファンM : 「…人の彼氏のちんぽで悦ぶんですね?♡」
にやにやと、それを見て

[メイン] 伊澄 桐利 : 「そういう女の人はきらい〜?」
蠱惑的に愉しむような上目遣い

[メイン] ファンM : 「嫌ではないですけど…ま」
「教育には悪そうですね♡」

[メイン] 孫策 : 「こら~♥️イチャイチャしちゃって~♥️」
後ろから抱きつくようにして頭に胸を乗せる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「むしろ今ならこっちのほうがいいんじゃない〜?少子化とか?」
「ごめ〜ん♥️」

[メイン] ファンM : 「わぷ♡」

[メイン] 孫策 : 「じゃあきりっちにもたくさん産むつもりなんだ~♥️」
後頭部にやわらかい粒差を押し付けて腰を前に出し、ミコトの腰も突き出させる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ん〜どうかな〜?もう産んだような気も……」
「でも妊娠してる時はセックスできないからな〜?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ナイスアシスト!」
「じゃあいただきまーす!」
突き出されたおちんぽに口を近づけ、ぱくりと亀頭を美味しそうに口のなかに含む

[メイン] ファンM : 「経験…って…♡」
「………」

[メイン] ファンM : 竿がさらに硬くなった気がする
二重に浮気だと思ったのかもしれない

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んふ♥️やっぱりおいひい……♥️」
ぬるぬると口腔内の舌先で裏筋を責めたり、ほっぺの内側に亀頭を擦り付けたり

[メイン] 孫策 : 「ほ~ら逃げ場はないぞ~♥️」
後ろに行けないよう固定して

[メイン] 伊澄 桐利 : 「かたくなったなぁ〜♥️興奮した?」
「ほーら、さっきせっくすしたから、ちんかすなくて綺麗だね〜♥️」
舌先でカリの部分をくりくりと舐めとる

[メイン] ファンM : 「むくう…あむ♡」
奉仕をさせながら、押し付けられた胸に軽く甘噛みし

[メイン] ファンM : はむはむ、と乳輪に歯形をつけつつ

[メイン] ファンM : 敢えてすり♡と
股に顔を埋める伊澄の頭を撫でる

[メイン] 孫策 : 「ん♥️あっ♥️」
「ちょっと~♥️こっちのターンなのに~♥️」
直ぐに乳首を固くして喘いでしまう

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んっ♥️頭撫でられるのすき〜♥️」
お返しのサービスとばかりに喉奥までちんちんを出し入れする

[メイン] ファンM : 「んぐ…っ♡」
「しゃぶり慣れてるんですね♡」
れろ、と硬くなった乳房に舌を這わせつつ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「とーぜん♥️」
「孫策っちはうぶだからね〜?今度から私をお手本にさせてあげるといいよ〜?」

[メイン] ファンM : 「……♡」

[メイン] 孫策 : 「ああん♥️も、もう♥️」
「悪い子はお仕置きだぞ~♥️」
胸を引いて乳首を口から外して

[メイン] ファンM : 「んぷ♡」

[メイン] ファンM : 「何かできるんですかー?♡」
悪戯に挑発をして

[メイン] 孫策 : 「ここ、みんな弱いの知ってるもんね~」
両手でお尻を広げて顔を近づけアナルを指でぐるぐると擦り

[メイン] ファンM : 「はぅ!?♡」

[メイン] ファンM : 流石に未経験そのものな
窄まった穴を広げられて

[メイン] ファンM : 「や、そこは…っ」

[メイン] ファンM : 慌てて振り向く

[メイン] 孫策 : 「かわいい声出ちゃってる~♥️」
舌の先っぽを埋める

[メイン] 伊澄 桐利 : 「お、通だね〜?こっちもかたくなった♥️」
喉奥まで咥えた鼻声で
尻穴を舐められ、ぴくりと震えた陰茎を面白がる

[メイン] ファンM : 「ひゅ、あっ…♡」
ぞわぞわと心地良さそうにするが
同時に腰を逃がそうとして

[メイン] 孫策 : 「れろ~♥️」
唾液のたっぷりついた舌が尻のしわの一本一本をはい回り、べろべろと舐めていく

[メイン] ファンM : ずりゅんっ♡と
伊澄の喉に阻まれてイラマチオさせるだけになる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んぶっ♥️♥️」
いきなり喉奥に突っ込まれ、口の奥まで犯される

[メイン] ファンM : しかしそこで止まり
あえなく尻穴を舐られて

[メイン] ファンM : 「んぁああ〜んっ…♡」
と、感じ続けている

[メイン] 孫策 : 「んれぇ♥️」
穴の周りを舐め終わると舌をとがらせて穴の内部までこそげ落とすように舌を伸ばして蹂躙する

[メイン] 伊澄 桐利 : 「………♥️♥️♥️」
喉奥で肉棒が止まり、声も出せないまま淫らな匂いだけが広がり発情する

[メイン] ファンM : 「おぎゅうっ…♡そこ弱いのっ…♡」
甘えた様子で震えている

[メイン] 孫策 : 「そうなんだ~♥️じゃあ最後にとっても気持ちよくして終わりにしてあげる♥️」
舌を目いっぱいまで伸ばして穴の中を突きながら顔を近づけ

[メイン] 孫策 : 「ちゅうう♥️」
唇を触れさせて肛門にキスをする

[メイン] ファンM : 「っっ………あああっ…♡♡」

[メイン] ファンM : どびゅるるるる…♡と
そのまま喉に濃い精液を注ぎ込んでいく

[メイン] ファンM : そして尻はきゅううん♡と締まり
生涯の弱点にされたようだ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「っ!!!!〜〜〜〜〜〜っ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
掴まれて頭を固定されたまま、喉奥から胃へ直接、特濃の精液を強制的に流し込まれる

[メイン] 孫策 : 「ちゅぽ♥️」
ひくひくしてる~♥️よほど気持ちよかったんだね~♥️
舌を引き抜いて満足げ

[メイン] ファンM : 「はうう…っ♡」
「……♡💢」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んも〜〜、出すときは言わなきゃ……」
ずるり、と肉棒から口を離す
唾液まみれのおちんちんが光を受けてテカテカしている

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うぷっ♥️………ごくん♥️」
喉奥から精液が逆流してきたが、吐き出さずに美味しそうに飲み込んだ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ぷはぁ♥️」
「女の子は精子を出されたら出来るだけ飲み込むこと!最悪、気持ち悪かったら出していいけど、美味しいからね〜♥️」
うっとりした目でカメラに向かって指を立ててワンポイントアドバイス

[メイン] 伊澄 桐利 : 「男の子も、精子を出すときはちゃんと言う事!びっくりしちゃうからね〜」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んじゃあおちんちんが綺麗になったところで、つぎつぎ!」
そう急かしながら孫策の方へ行き、体育館マットの上に寝転ぶように促す

[メイン] ファンM : 「……♡」
そのままそちらに向かう

[メイン] 孫策 : 「お?どしたの?」
いきなりだったのでそのまま寝転がされ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「なにってそりゃあナニっしょ〜♥️」
「さっきの続き続き!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「まぁ今回はおねだりより〜、ついでに保健体育もやっちゃお〜ってことらしいんで〜?」

[メイン] 伊澄 桐利 : マットに寝転がした孫策を裸にして仰向けにし、おまんこがミコトに見えやすいまんぐり返しの体勢にする

[メイン] 孫策 : 「これちょ~っとはずかしんだけどぉ!?」
足を全開にして性器をさらけ出した状態に驚いて隠そうとするができず

[メイン] ファンM : 「…ふー…♡」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「はいは〜いカメラさんちゅうも〜く!」
カメラに手を振って、孫策のおまんこにズームアップさせる

[メイン] ファンM : 「…♡」
しかし、そのまま伊澄に抱きつき

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ミコトっちも〜、彼女のおまんこじっくり見ててね〜?」
そう言って孫策のおまんこに両手を添え、くぱぁと開く

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ってうわぁ!ミコトっち〜?ちょっと早いよ〜♥️」
抱きつかれて甘えるような声を出しながら

[メイン] ファンM : 「ちゃんと見ますよ」
と言いつつ、伊澄の胸を揉む

[メイン] 孫策 : 「ありゃ~キリがされてんじゃん!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んっ♥️おっぱい好きだな〜……♥️♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ほらほら、カメラ〜?アタシもいいけどこっちもね〜」
公然のカメラの前に開かれ、外気に触れるようになった秘所が間に糸を引いている

[メイン] ファンM : 「孫策さんのおまんこですね♡」
手を伸ばしてひだやクリを撫でて

[メイン] 伊澄 桐利 : 「きれ〜だね!1回しか使われてないからかな〜?」
「まず上のここ、突起になってるのがクリトリスで〜」
指で指して、カメラにさらにズームアップさせる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「そうそう!」
「女の子のきもち〜ところが集まってる弱点だよ〜」
「でも今は皮を被ってるから〜、弄る時はちゃ〜んと剥いてね」

[メイン] 孫策 : 「ひゃあ♥️もう、ついでみたいに~」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「こういうふうに〜♥️」
指で無造作にクリトリスを剥き、隠れていた突起を顕にする
空気に触れるだけで快感が奔るだろう

[メイン] 孫策 : 「あ、だめ♥️おまめでちゃった~♥️」

[メイン] 孫策 : 「オナニーするときにしか向かないんだから~…やめて~♥️」
恥ずかしさに顔を覆う

[メイン] ファンM : 「へー…♡」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「かわいいよ〜♥️子どものたちのお手本にピッタリ!」
「教材を見る男の子たちはこれを見てオナニーしちゃうんだろ〜な〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「そしてそこから横の壁〜、普段開かれてないおまんこが見える部分が大陰唇!」
指でつつーっと縁を撫でるように、愛液で濡れた大陰唇を指でなぞる

[メイン] ファンM : 「わあ…ヒクヒクしてる」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「中に入って小陰唇〜、ひくひく動いて、おちんちんを待ってるみたいだね〜♥️」
ぬるぬるの内部へ入り、ピンク色のおまんこを指で弄る

[メイン] 孫策 : 「んいいい♥️」
物欲しそうにくぱくぱ震えて

[メイン] 伊澄 桐利 : 「そして真ん中の穴の少し上が〜尿道口!」
おまんこに顔を近づけて、次は舌先で穴を指す

[メイン] 伊澄 桐利 : 「尿道口責めはちょっとマニアックかな〜?」
「ちゃんとした知識と器具でやってね〜♥️」
ついでのように尿道口の入り口をやわらかい舌先で舐め取る

[メイン] 伊澄 桐利 : 「アタシは女の子同士も好きなんだよね〜♥️」
「と、今は教育中……それはまた別でね♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「それじゃお待ちかね〜♥️」
「この真ん中の穴が、おちんちんを挿れるための、女の子の穴、膣口で〜す♥️」
くぱくぱと物欲しそうに動く膣口をズームアップさせる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ほらほら欲しがってる〜♥️えっちだね……」
細い指を膣口に2本出し入れし、浅いところをぐりぐりする

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んあっ♥️ちょっと今教育中〜〜♥️邪魔しちゃ駄目だよ〜♥️」
後ろから孫策の彼氏に揉みしだかれている胸が激しくなり、軽く喘ぐ

[メイン] 孫策 : 「わ~///わ~///」
直ぐにゆぶにべったりと愛液がついてたっぷり中に蓄えてることがばれてしまう

[メイン] ファンM : 「…よーくわかりました♡」

[メイン] ファンM : 「それじゃあ実践しないとですね?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うひゃ〜愛液いっぱ〜い♥️溜まってるね〜♥️」
二指を開いて糸が引く様子を見せる
「うんうん!それじゃ〜お待ちかね!彼女のおまんこに〜……」

[メイン] ファンM : そのまま伊澄に深く抱きつき

[メイン] ファンM : 「妊娠の解説もしないとですね?♡💢」
と、強くマットに押さえつけて

[メイン] ファンM : ぐちゅん♡と
ねじ伏せるようにレイプを始める

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うひゃぁ!ってアタシが先は……♥️♥️」
「ちょっと待っ………ん゛お゛ぉ゛っ゛♥️♥️♥️」
押し倒され、邪魔なので服を脱いでいた裸のまま、一気に奥までおちんちんを突かれて汚い喘ぎ声をあげる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ちょっとゴムの解説ぅ゛ぅ゛〜〜♥️♥️」
「まだだったのにぃぃ……イッ♥️♥️♥️」

[メイン] ファンM : 「僕、おねーさんみたいな人も好きだなあ?♡」
「キスしていいです?♡」
解説通り、少しずつ焦らすように膣内を探る

[メイン] ファンM : 「おねーさんの弱点探しますね?」
「惚れて欲しいんで♡」
ぐるぐるとかき混ぜて反応を見られる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「好きぃ〜〜?ありがとぉ〜♥️♥️しょ〜がないな〜♥️」
よだれを垂らしながら感謝し、キスを受託
「ちょっ……♥️♥️ゆっくりほじるみたいにするのはんそくぅ♥️♥️♥️」

[メイン] 孫策 : 「あ~ちょっと~!💢」
「彼女は私だからね!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「えへへ、孫策っちごめ〜〜ん♥️♥️」
「でもおっきいおちんぽに女の子は抗えないからさぁ〜〜♥️♥️」

[メイン] ファンM : 「経験豊富まんこも気持ちいい…♡」
「んちゅうう…♡」
返事を聞かずキスを強要し

[メイン] ファンM : 見せつけるように甘々キスハメを始めて
好きになるのを強要する

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ん〜〜〜♥️♥️♥️」
唾液まみれの口がすんなりとキスを受け入れる
「あまいキスとていねいな恋人えっちはだめ♥️♥️好きになるからぁ♥️♥️」

[メイン] 孫策 : 「こら~💢」
「貸すだけ~💢」

[メイン] 伊澄 桐利 : みみずがぬたくるようなぬるぬるのおまんこが、恋人を離さないがごとく、膣奥でおちんぽにちゅ〜〜♥️♥️とキスをして離さない

[メイン] 伊澄 桐利 : 「うっまぁ♥️♥️これだめっ♥️♥️♥️おちんちんで女の子を落とす才能ありすぎ♥️♥️♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : ぎゅ〜〜〜っと両手で他人の彼氏と抱き合い、孕ませピストンの受け入れ体制にはいる

[メイン] ファンM : 「んぷん…♡」
深く抱きしめて、やっと見つけたGスポットを擦り付けつつ

[メイン] ファンM : 「次の子供は僕の子を孕ませます…♡」
「だから僕のメスになってくださいね?♡」

[メイン] ファンM : と、生で種付けを遠慮なく行うと示す

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んお゛お゛お゛っ♥️♥️♥️じゃくてんみつけられちゃった♥️♥️ぞりぞりしたらばかになっちやう♥️♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ん〜〜〜♥️♥️」
ぎゅっとちゅーして
「いいよっ♥️♥️恋人じゃなくて、メスなら孫策っちにもいいもんね〜〜♥️♥️♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「恋人にはならないけど、子供なら産んだげる♥️♥️♥️♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「そのかわり、ちゃ〜〜〜んと奥に、恋人より濃いせーえきい〜〜っぱい出してね♥️♥️」
全身で自分を孕ませる雄を抱きしめ、ぎゅ〜〜っと密着したままこちらから腰を振り射精を促す

[メイン] ファンM : 「んんんっ…♡💢💢」
そのまま力一杯乱暴なピストンを始め、さらに手を伸ばし

[メイン] ファンM : クリ皮を剥いて、少し強めにつまみ潰して

[メイン] ファンM : 「僕のものになれ…っ♡」
「ハーレムまんこ持ち帰らせろ…っ♡」
と、悪く煮詰められた性癖を押し付ける

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ひぎっ♥️♥️♥️つぶさないでぇ♥️♥️それやばいからっ♥️♥️♥️」

[メイン] ファンM : 「好きって言えっ…♡♡💢💢」
と、執拗な独占欲でまんこを激しくほじくる

[メイン] ファンM : 経産婦まんこを、自身の物だと上書きするために
形まで慣らしてしまうつもりだ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「わかったわかった♥️♥️♥️」
「好き♥️しゅき♥️大きくてかっこいいおちんぽしゅき♥️♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : ぞりぞりとちんちんとおまんこが擦り合わせられる度に、おちんちんの形に慣らされていく

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ここでかっこい〜ところ見せてくれたら、これからも卵子の事も考えたげるからぁっ♥️♥️♥️」
ぎゅ〜〜っと子宮が精液を待ち構え、精液の入り口に吸い付く

[メイン] ファンM : 「えへぇー…♡」
「浮気まんこに中出し…っ!♡」
腰を押し付け、子宮を潰し

[メイン] ファンM : びゅくるるるるるるっ!!♡♡♡
と、種付けプレスを強いていく

[メイン] ファンM : 腰を擦り付けて
丹念に奥をほじり、支配する

[メイン] 伊澄 桐利 : 「きたぁぁっっっっ♥️♥️♥️ん〜〜〜っっ♥️♥️♥️♥️」
さっきから絶頂しっぱなしだったおまんこが、奥へとミコトの色に白く染め上げられ、一際深い絶頂に至る

[メイン] 伊澄 桐利 : 「とどめささないでぇっ……♥️♥️♥️だめおししなくてもぜったいにんしんしたからぁ♥️♥️♥️」
「ほへえぇ〜〜〜〜……♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ほじほじと膣奥までちんちんで掘られ、だらーんとだらしない顔で横たわる

[メイン] ファンM : 「僕の名前はミコトです♡」
「ご主人様の名前言えっ…♡」
軽くピストンをして

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ミコト……しゃまぁ………♥️♥️だいすきですぅ……♥️♥️」
よだれまみれの口から愛の言葉が漏れ出て
「イッ……く……♥️♥️」
ピストンでダメ押しに絶頂する

[メイン] ファンM : 「ふー…っ♡」
「もう一人ゲット…♡」
竿を引っこ抜き

[メイン] ファンM : 「〜♡」
伊澄の顔面で竿の愛液を拭う

[メイン] ファンM : 「孫策もレイプするから、そこで動いちゃダメだよ」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あへぇ……♥️おそうじ……♥️♥️」
放心したまま癖で、舌先でちろちろとおちんぽを掃除する

[メイン] ファンM : 「…よし」
がしり、と孫策の足を掴み開かせる

[メイン] 孫策 : 「何その言い方~💢」
「あっあ~~~~♥️」

[メイン] ファンM : 「仕返しします」

[メイン] ファンM : ぐるりとそのまま尻を持ち上げ
孫策の後ろの穴に竿を押し付けて

[メイン] ファンM : 「…♡♡♡💢💢💢」
全体重をかけて覆い被さるように
無理やり尻穴をこじ開けて竿を捩じ込む

[メイン] 孫策 : 「~~~~~~~~っ♥️♥️♥️」
初めての尻穴に無理矢理挿入され思わず弓なりに反って獣のような声を上げる

[メイン] ファンM : 「このマゾ♡」
「こっちも好きですよね?♡」
ずりずり♡とキツい穴を無理やりピストンし

[メイン] ファンM : ず……っぽんっ♡と
奥の結腸を貫通する

[メイン] 孫策 : 「おっ♥️おっ♥️お”っ♥️」
尻穴のしわが広がってほとんどなくなりながら拡張されて奥を突かれ汚い声を上げて潮を吹く

[メイン] ファンM : 「孫策も好きだしっ…♡」
「孕ませ監禁するから覚悟しろ…っ♡」
尻穴を深くほじり、子宮までずんずんと潰す

[メイン] 孫策 : 「もってなにさっ♥️」
「最悪な告白~♥️ひぎぃ♥️」

[メイン] ファンM : 「うるさいっ♡」
「キスしろっ♡」
噛みついて無理やりキスをし

[メイン] ファンM : ちゅぷ…♡れろれろ♡と
愛情深く舌を絡められる

[メイン] 孫策 : 「んむ~~♥️」
あっさりとほだされて自分からも舌をからめて吸い付く

[メイン] ご主人様M : 「僕専用まんこ…♡」
かくかく♡と組みついてアナルを深くほじくり
支配欲を満たして行く

[メイン] ご主人様M : 「中出しするね…♡」
「んんんっ…♡」
ねちっこいピストンに変わる

[メイン] 孫策 : 「おっ♥️んっ♥️い、いいよ♥️」
「いっぱいだしてね♥️私の方がたくさんになるように♥️」

[メイン] ご主人様M : そのままぐりぐり…♡と
膣と違い底のない穴に一番深く押し当てて

[メイン] ご主人様M : びゅくるるるる…♡と
深くまで注ぎ込み、腹に熱さが広がる

[メイン] 孫策 : 「~~~~~♥️♥️♥️♥️」
初めての穴に熱い精液を注がれて悶えながら絶頂する

[メイン] ご主人様M : 「はふぅううあぁ…♡♡」

[メイン] ご主人様M : 「キツくてきもちいい…♡」

[メイン] ご主人様M : そのまま引き抜かれ

[メイン] ご主人様M : 「それじゃあ、映像の最後にピースしないと」
二人を抱き上げてカメラに向けさせる

[メイン] ご主人様M : そして挟むようにその間に竿を

[メイン] 伊澄 桐利 : 「えへへ……♥️♥️」
「ぴぃーす♥️♥️♥️」
頬を未だに剛直している肉棒に、ぬちゃりとした粘着音と共に沿わせてカメラにピースする

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ちゅ♥️♥️」
そしてそのまま誓いのキスをおちんちんに

[メイン] 孫策 : 「あへっ♥️」
「ぴーしゅう♥️」
イったばかりのあへがお晒しながらピースして

[メイン] 孫策 : 「んま♥️」
見よう見まねで唇をおちんちんに落とした

[メイン] AD :  

[メイン] AD : ダメージ処理しよか…

[メイン] AD : 運命の時だぜシノンちゃん

[メイン] 伊澄 桐利 : こちらへ来い…

[メイン] シノン : ひゃう

[メイン] 宮舞モカ : 堕ちろ!

[メイン] AD : ダメージは10d100を全身!
精力に2d20だ!

[メイン] シノン : 10d100て

[メイン] シノン : 10d100 お、おわる…! (10D100) > 548[78,47,21,69,69,82,40,7,100,35] > 548

[メイン] 伊澄 桐利 : 100が出てる!

[メイン] シノン : 2d20 精力はー? (2D20) > 12[3,9] > 12

[メイン] system : [ シノン ] 胸 : 23 → 0

[メイン] system : [ シノン ] HP/精力 : 55 → 43

[メイン] system : [ シノン ] 性器 : 46 → -502

[メイン] system : [ シノン ] 尻 : 29 → -519

[メイン] system : [ シノン ] 脇 : 29 → 0

[メイン] AD :
即死です

[メイン] AD : なぜなら全身のダメージが反映されるため

[メイン] シノン : 絶頂×4に耐えられなくて

[メイン] AD : 200精力ダメです

[メイン] 孫策 : x4 10d100 #1 (10D100) > 557[17,95,31,81,34,32,36,70,86,75] > 557 #2 (10D100) > 585[45,90,28,93,77,84,57,6,21,84] > 585 #3 (10D100) > 472[86,22,21,16,31,61,91,20,88,36] > 472 #4 (10D100) > 683[66,18,95,71,99,98,64,95,60,17] > 683

[メイン] シノン : イったわこれわ

[メイン] system : [ シノン ] HP/精力 : 43 → -157

[メイン] AD : はい
エロ発狂の時間だ

[メイン] AD : 選択?ランダム?

[メイン] シノン : んー

[メイン] シノン : 2で

[メイン] AD : OK
シノンちゃんは今後ダメージ十倍体質です

[メイン] AD :  

[メイン] 司会 : 「いやあこれで残すところ最後のクイズ」

[メイン] 司会 : 「なんか皆さんひっどいご様子〜♡」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「えへ〜?そうかな〜♥️」
髪を乱れさせて、あの後もしていたのか口元に薄いちんちんの毛がついている

[メイン] 孫策 : 「えへへへえ♥️」
尻穴から精液垂れ流してピースしたまま

[メイン] シノン : 「んひっ、ぎっ、いぅ、あっ…あひぁっ、あぁ❤️」
空気だけで絶頂しそうになり、股をびしゃびしゃにさせて。

[メイン] 宮舞モカ : 「シノンさんの身体がバグっちゃったみたいです♡」
全身にキスマークがついている

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あ〜♥️シノンちゃん大変だね〜♥️」

[メイン] 司会 : 「まあね、こうなってもいいようにセカンドキャリアがね」
「実はご用意があるんです」

[メイン] 司会 : 「さあ!ラストクイズ!!」
「これから勤めるなら!!」

[メイン] 司会 : どん、といきなり提示されるのは

[メイン] 司会 : 【これからやるなら?】
①.AV女優
②.性奴隷
③.エロバラレギュラー

[メイン] 司会 : 「センパイ達にはまーピッタリでしょう?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ほほ〜♥️女の子に選ばせるにはひどい3択だね〜♥️」

[メイン] 宮舞モカ : 「ぶっちゃけどれ選んでも変わらないような気はしますが……♡」

[メイン] シノン : 「んぎっ、ひぐ、す、ごい…3択……はっ、はっ…」

[メイン] 孫策 : 「え~!彼氏いるんだけど~♥️」
「お嫁さんは~?♥️」

[メイン] 司会 : 「んじゃ四つにしますか」
「はいどうぞ」
雑にもう一択増える!

[メイン] 司会 : ④.お嫁さん♡
が増えた

[メイン] 伊澄 桐利 : 「良かったね孫策っち〜♥️」

[メイン] 孫策 : 「やたっ♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ん〜じゃあアタシは〜〜……」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「これからも今回みたいな事ができるなら〜〜♥️♥️」
想像と溢れた精液で股を濡らしながら

[メイン] 伊澄 桐利 : 「やっぱり3番のレギュラーっしょ!」

[メイン] 宮舞モカ : 「そうですね……」
「私も、この番組が気に入っているので……」

[メイン] 宮舞モカ : 「3番の、レギュラーで♡」

[メイン] シノン : 「わ、たし、は…っ❤️❤️」
「えへへ、なやましい…けど……2、ばん…❤️あるなら…そっちのが、ひぃっ…」

[メイン] 孫策 : 「とーぜん④にきまってんじゃん!」
「ミコトー♥️愛してるよ~♥️」

[メイン] AD : 観客席で各々手を振られた

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あーミコトっちのもいいけど〜?やっぱりみんなに見てもらいたいな〜って」
「ボテ腹もね〜♥️」すりすりとお腹を撫でる

[メイン] 司会 : 「では~~」

[メイン] 司会 : 「各々アピールタイム…やってきますぅ?」
「それとも、そろそろ短めに切り上げて本番に尺まわしてもいいですよぉ?」

[メイン] 司会 : 「皆さん存在がエロアピールですしね。」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「いえーい♥️♥️」
足を大股開きにしておまんこを指で広げて精液を垂らし、もう片手でピース♥️

[メイン] シノン : 「…ふひっ、ひいんっ…❤️」

[メイン] シノン : まともに立てないままピースしてアピールしている。

[メイン] 宮舞モカ : 「いえ〜い♡」
股から愛液を垂らしながらダブルピース

[メイン] 孫策 : 「んっ、どうだ♥️」
がに股になりながら自分でまんこをかぱかぱと開閉する

[メイン] 司会 : ということで!!!!

[メイン] 司会 : もうすっぱり散らしましょう
1d100に基礎+50!

[メイン] 司会 : 皆さん振っていいです
ダメージ補正はないです

[メイン] 司会 : なぜならもう半数ダメージ受ける意味がないため───

[メイン] 孫策 : ていうか私以外じゃん!

[メイン] 宮舞モカ : 気持ちいいですよ生活を破綻させるの

[メイン] 孫策 : 絶対破綻してるの生活だけじゃないよ~

[メイン] 伊澄 桐利 : いくよモカっち!孫策っちの生活を破綻させる!

[メイン] 司会 : 性癖は最初から破綻してるでしょ♡

[メイン] 司会 : では③組!こい!

[メイン] 宮舞モカ : 1d100+50 (1D100+50) > 24[24]+50 > 74

[メイン] 伊澄 桐利 : 1D100+50 3番! (1D100+50) > 46[46]+50 > 96

[メイン] AD : c96+74 c(96+74) > 170

[メイン] system : [ AD ] ③ : 0 → 170

[メイン] AD : ②のシノン!
おめえのでばんだ!

[メイン] シノン : はーい

[メイン] シノン : 1d100+50 (1D100+50) > 65[65]+50 > 115

[メイン] 孫策 : 1d100+50 (1D100+50) > 80[80]+50 > 130

[メイン] 孫策 : 出来レースだ~!

[メイン] system : [ AD ] ② : 0 → 115

[メイン] system : [ AD ] ④ : 0 → 130

[メイン] AD : ではお時間ですぅ

[メイン] AD : 1d500<=115 ② (1D500<=115) > 4 > 成功

[メイン] AD : おお

[メイン] AD : 1d500<=115 (1D500<=115) > 401 > 失敗

[メイン] AD : 1d500<=170 ③ (1D500<=170) > 29 > 成功

[メイン] AD : 1d500<=170 (1D500<=170) > 18 > 成功

[メイン] 伊澄 桐利 : ??

[メイン] AD : 1d500<=170 (1D500<=170) > 427 > 失敗

[メイン] AD : 1d500<=130 ④ (1D500<=130) > 371 > 失敗

[メイン] AD : 1d500<=1 ① (1D500<=1) > 440 > 失敗

[メイン] AD : なんと…!

[メイン] AD : 普通にダイスが強くて③の勝ちでした

[メイン] 司会 : 「えーっと結果は…」

[メイン] 司会 : 「やはり皆さん、これからも出演してほしいみたいですよぉ?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「……ってことは〜〜?」

[メイン] 司会 : 「③の勝利で~~~す♡!!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「いえ〜〜い!当たった〜〜♥️」

[メイン] 宮舞モカ : 「やりました♡」

[メイン] シノン : 「あ、あは…❤️ まけちゃっ、たあ…」

[メイン] 孫策 : 「えーと、この場合私どうなるのぉ…?」

[メイン] 司会 : 「勝利した皆さんはこれからもレギュラーメンバーとしてオファーさせていただき」

[メイン] 司会 : 「残りのメンバーは強制的に選んだ選択肢に従ってもら…」

[メイン] 司会 : 「…」

[メイン] 司会 : 「シノンさんはもうお相手いますし」
「孫策さんも恋人さんがいますね」

[メイン] 司会 : 「ンモ~!最後に持ってきたからちゃんと手遅れじゃないですか☆」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「最初に持ってきてたら初手で性奴隷になってたの?」

[メイン] 宮舞モカ : 「皆さん手遅れだからこのクイズ持ってきたのかと……」

[メイン] 司会 : 「はい♡」
「厳密には出演してもらいましたね、オークション」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「う〜ん最後でよかったような気もするね!」

[メイン] 司会 : 「ですので!」

[メイン] 司会 : 「代わりにこんなものを最後にご用意させていただきました~」

[メイン] 司会 : がらがらと

[メイン] 司会 : 「最後のファン感謝祭のお時間です」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「なになに〜?」

[メイン] 司会 : 「本来なら脱落したお方にひっどい罰ゲーム、なんてつもりでしたが」

[メイン] 司会 : 「皆さんスケベなだけで割と一流でしたからね」

[メイン] 司会 : 「代わりに、これからも立派なスケべアイドルとして」
「三つご用意がございます」

[メイン] 司会 : ①.手淫会-自由にファンにおさわりさせる
②.ご奉仕会-ファンの要望に応えてなんでもする
③.エッチ会-乱交じゃないですかねこれもう

[メイン] 司会 : 「ファンの皆さんともこれでお別れですからね」
「寂しくしてしまわないよう、楽しい催しにしましょう?センパイ♡」

[メイン] 司会 : と言って、ブースが切り替わり

[メイン] 司会 : 観客席がせり上がり
列ができていく…
四人が並ぶ台もだ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「わわ!」せり上がる台でよろつきながら
「うわぁ……こんなに列が……♥️」

[メイン] 孫策 : 「わ~最後だからってぇ!」

[メイン] シノン : 「…あ、はは…最後だから…♡」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「う〜んそうだね〜」
「メス競馬とかでファンのみんなにはお世話になったしぃ……♥️」

[メイン] 宮舞モカ : 「最後らしい、最高の交流会ですね♡」

[メイン] 司会 : 「さて、この三つですがあ」
「脱落ナシなので、ご自由にお選びいただいて構いませんよ?」

[メイン] 司会 : 「マ、だとしても③選んじゃう頭ダメダメセンパイも居そうですが」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「みんなヤりたい〜?♥️」
コール&レスポンスの聞き方で

[メイン] AD : おー、と歓声
男女から怪しい目が熱っぽく刺さる!

[メイン] 伊澄 桐利 : 「じゃあ声援にお応えして!アタシは〜〜……③番で〜す♥️」

[メイン] シノン : 「わ、たし、は……2…番で…♡」

[メイン] 孫策 : 「しょうがないなあ…最後だからね!②!②!②!」

[メイン] 宮舞モカ : 「うーん……♡」
「なら、私も3番でお願いします♡」

[メイン] 司会 : 「貞操観念終わってますね♡」
「了解でーす」

[メイン] AD : そのまま四人は横並びになり…

[メイン] AD : そうしてそれぞれ客が集まっていく

[メイン] AD : 最早テレビという躊躇いなんてものは
一切合切あるわけもない

[メイン] AD : 奉仕を求めて竿を突きつけられ、貝合わせを強要されるもの

[メイン] AD : 画面越しに焦がれた相手に、早速交尾を始めるもの
完全にここは欲望の坩堝だ!

[メイン] 伊澄 桐利 : 「もうみんなビンビンじゃ〜ん♥️」
「一人ずつだと余るし……」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「お尻とおまんこと口と両手で5人はいけるっしょ!」
「じゃあ順番に……っていきなり腰浮かせちゃ…お゛お゛っっっ♥️♥️♥️」

[メイン] AD : 群がられ、二穴と口が埋まる
どろどろに煮詰まった性欲そのものが押し付けられている

[メイン] 伊澄 桐利 : 準備完了とばかりに濡れたおまんこやアナルへ、待ちきれないとばかりに両穴へと突っ込まれる
「んぶっ♥️♥️♥️もっほずんずんしてっ♥️♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「っぷは。ミコトっちには悪いけどぉ……今ならおまんこ掻き出したら、誰かの種に当たっちゃうかもね〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 口でさらに発情を煽り
「っあんっ♥️♥️はげしくなった♥️♥️」
さらに腰突きと息が激しくなると、男達に宙に浮かされた腰を嬉しそうに振っている

[メイン] 司会 : 「もう最初のカマトトぶりもないですねえセンパイ」
シノンを後ろからつつき回して奉仕をさせている

[メイン] シノン : 「んひゃあっ❤️❤️い、いわひゃ、ひぃいいっんんっっ❤️❤️」

[メイン] シノン : 背後から胸を、割れ目を弄られ 早速みっともない声と顔で果てながら

[メイン] AD : 奉仕組はそれぞれ、口は塞がれフェラを強いられるし
手先では竿を握らされている

[メイン] AD : 余すことなく、足や腋にも擦り付けられいじられる
身動きが厳しいほど愉しまれている

[メイン] AD : 交尾を許された方は、もはや愉しむという域ではない
完全に張り付かれ、腰を振られ犯されている

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んっ♥️♥️ごっ♥️♥️おっ♥️♥️♥️」
もはや人語らしい喘ぎ声ではなく、動物の鳴き声に近い喘ぎが肉棒に塞がれた口から漏れ出る

[メイン] 孫策 : 「はむ♥️んむ♥️んむう♥️」
「ちょっとがっつきすぎ~♥️」

[メイン] 宮舞モカ : 「あぎぃっ♡♡♡」
「私っ♡一応処女だったのにぃ♡」
まんこを貫かれ、何度も腰を打ち付けられる

[メイン] シノン : 「んっ❤️んむぅっ❤️ んはぁっ…❤️❤️」
「に…逃げないから…はあっ❤️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 腰と腰がぶつかり合う度にちゃりちゃりとクリトリスの宝石が鳴り、愛液と精液で濡れて光る

[メイン] 伊澄 桐利 : 「〜〜〜〜お゛ぉぉぉ…………っ♥️♥️♥️………んっ♥️♥️」
ばちゅんばちゅんと貫かれ、一人ずつしっかりと膣奥まで種付後に引き抜かれた後

[メイン] 伊澄 桐利 : 間髪入れずに次のお客にバトンタッチし、顔を見るより先にちんぽを突っ込まれる
「ひぃう゛っ〜〜〜♥️♥️♥️」

[メイン] 司会 : 「皆さんひっどいですね~?」
かりかりとシノンの乳首を弄りつつ

[メイン] シノン : 「はひィ゛っ❤️お、ぁぁぁああ゛っ〜〜っっ❤️❤️❤️」
ぷしゃ、ぷしゃと乳首を弄られただけで潮を噴き出す絶頂を決めながら。

[メイン] 伊澄 桐利 : 三穴全てをオナホのように使われながら、絶え間ない快楽を注ぎ込まれ、何度も絶頂する
「あはっ♥️♥️♥️」

[メイン] 宮舞モカ : 「う゛う゛う゛ぅ〜♡♡」
遂にアナルにも挿入され、二穴で責められ続ける

[メイン] 孫策  : 「え~のめって?仕方ないな~」
「う、まずっ」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ちっちゃい子も゛っっ♥️♥️まえにぃ゛っ゛♥️♥️きてね♥️♥️」
ファン感謝祭の名に恥じぬように、おどおどしている子供を前に促し、指で丸を作ってやさぁ〜しくしこしこしごいたり

[メイン] 宮舞モカ : 「うぶっ♡んぐっ♡んぐっ♡」
無理やり口にまんこを押し付けられ、強制的にクンニをさせられる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「後ろの穴はお兄さんたちがつかってるから、ちょっと難しい゛ぃ゛っ゛♥️♥️♥️……またきてね♥️♥️」
ぱんぱんと、こっちに集中しろとでも言うように腰の振りが激しくされ、射精させてからバイバイと手を振る

[メイン] シノン : 「ふぎっ、いっ、んんんんうっっっ❤️❤️」
ファンに、司会に弄ばれて
足腰が全く定まらなくなり…

[メイン] 孫策  : 「あ、普通にこっちがちっちゃい子もいるんだ~♥️」
「私の彼氏みたい♥️気持ちよくしてあげるからね~♥️」
小さなおちんちんを弄ぶ

[メイン] 伊澄 桐利 : どろどろの蜜壺の中にいるような、生温いお風呂の中にいるような感覚の中で快楽に浸されながら、快楽でバカになった尿道からおしっこをし、前のお客にかかる
「あ……あ〜〜〜♥️♥️おひっこでひゃった……♥️♥️」

[メイン] 孫策  : 「あー怒らない怒らない、おにーさんもちゃんと気持ちよくしてあげるからさ♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ごめんね?こういうのも好き?へんたいだな〜〜♥️♥️」
このアイドルにしてこのファンありというか、尿がかかっても腰振りは続けられる

[メイン] 宮舞モカ : 「んんんんん〜♡♡♡」
押し付けられたまんこを舌で責め続けていると、絶頂し潮を顔にかけられる

[メイン] シノン : 「は、はひぇ…❤️ 奉仕…もっとする…ひゃっ❤️❤️」
イって、イかせて、イかされてを繰り返して さらにバカになっていき、手を口を動かし続ける

[メイン] 孫策  : 「胸でも挟んでくれって?わがままだな~」

[メイン] 孫策  : 「んむううう~~~!出すなら言ってって言ったでしょ!」

[メイン] 伊澄 桐利 : その後も伊澄を挟んだ乱交は続けられ……
列が捌ける頃には、白濁色の水溜りに沈んで、アヘ顔で無様に痙攣するアイドルの姿があった

[メイン] 伊澄 桐利 : 「えへへ……いグっ♥️」
精液の臭いだけで絶頂しているところに、ファン一同に声をかけられる
「さいごにきねんさつえいぃ〜…?いいよぉ♥️」

[メイン] 孫策  : 「うええ、また出した…なんで飲ませたがるのさ~」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「よせがきも〜♥️ありがと〜♥️……ってひっどーい♥️!」
全身に油性ペンで淫語やいきりまんこなど、アイドルに書くとは思えないような文字が書かれている

[メイン] 宮舞モカ : 「んんん〜〜〜!!♡♡♡♡」
何度もおしっこ関係のプレイをしたせいか、まんこと尻穴、口の三穴同時に放尿される

[メイン] 伊澄 桐利 : 「せ〜の、ぴぃーす♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そして最後に、ちんぽに囲まれた真ん中で、ガニ股で立ちながらダブルピースをしている、無様な光景が記念が残された

[メイン] 伊澄 桐利 : 中央の宝石ピアスクリトリスが、フラッシュの反射でキラリと輝いていた……

[メイン] 宮舞モカ : 「げほっげほっ!」
「んぎっ!いっ息……!♡♡♡」
遂には首を絞められながらセックス

[メイン] 宮舞モカ : 「かっ……♡はっ……♡♡」
酸欠で意識が朦朧としながらも何度も腰を打ち付けられ、意識を手放そうとした瞬間に射精される

[メイン] 孫策  : 「ほーらちっちゃいおちんちんつぶれちゃうぞ~♥️」
「これだけ小さかったらワンチャン中に入っちゃうかもね~♥️」
割れ目を擦りつけながら押しつぶす

[メイン] シノン : 「びんかっ❤️あっ、やすませ…ひきゅううっっ❤️❤️」
全身をくまなく弄られ、何度も絶頂を迎えながら奉仕を続けて。

[メイン] 孫策  : 「ほ~らあとちょっと♥️もう少し勃起して♥️」
「がんばれ♥️がんばれ♥️」
亀頭の先っちょを刺激するように上で腰を振り煽る

[メイン] 孫策  : 「あ、出ちゃった?残念でした~♥️」

[メイン] 孫策  : 「中に入れさせてあげられないけどぴゅっぴゅはさせてあげるからね~♥️」
「はいお尻で一発~♥️」

[メイン] 孫策  : ファンたちを何度も射精させていく

[メイン] 孫策  : 「え?そういうのさせたいの?」
「恥ずかしいんだけどまあいっか~♥️はいぴら~♥️」

[メイン] AD : そうして酒池肉林を極めたような
淫らな催しも宴もたけなわ

[メイン] 司会 : 「ふ~~」

[メイン] 司会 : 「みなさん、たっぷりお楽しみでしたね~?」

[メイン] 孫策  : 「うん!」
「ファンの皆またね~!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「えへぇ………♥️」
記念撮影後もついでにとヤられたのか、でろ〜んと椅子で蕩けている

[メイン] 宮舞モカ : 「へ……♡へ……♡」
気絶し、潰れたカエルのような姿勢になって床に倒れている

[メイン] 司会 : 「…孫策さんの体力ヤバくないです?」

[メイン] シノン : 「ふ、ふひ、ひっ❤️また、ね…っ❤️」
蕩けながら、小さく笑みをファンに返して

[メイン] 孫策  : 「それが取り柄だからね~」

[メイン] 司会 : では孫策さん

[メイン] 司会 : 不正解分もありますからね
各部位に1d100ダメージ!
そして精力にも2d20!です

[メイン] 孫策  : x4 1d100 #1 (1D100) > 83 #2 (1D100) > 62 #3 (1D100) > 92 #4 (1D100) > 47

[メイン] system : [ 孫策 ] 胸 : 22 → 0

[メイン] system : [ 孫策 ] まんこ : 27 → 0

[メイン] system : [ 孫策 ] 尻 : 51 → 0

[メイン] system : [ 孫策 ] 頭 : 1 → 0

[メイン] 孫策  : 2d20 (2D20) > 19[13,6] > 19

[メイン] system : [ 孫策 ] HP/精力 : 126 → 107

[メイン] system : [ 孫策  ] HP : 0 → 0

[メイン] 孫策  : 「んへえ~♥️でもさすがに疲れた~♥️」

[メイン] 司会 : エロ発狂ですよ~~
自由選択か1d10!

[メイン] 孫策  : 1d10 (1D10) > 8

[メイン] 孫策  : ⑧.永続的な性的精神疾患-常に淫らな妄想に取り憑かれ、生活が破綻する

[メイン] 孫策  : 「あ~はやくミコトにあいたいよ~♥️」
「それでかわいがってもらうんだ~♥️」

[メイン] 孫策  : ぐちぐちと自分で愛液を垂れ流した膣をいじくり始める

[メイン] 司会 : 「いや~~、今回も楽しかったですねえ」

[メイン] 司会 : 「皆さん、よ~~くがんばりました!」

[メイン] 司会 : 「覚えてるかわかんないですけど、この番組賞金あるんで!」

[メイン] AD : そう言って
二つの一千万の山と
二つの八百万の山

[メイン] AD : 「チップ一つに付き200万!」
「これらがみんなの!賞金で~~す!」

[メイン] 孫策  : 「わ~い!いっぱいたべれそ~!」

[メイン] 宮舞モカ : 「このお金で家に篭って、ベルファストさんと一緒に……♡」

[メイン] シノン : 「やった、賞金…デュノアさん…に、ふひひっ❤️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「お金かぁ……子供に貯金かな〜……♥️」

[メイン] AD : 「毎回賞金二の次になるんだよね」

[メイン] AD : 「仕掛人…仕掛人の報道する?」ゴニョゴニョ

[メイン] 司会 : 「発表いりますかねえ」ゴニョゴニョ

[メイン] 司会 : 「え~では!」

[メイン] 司会 : 「そろそろ番組の時間もおしまいです」

[メイン] 司会 : 「皆さんにこれからのご挨拶を貰いましょう!」

[メイン] 司会 : 「まずこれからも出演を約束してくれたお二人!」
と、モカと伊澄に

[メイン] 副司会 : 「気に入っていただけて嬉しいですね」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「えへへ〜♥️楽しかったからね〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「これからも、みんなにエッチな姿を見られながらエッチしま〜す♥️お楽しみに〜♥️」
頬にエロ女と落書きが書かれた顔で
舌を出して淫らな顔のまま、笑顔で挨拶

[メイン] 宮舞モカ : 「えへ、視聴者の方に参加者の方のエッチな姿を見せるためにこの番組に出たんですけどぉ」

[メイン] 宮舞モカ : 「真っ先に堕ちちゃいました〜♡」
「皆さん、これからも無様便器女こと宮舞モカのことよろしくお願いしま〜す♡」

[メイン] 宮舞モカ : 片手でピースし、もう片方の手でまんこを弄る

[メイン] 孫策  : 「もう全然すっかり忘れてたよ~!」
「いまさらどうでもいいよね♪」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「モカっち、そうだったの〜?」
「あ、じゃあアタシは公衆肉便器女の伊澄桐利で〜す♥️よろしく〜〜♥️」

[メイン] シノン : 「ふ、へぇ❤️いまさら、だもんねっ…❤️」

[メイン] 司会 : 「さらにシノンちゃんは~え~」

[メイン] 司会 : 「運命の相手に奴隷になっちゃったそうで?」

[メイン] シノン : 「は、はいっ…♡」

[メイン] シノン : 卑しく微笑んで

[メイン] 伊澄 桐利 : 「奴隷って〜〜シノンっちも進んだね〜♥️」

[メイン] 孫策  : 「あちゃ~三人とも可哀想だね~」

[メイン] 孫策  : 「愛がないとだめだよ、愛が」

[メイン] シノン : 「優しくしてくれるご主人様、だもん、ね❤️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「孫策っちはラブラブでいいね〜♥️」

[メイン] 孫策  : 「でっしょ~♥️」

[メイン] 宮舞モカ : 「羨ましいです……♡」

[メイン] 司会 : 「孫策さんはお嫁さんですからねえ」

[メイン] 司会 : 「いやぁでも決まった相手がいるでしょう?皆さん」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「みんなは売約済みって聞いたよ〜?」

[メイン] 宮舞モカ : 「私は、メイドさんが出来ました♡」

[メイン] 司会 : 「あ、伊澄さんはそういえば本当にずっと皆さん相手に遊んでましたね」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「アタシの相手はテレビの前のみんな!それと観客席のみんなってことで!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「みんなが運命の相手と出会えてよかった〜♥️お幸せにっしょ!」

[メイン] 孫策  : 「えへへ~♥️」

[メイン] 司会 : 「それじゃあ!皆さん最後のご挨拶のお時間です!」

[メイン] 司会 : 「今年も新春エロバラエティをお楽しみいただけましたか~!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「もちろ〜ん!」
「最高でした〜〜〜♥️♥️」

[メイン] 孫策  : 「また出れるかはミコト次第だけど楽しかったよ~♥️」

[メイン] 宮舞モカ : 「とても楽しかったし、気持ちよかったです♡」

[メイン] シノン : 「えへ、へ…最高…でしたっ…♡」

[メイン] 司会 : 「では、今年もよろしくお願いします~!」
「みなさんさようなら~~!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「さよ〜〜なら〜〜!!またね〜〜〜!!」
バイバーイとカメラに手を振る

[メイン] 宮舞モカ : 「さようなら〜〜♡」
カメラに向かって手を振る

[メイン] 孫策  : 「じゃあね~♥️」

[メイン] シノン : 「さようなら〜…♡」

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[メイン] AD : 番組は終了しました
続けて【朝まで生密着♡汁ダクモーメント】を放送致します

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[メイン] AD : 「はいカット!」
「いや~今年もいい番組になった!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「おつかれ〜〜!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「最初は素人さん2人がいるってどうなるかと思ったけど、気に入ってくれてよかったね〜♥️」

[メイン] 宮舞モカ : 「素人で固めるって聞いた時は驚きましたけど、良かったです♡」

[メイン] 孫策  : 「いや~これ普通に頭おかしいよ♥️」
「よく毎回人来るね♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「今回みたいに騙して連れてきてるのも多いらしいよ♥️」
「前年とか全員そうじゃなかった?」

[メイン] シノン : 「ほんと、ですよ♡」

[メイン] 司会 : 「いやあでも楽しかったでしょう?」

[メイン] 副司会 : 「今年も皆さん、満足いただけたと思いますしね」

[メイン] 副司会 : 「ちなみに賞金はこんかいの放映の円盤だけで回収できるのでご安心を」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「TVもまだネット配信に負けてないね!」

[メイン] 孫策  : 「ばらまかれる~♥️」
「もう家の外出れないじゃん♥️ミコトに養ってもらわないと♥️」

[メイン] シノン : 「も、う、結局外出られなくなっちゃった…♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「皆さん生活が破綻しちゃいましたからね♡」

[メイン] AD : 「ちなみに最後のクイズとは無関係に、エロバラエティのオファーはできるけど」
「今後も出演イっちゃう?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「大丈夫だよ〜、ちょっと外でお尻揉まれたりするだけだし〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「はいはーい!もちろんアタシは出演するっしょ!」
「次は仕掛け人でもいいカモ!」

[メイン] シノン : 「デュノアさん、次第では❤️」

[メイン] AD : 「ふふん、そうだね~」
「それじゃあ!」

[メイン] AD : 「迎えも来てるし、今日はお疲れ様でした~!」

[メイン] ご主人様M : わいわいと

[メイン] ファンS : 残っていたあなたたちの縁者が来た

[メイン] 孫策  : 「わ~!モコト~♥️」
ぶんぶん手を振る
その反動で大きなおっぱいがブルンブルン揺れる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「みんなのご主人様だ。羨ましいぞ〜この〜!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ミコトっち〜!多分子供はミコトっちのだよ〜♥️」
手を振って

[メイン] 孫策  : 「え!ちょっと~!じゃ、じゃあ私が先に産むもん!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「じゃあどっちが先に産むか勝負っしょ!」
平然と

[メイン] 孫策  : 「ミコト!ちゃんと先に産めるようにたくさん出してね!」

[メイン] ファンB : 「皆様、とてもお美しかったですよ」
にこにこと称賛が投げ込まれた

[メイン] ご主人様M : 「うう…ま、まぁいいけど!」

[メイン] 宮舞モカ : 「ベルファストさん!」
見つけた瞬間喜んで駆け寄る

[メイン] 孫策  : 「い~っぱい出してくれないと~♥️」
「かわいいファンもいっぱいいたから浮気しちゃうかも♥️」

[メイン] シノン : 「あ…デュノアさん…♡」
見かけて、情けない笑みを浮かべたまま駆け寄る。

[メイン] ご主人様M : 「ちゃんと抱きまくるっての!」

[メイン] ファンS : 「えへへ、可愛かったよ」

[メイン] シノン : 「…ひひ、ありがと…♡」

[メイン] シノン : きゅーと、犬のように甘えつつ。

[メイン] AD : 「それじゃあ、今日はかいさーん」
「交通費とかは申請おはやめに~」

[メイン] AD : …そうして、君たちの奇妙な番組は
終わりを迎えたのだが

[メイン] AD : 君たちがまともな生活に戻ることは
一生ないのでしょう

[メイン] AD : めでたし めでたし

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[メイン] ミコト : 孫策は番組の後、新しいパートナーとの暮らしをすることになった…
とはいえ、所詮は相手も少年、生活全てを滅茶苦茶にする程ではない…が

[メイン] ミコト : いざ二人にきりになれば、話は違ってくる

[メイン] ミコト : 「〜♪」
じゃら、と首輪を引いて嬉しそうに頭を撫でる

[メイン] 孫策  : 「う~♥️わんわん♥️」
「くぅ~ん♥️」
嬉しそうに甘い声で鳴く

[メイン] ミコト : 「こういうの好きなんだぁ~?」
むにむにと、乱暴目に胸をもんで

[メイン] 孫策  : 「きゃいん♥️わんっ♥️わんっ♥️」
「大好き~♥️ミコトに所有されてるってかんじがすごくするの♥️」
指か埋もれてしまうほど軟かい大きな乳への刺激に乳首を尖らしながら

[メイン] ミコト : 「えへへ~…それに約束は守らないといけないしね~?」

[メイン] ミコト : 壁に押し付けて、腰に抱き着く
当たり前のように交わる構えだ

[メイン] 孫策  : 「や~ん♥️種付けされちゃう~♥️」
などと言いつつも足を自分で大きく開いて割れ目から愛液をだらだらと流し

[メイン] ミコト : 「赤ちゃん欲しいんでしょ~?」
腰を抱え、そのまま一気に竿をねじ込み

[メイン] ミコト : どろどろとした穴をかき混ぜて、かき混ぜるように奥へ

[メイン] 孫策  : 「んっ♥️んっ♥️はあっ♥️」
「見られながらもいいけど~♥️こうやってミコトのものだと思い知らされるのもいいよね~♥️」
肉棒を気持ちよくしようと膣内で締め付けて奉仕しながら

[メイン] ミコト : 「あの番組がそ~んな楽しかったぁ?」
ぱしん、と軽く尻たぶをはたき

[メイン] 孫策  : 「きゃいんっ♥️ご、ごめんなさ~い♥️」
「でも、でもさ♥️ミコトも好きでああいうの見てたんだし♥️」

[メイン] 孫策  : 「こ、興奮したでしょ♥️」

[メイン] ミコト : 「そうだけどさ~~??♡」
後ろから張り付いて

[メイン] ミコト : 「バカなのにビッチになっちゃった…」
といいつつ、言動一つ一つに興奮している

[メイン] 孫策  : 「ひ、ひっど~い♥️ミコトが喜んでくれると思ったからさ~♥️」
「エッチなこといろいろやったのに~♥️ミコトこそ、キリちゃんとたくさんよろしくしてたでしょ♥️」

[メイン] ミコト : 「う…♡まぁそうだけど…」

[メイン] ミコト : 「…う、うるさい!♡」
乱暴にピストンをし、子宮をすりつぶす

[メイン] 孫策  : 「あ♥️ちょっ♥️いまごまかしたあ♥️ミコトのおちんちん強いよ~♥️」
「最初よりおっきくしてるし最低~♥️」

[メイン] ミコト : 「これが一番好きなんでしょっ!♡」
「中に出すから!♡」
ずん、ずんとピストンを繰り返し奥を押し広げていく

[メイン] 孫策  : 「んあ♥️おっ♥️すきぃ♥️奥何回もどちゅどちゅされるの好き♥️」
後ろからも見える巨乳を揺らしながら、徐々に反り返って竿を締め付ける力が増していく

[メイン] ミコト : 「はぁ~~…♡あぐっ♡」
組みつきながら、精一杯密着し

[メイン] ミコト : そのまま首筋に甘噛みして
一機に腰を押し付けていき

[メイン] ミコト : びゅぐるるるるッ…♡
と、精液が弾けて

[メイン] 孫策  : 「ぁあああああああああん~~~~❤❤❤」
首の痛みすら快感になるほど溺れて、射精を子宮で飲み干し、獣のような声を上げて絶頂する

[メイン] ミコト : 「…♡孫策…そ~だ、いいこと思い出した」

[メイン] ミコト : 「あの番組のアフターのコンテンツ、配信するらしいんだよね」

[メイン] ミコト : 「妊娠耐久えっちして、懐妊報告するのが一番盛り上がるんじゃない?」

[メイン] ミコト : 射精したにも拘わらず
竿はまだまだ大きい

[メイン] 孫策  : 「え~♥️さすがに変態過ぎじゃな~い♥️」
「あ♥️また大きくなってきてるし♥️まだ子供のくせに~♥️」
いまだ精の衰えない雄に興奮して尻をを振って誘いながら

[メイン] ミコト : 「やるの!」
どん、とベッドに押し倒し

[メイン] ミコト : カメラを置いて

[メイン] ミコト : 「…赤ちゃん欲しいんでしょ?♡」

[メイン] 孫策  : 「んふふ~♥️そりゃあね~♥️」
怪しい笑みを浮かべて受け入れOKの姿勢をとり

[メイン] 孫策  : 「ちゃんと孕ませてよねご主人様♥️」

[メイン] ミコト : 「それじゃあ…♡次はこっちで」
また覆いかぶさり

[メイン] ミコト : 向かい合う姿勢で、所謂種付けプレスのように

[メイン] 孫策  : 「すっごお♥️本当に全然萎えてないじゃん♥️」
「素敵だよミコト♥️」

[メイン] ミコト : 「体力全部潰してやるから…♡」

[メイン] ミコト : そのまま交尾を重ねていき…

[メイン] ミコト : まずの一時間は
勢いもおさまることなく

[メイン] ミコト : たっぷりと胎に注いでいく…

[メイン] ミコト : 「…ッ♡ふぅ~~…♡」

[メイン] 孫策  : 「…ん~♥️…ふ~♥️」
既にこの時点で余裕がなくなってきている

[メイン] ミコト : 「まだまだ…っ♡」
体位を変え、ひっくり返し……

[メイン] ミコト : 二時間経過…
首輪を引っ張り、反り返らせて腰を動かさせる

[メイン] ミコト : ご主人らしく、まるで性奴隷のような扱いで
腹にたっぷりの精液を詰め込む

[メイン] ミコト : 「ほら…♡しっかり腰を振ってご奉仕してよ♡」

[メイン] 孫策  : 「んぃぃ♥️ちょ、ちょっと休憩…ぉ”♥️」
首を絞められながらオナホのように扱われてぜーぜーと獣のような息遣いになって

[メイン] ミコト : 「だめ♡」
押さえつけて、さらに射精を繰り返す

[メイン] ミコト : カメラに見せつけるように
蕩けた顔を映させて

[メイン] 孫策  : 「ぉ♥️ぉ”♥️だめぇ♥️こんなところ見ないでぇ❤」

[メイン] 孫策  : 舌をベロンと垂らした恥ずかしい顔が画面に写されて疲労困憊でも恥ずかしがる

[メイン] ミコト : 「妊娠するまで逃さないから…♡」
力強く引っ張られ、さらに組み伏せられ

[メイン] ミコト : そして三時間経過し…

[メイン] ミコト : 「んん…っ♡イケっ♡イキ潰れろっ♡」
性的乱暴に近しい交尾は続き、クリを潰しながら種付けされる

[メイン] ミコト : さしもの孫策でも、限度が見えるだろう
そして力尽きる時には、その胎も完堕することになる

[メイン] ミコト : 丹念にピストンを繰り返され
妊娠寸前なのだ

[メイン] 孫策  : 「ぉ”♥️ぉ”♥️へっ♥️あへぇ♥️」
もはや人の言葉も話さずに快感に喘ぐだけの獣になって痴態を余すところなく撮られる

[メイン] ミコト : 「妊娠しろ…っ♡♡」
ベッドに押しつぶされ
どくどくどく…っ♡と注ぎ込まれる

[メイン] 孫策  : 「~~~~~~♥️♥️♥️♥️」
子宮がパンパンになるまで注がれた古い精子が新しい精子に勢いで押し出されていく
卑猥な音を立てながらすでに下半身は精子まみだ

[メイン] ミコト : そのまま孫策の負担も鑑みられることなく
激しく交尾を続け

[メイン] ミコト : 実に五時間を回ったところで…

[メイン] ミコト : 「〜…♡」

[メイン] ミコト : 「流石に…疲れた♡」
竿を引き抜く

[メイン] ミコト : 結局尻穴に至るまで犯し抜いて
イキ死ぬかと思うほど犯したのだった

[メイン] 孫策  : 「……」
もはやか細い呼吸でベッドに沈んでいた

[メイン] ミコト : 「流石に孫策も限界ってあるんだ…へー」

[メイン] ミコト : 「ひどい顔…♡」
「んちゅー…♡」
下品にぶちゅ、とキスをする

[メイン] 孫策  : 「んんう…♥️」
生理反応なのかその唇に何度も吸いついてからまた倒れる

[メイン] ミコト : 「孫策ちゃんは〜…♡」
「一生僕の性奴隷でーす」
ピースをして、そのまま録画を終わり

[メイン] ミコト : 「んん…♡」
肉布団のようにして、そのまま寝転ぶ

[メイン] ミコト : 「んちゅ…♡」
甘えるように乳房に吸い付き

[メイン] ミコト : 「ちゅ、ちゅ…♡」
そのまま、これからもたっぷり犯すことを夢見ながら微睡む

[メイン] 孫策  : 「はぁ♥️おっ♥️うっ♥️」
「ん…♥️」
快感の余韻で喘ぎながらミコトに乳を吸われてどこか安心したように眠りに落ちていった

[メイン] 副司会 :  

[メイン] 副司会 : 「それでは、本日のゲストのご紹介です」

[メイン] 副司会 : 相変わらず、エロバラは放映され
今回出演する顔ぶれには、馴染みの顔があり

[メイン] 副司会 : 「伊澄さん、連続での出演ですが」
「…おやおや、相変わらずお盛んのようですね」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「はいっしょ!赤ちゃんが出来てジェットバトル休業中の伊澄桐利でーす!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「相変わらずってアタシをなんだと思ってるの!」
「赤ちゃんに配慮して最近は手と口しか使ってませ〜ん♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あ、髪とか好きな人もいるよ〜?」
挨拶代わりに指を丸くしてしこしこジェスチャー

[メイン] 副司会 : 「こちらもありますのにね」
付き合いもあってか、無遠慮に尻を弄り

[メイン] 副司会 : 尻穴をぐりぐり

[メイン] 伊澄 桐利 : 「でも安心して!今回は安定期になってから初出演で〜す♥️」
前のジャージを開けて膨れたお腹を服から出す
同時に肥大化した乳輪もはみ出ている

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あんっ♥️あんま激しいのは〜〜……今日からおっけー♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 尻穴に添えられた手に手を添えてすりすりとおねだり

[メイン] 副司会 : 「では、早速第一ゲームに…」

[メイン] 副司会 : そうして恥辱的なゲームを進み

[メイン] 副司会 : 「せっかくですし、伊澄さん」

[メイン] 副司会 : 「お子さんのお名前を公開するついでに」
「こちらで発表していただきましょう」

[メイン] 副司会 : 膣に筆をぐちゅり、とねじ込まれ

[メイン] 副司会 : まんこで書道をさせられてしまう

[メイン] 伊澄 桐利 : 「やんっ♥️」
「え〜?ちょ、これは流石に恥ずかしんですけど…」

[メイン] 伊澄 桐利 : まんこに咥えさせられた筆の柄にクリトリスの宝石が干渉してチリチリ鳴る

[メイン] 副司会 : 「そうですか」
「ちなみにうまく書けなかった場合伊澄さんの妊娠権をファンの人にプレゼントされます」

[メイン] 副司会 : 「出産後安定を見て、その人の家に送られて」
「妊娠するまでハメ潰されてしまいますので」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「え゛っ!?復帰また遠のくんですけど〜!」
「まぁボテ腹レースも需要あるけど!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「これは絶対負けられないっしょ!」
「ファンの家で妊娠するまで一日中ハメつぶされるとか……」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「妊娠検査薬使わなかったらお腹が膨れるまで何ヶ月もずっと一緒とかぁ………そんなのヤバいしぃ…♥️♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 想像しながら筆に愛液が垂れ、滑りそうになっている

[メイン] 副司会 : 「年齢のリクエストだけは受けておりますよ?」

[メイン] 副司会 : 「お若い方ですと15歳の少年なども応募しておりますね」
「よかったですね」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「それ家にお母さんいるんじゃないの〜?」
「ん〜〜……それもいいかもな〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「年齢も……34、67、45ときて……ミコトっち10何歳だったかな……」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「バランス的にもいい感じかも〜?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ま、まぁアタシが失敗したらの話だかんね!」

[メイン] 副司会 : 「そうですね」
ニコニコ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「それじゃ書き初め始めま〜す!」
「名前も本邦初公開ってやつ!」
笑顔でガニ股のまま、半紙の上に腰を落とす

[メイン] 伊澄 桐利 : 「おおお、むず〜〜!」
ゆらゆらとおまんこの先の筆が揺れる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「きゅっとしなきゃ落ちちゃうし〜♥️」
おまんこに力を入れ、肉で筆を挟み滑るのを防ぐ
ちんちんより細いのでいつもよりきゅうきゅうしないといけないのが大変だ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「じゃあまずは筆に墨汁をつけて〜……」
「あ、カメラさん見て見て〜!」
と、おまんこに咥えられた筆とすずりをアップにする

[メイン] 副司会 : 「伊澄さんの歴戦のお股でどこまでやれるか見ものですね?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「こうやって締め付け具合を調整すると〜」
腰を硯に押し出した無様な格好で
おまんこの締め付けを緩めたり締め付けたりして
くい、くいと筆の先が上下し、器用に穂先だけに黒い墨汁が付く

[メイン] 副司会 : 「いい光景ですね」
「ちなみにお子さんのお名前は?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「へへー!上手っしょ!」
ぽたぽたと穂先から愛液の代わりに黒い液を垂らしながら、カメラに得意げにピース

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ん〜〜書きながら考えます!」

[メイン] 副司会 : 「もう何子の母でしたっけ?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「今回で4人目!みんないい子だよ〜〜!」
「流石にアタシ一人じゃ面倒見れないからテレビ局の人とかにも手伝ってもらってる!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「じゃあ半紙に移動して〜……」
中腰姿勢のガニ股のまま摺り足で移動し、半紙の上でおまんこ筆を構える

[メイン] 伊澄 桐利 : 「じゃあ一文字目〜〜……ん〜〜〜ミコトっちカタカナだったし〜……じゃあアタシの名前から…キ!」

[メイン] 伊澄 桐利 : 半紙のある地面に筆を付ける、と同時にぴくん♥️と反動の刺激で震えてしまう
「おっ♥️おまんこの刺激久しぶりぃっ……♥️♥️」

[メイン] 副司会 : 「ふむふむ…」
「おやおや、愛液が滲んでしまいますよ?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ヤバ♥️抑えないと……♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「まず横に………んいいぃぃぃい……♥️♥️♥️」
1画目を書きながら、筆が横に擦れるとおまんこの中で筆の柄が動く

[メイン] 副司会 : 「細長い玩具も悪くないでしょう?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「そ、そうかも……♥️って今は悪いって〜♥️」
そうしてキの文字を書いていくが、既にぶるぶると線が震えてしまっている

[メイン] 伊澄 桐利 : 一文字目を書き終わり、腰を下ろしたガニ股姿勢から立って筆を離す
「はぁ……♥️やば……♥️でもこれなら……♥️」

[メイン] 副司会 : 「書ききれますかねえ?」
「拭いてあげましょう」

[メイン] 副司会 : と、ザラついた布で
クリ周辺も含め愛液を拭かれる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んっ♥️♥️逆効果ぁっ♥️」
ざらざらした感触がさらにおまんこを鋭敏にさせる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「2文字目もアタシの字からリで………」
「んぅぅぅぅ……♥️♥️」
またガニ股で腰を下ろし

[メイン] 副司会 : 「あらあら…♡」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「リの右のカーブが……っ♥️」
「んっ♥️ぁぁあ………あっ♥️♥️♥️」
カーブのところで一度止まってしまい、力を入れるように払いをすると、反動でさらに感じてしまう

[メイン] 伊澄 桐利 : 「はぁ♥️はぁ♥️さんもじめ……♥️」
荒い息で二文字目を終えて
「その前に墨汁がなくなったので補充っ……♥️」

[メイン] 副司会 : 「おっと、ではどうぞ」

[メイン] 副司会 : 腰を浮かせて、一度筆を抜き

[メイン] 副司会 : つぶ、と
墨汁のボトルをねじ込まれる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ほぉっ♥️♥️!?!?ちょっ♥️ボトルごととかあっ♥️」

[メイン] 副司会 : 「零すと大変ですよ?」

[メイン] 伊澄 桐利 : 細い筆からいきなり太いゴツゴツしたボトルをねじ込まれ、落差で絶頂する
「ほお゛っ゛〜〜〜っっ……♥️♥️♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「こ、零すとかより……これじゃ書けないじゃん〜〜…♥️♥️」

[メイン] 副司会 : 「差し替えてあげますよ」
「ほら、墨汁の補充をどうぞ」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んも〜〜……♥️♥️」
しぶしぶと異物が半分まんこからはみ出たまま硯の上に腰を浮かせる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ふっ……♥️♥️♥️」
おまんこをぎゅっと締め付け墨汁ボトルの腹を締めて、たらたらとボトルの口から黒い墨汁が硯へ垂れる

[メイン] 副司会 : 「膣の締まりは人一倍ですね…♡」

[メイン] 副司会 : そのまま差し替えて、最後の一文字に挑ませていく

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んふふ〜〜産後もよく褒められるんだ〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あんっ♥️物みたいに扱うね〜、好きだけど♥️」
無理やり再度おまんこに筆を咥えさせられる
「じゃ補充〜〜……」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「んぅ……♥️はぁっ……♥️」
硯に腰を下ろし墨汁に筆を浸した時に、硯の地面に筆がついたまま、我慢できずに腰をくねらせておまんこを好きにかき混ぜてしまう

[メイン] 伊澄 桐利 : 「………はっ、いっけない!堪忍!堪忍してね〜♥️」
我に返って半紙に戻る
黒い墨汁に透明な愛液が混ざっていた

[メイン] 副司会 : 「お楽しみですねえ」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「それじゃ最後の三文字目は〜〜……お父さんのミコトっちから取ってト!」

[メイン] 伊澄 桐利 : ガニ股で和式便座に座る時の姿勢になって半紙におまんこの筆を置く
後ろから見るとアナルが丸見えだろう

[メイン] 副司会 : 「伊澄キリト、ですかなるほど…」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「お父さん見てる〜〜?可愛がったげるからね〜!」
カメラにピースしながら、腰をグラインドさせて縦の線を描く

[メイン] 副司会 : ぽち、とスイッチを押すと

[メイン] 伊澄 桐利 : 「それじゃ最後の一筆!」
「これで最後ぉ………」

[メイン] 副司会 : ブブ、と筆自身が甘く振動子はじめ

[メイン] 副司会 : それだけでなく
クリのピアスにそれは密着しお互いが震えあう

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ぉぉぉぉぉおおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜????!?!?!?!?!?♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
突然おまんこの中で震えだした細筆と、振動で反発しあう恥核の宝石で性感帯が途方もなく刺激される

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ちょっ、どうなってぇぇぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
当然半紙の線は乱れ、上下にギザギザの模様を描く
そのギザギザ線と同じ様におまんこ内部が甘い振動の刺激で小刻みに絶頂

[メイン] 副司会 : 「伊澄さんがまさかただの筆で満足はされないでしょう?」

[メイン] 副司会 : 「しっかりバイブを仕込んでおきました」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「成功させる気ないじゃぁん♥️♥️♥️♥️」
もはや腰自体も快楽を求めて前後にカクカク振り、元が何の字だったのかも分からないほどぐちゃぐちゃになる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「イッッグぅぅ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
汚い声を出しながら深い絶頂に入り、腰砕けになって仰向けに倒れた

[メイン] 副司会 : 「あらあら…♡」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あ゛ぁぁぁ〜〜〜〜♥️♥️♥️♥️」
腰を浮かせていた時点で半紙は愛液まみれになっていたが、仰向けになるとさらに潮を吹いてぐちゃぐちゃなり
トドメとばかりにちょろちょろと黄金の小水が震え続けるおまんこから吐き出された

[メイン] 副司会 : 「あの日からずいぶんユルくなりましたねえ」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ふへぇ♥️妊婦にこんな恥ずかしい事させたらダメでしょぉ〜〜……♥️♥️♥️」
膨らんだお腹とおっぱいが絶頂する度に揺れる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「あ〜〜〜書いてた半紙がぐちゃぐちゃ……」
「うぅ〜〜…ってことは…ろ」

[メイン] 副司会 : 「覚悟していただきましょう、まぁいいでしょう?」

[メイン] 副司会 : 「若い男児もお好きでしょうし」クスクス

[メイン] 伊澄 桐利 : 「若い人も好きだけど〜〜……アタシのファンはみんな好きだよ〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「でも一番のタイプはぁ……アタシを気持ちよくしてくれる人かな〜〜♥️」

[メイン] 副司会 : 「それでは、名誉ある今回の予約者は…」
「どうぞ」
くじ引きの箱を渡す

[メイン] 伊澄 桐利 : 「はーい!」
「誰かな〜〜誰かな〜〜?」
ボテ腹の上半身を起き上がりくじを引く

[メイン] 伊澄 桐利 : 「……これだ!72番!」

[メイン] 副司会 : 「ステージにどうぞー」

[メイン] 双子の弟 : すると、おずおずと壇上に青年が一人

[メイン] 双子の弟 : 「ど、どうも…」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「わ〜〜♥️イケメンだね!」
笑顔で次に自分を孕ませる子をお迎え

[メイン] 双子の弟 : 「…び、美人さんが相手でう、嬉しいです、ハイ」
と、恥ずかしがってはいるが

[メイン] 双子の弟 : どくどくと、熱っぽい目線を向けている
情欲に抑えは効かなさそうだ

[メイン] 伊澄 桐利 : 「ほほ〜〜♥️見た目とは違って激しそうだね〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「アタシは好きだよ〜そういうの♥️」

[メイン] 双子の弟 : 「…っス」
そのままそばに寄って来て

[メイン] 副司会 : 「ではお二人は先に親睦会という事で、別室にどうぞ」

[メイン] 双子の弟 : ぐにぃ、と
尻を掴んで抱き寄せられる

[メイン] 伊澄 桐利 : 「やん♥️積極的だな〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「じゃあ……今はちょっとお預けだけど」
すりすりと愛おしそうな手つきでお腹を擦り

[メイン] 伊澄 桐利 : 「次は貴方の赤ちゃん、産ませてくーださい♥️♥️」

[メイン] 双子の弟 : 「……惚れさせたら永続って聞いてたんすけど」
「本当です?」
じっとり睨みつけて

[メイン] 伊澄 桐利 : 「そりゃー恋人さんになるからね!」
「でもアタシを攻略するのは難しいぞ〜〜?」
挑発するような目線

[メイン] 伊澄 桐利 : 「アタシの恋人の資格があるか……」
「まずは別室で味見させてもらおっかな〜♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : ぎゅっと腕に抱きつき胸と腹を押し付け、頬にキス
「あ、今なら妊婦プレイとかやる〜?♥️」

[メイン] 伊澄 桐利 : 「赤ちゃんに飲ませる前のお乳飲めるよ〜♥️」
最後までかる〜い様子で楽しそうに

[メイン] 双子の弟 : 「ふーーん……」
「やります」
食い気味に、そのまま

[メイン] 双子の弟 : 別室に連れて行くのだった

[メイン] 伊澄 桐利 : その後、喉が枯れるくらいの喘ぎ声が別室からスタジオまで響いてきて

[メイン] 伊澄 桐利 : 別室隠し撮りカメラの映像はブルーレイボックスの特典でついてくるっしょ!

[メイン] 伊澄 桐利 : アタシのエロバラエティレギュラーとしての活躍、これからもお楽しみに〜〜〜♥️♥️♥️

[メイン] ベルファスト :  

[メイン] ベルファスト : 後日のモカの扱いは
それはもう酷いものであり

[メイン] ベルファスト : 勝手に彼女の癖を汲み取った彼女の扱いは
見る人が見れば壮絶そのものだ

[メイン] ベルファスト : 今日もプジーを尿道にねじ込まれ
それに紐付けた縄を引っ張り首輪がわりにされている

[メイン] ベルファスト : 「モカ、前屈みになってますよ?」

[メイン] 宮舞モカ : 「ひう……♡♡」
「だ、だって……♡♡尿道に、こんなのが……♡♡」
満更でもなさそうな顔

[メイン] ベルファスト : 「しかし…」

[メイン] ベルファスト : 「主人の立場を奪われて、ご満悦なのですね」

[メイン] 宮舞モカ : 「べっベルファストさんにされるなら♡♡なんだって良いです♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「しかもこれっ気持ちいい♡♡」
腰をへこ……へこ……と動かす

[メイン] ベルファスト : 「ご主人様としてさまざまなプレイをすると息巻いてらっしゃったのに…」

[メイン] ベルファスト : 「しかし、それだけでは少し心苦しくもあります」
「それで一つ戯れを考えました」

[メイン] ベルファスト : 「BBさんから、後日談をいただきたいとありましてね」
「それで、このセットを借り受けました」

[メイン] ベルファスト : 「モカ様の一番好きな、はい」
それはチューブで二人を繋げる機械と、巨大なゼリーの詰まったタンクのついたアレだ

[メイン] 宮舞モカ : 「そ、それは……♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「アナル、ゼリー……」
あの時の記憶が蘇り、軽イキする

[メイン] ベルファスト : 「はい、そこで」

[メイン] ベルファスト : 「…勝負しますか?もう一度」

[メイン] ベルファスト : 「ご主人の座を賭けて」

[メイン] ベルファスト : むに、と
ドレスをまくり尻穴を見せて

[メイン] 宮舞モカ : 「……」
「ええ、やります」

[メイン] 宮舞モカ : 「もう一度ベルファストさんの、ご主人様になって」
「色んなプレイを……♡♡」

[メイン] ベルファスト : 「ふふ…それでは…」

[メイン] ベルファスト : 「差し込むために濡らしてください?」
穴を見せつけて

[メイン] 宮舞モカ : 「はむっ♡♡」
ベルファストの尻穴に舌を入れ、丁寧にほぐし、濡らしていく

[メイン] ベルファスト : 「んふふ…♡」
「いい子ですよ」

[メイン] ベルファスト : そのまま機械にセットし…

[メイン] ベルファスト : どくんっ、と
ゼリーが注入されていく

[メイン] 宮舞モカ : 「んうう……♡この感覚も久々♡♡」
直腸にゼリーが注入されていく感覚でイきそうになる

[メイン] ベルファスト : 「そ、それでは…♡押し切った方が勝ちということで…」

[メイン] ベルファスト : 「おっ…♡苦しい…っ…♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「んぎゅうぅ……♡」
尻穴に力を入れ、ゼリーを押し出す

[メイン] 宮舞モカ : 「あの時みたいに出し惜しみは、しないっ♡♡」
そのまま一気にゼリーを相手の直腸に流し込む

[メイン] ベルファスト : 「んがっ…♡んんんっ…♡」
なんとか押し返そうとする、が

[メイン] ベルファスト : 「は、あああっ…♡あっ…♡」

[メイン] ベルファスト : ぼこんっ♡と
ベルファストの腹が大きく膨らみ

[メイン] ベルファスト : 押し負けたのをアピールする

[メイン] ベルファスト : 「あひぁ…♡」
じょぼぼぼ…

[メイン] 宮舞モカ : 「ふぅ〜……♡ふぅ〜……♡」
「私の、勝ちですね♡ベルファストさん♡」
余韻で何度か絶頂しながらも、何とか立ち上がりベルファストに近付く

[メイン] 宮舞モカ : 「あー、こんなにお漏らししちゃって……♡♡」

[メイン] ベルファスト : 「あっ…♡そんな…」

[メイン] ベルファスト : ひら、と契約書が置いてある
それはあの番組のものよりさらに酷く

[メイン] ベルファスト : なんと契約内容を自由に書き足して決められるのだ
ベルファストのサインはすでにある

[メイン] ベルファスト : 「も、モカさま…♡お慈悲を…♡」
つまり、筆一つで人生を狂わせられる

[メイン] 宮舞モカ : 「ええ、勿論♡」
「私、ベルファストさんの事がだーいすきなので」

[メイン] 宮舞モカ : 「だから、一生私のメイドさん」
「いや、おしっこサーバーになってくださいね♡」

[メイン] 宮舞モカ : 契約書にサインをし、内容を書き足す

[メイン] ベルファスト : 「やぁ…♡」
「んっぐ…♡」

[メイン] ベルファスト : 「漏れる…漏れちゃうっ…♡」
お尻をフリフリして堪える

[メイン] 宮舞モカ : 「そんなに可愛くお尻を振って……♡」
「ほら、出してくださいよ♡」

[メイン] 宮舞モカ : ベルファストの尻穴に舌を突っ込み、排泄するよう促す

[メイン] ベルファスト : 「あああっ…いやああああっ♡♡♡」

[メイン] ベルファスト : ぶにゅ♡と混ざり合ったゼリーが吹き出し

[メイン] ベルファスト : 清楚なメイドには相応しくない
下品な排泄快楽に堕落する

[メイン] ベルファスト : 「ぉごおおおおお…♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「んぶっ!♡♡」
顔でゼリーを受け止め、尻から顔を離す

[メイン] 宮舞モカ : 「ぷはぁっ♡いっぱいだしちゃいましたね♡」
「どうです、気持ちよかったですか?♡」
そのまま残ったゼリーを掻き出すように尻穴に指を突っ込んで動かす

[メイン] ベルファスト : 「あ、ぁ…♡モカ様を…メイドとして調教したかったのにぃ…♡」

[メイン] ベルファスト : そのまま出し切り
ぽっかり尻穴を開く

[メイン] ベルファスト : 「ど、どんな契約を…」

[メイン] 宮舞モカ : 「んー?♡契約内容ですか?」

[メイン] 宮舞モカ : 「まず、ベルファストさんは私に一生仕えて貰います」

[メイン] ベルファスト : 「は、はひ」

[メイン] 宮舞モカ : 「そして、私から排出されるおしっこは全部ベルファストさんに飲んで貰って……」
「反対に、ベルファストさんが出すおしっこは全部私が飲みます♡」

[メイン] ベルファスト : 「やぁあ…♡」

[メイン] ベルファスト : 「変態に…されてしまう…♡」
じわぁ…と興奮が色づく

[メイン] 宮舞モカ : 「あんな番組に出てたんですから、元から変態の素養はありましたよ♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「まあまずは……」
「私の中に残ったゼリー、全部舐めとってくれますか?♡」

[メイン] 宮舞モカ : ベルファストの顔に尻を押し付ける

[メイン] ベルファスト : 「はひ…♡」

[メイン] ベルファスト : 舌を伸ばし、丁寧に丹念に舐め取る

[メイン] 宮舞モカ : 「ほら、もっと奥の方にあるゼリーも……♡」
更に尻を押し付け、腸の奥に残ったゼリーも吸うように促す

[メイン] ベルファスト : 「んぐうう…」
ずる、と吸い付き舐め回して

[メイン] 宮舞モカ : 「あは、どうですか?私のゼリー♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「んー……ベルファストさんのは、とっても美味しいです♡」
床に付着しているベルファストのゼリーを手に取り、舐める

[メイン] ベルファスト : 「甘ったるくて…癖になりますしゅ…♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「それは良かったです♡」
「んー、この番組側からこのアナルゼリー注入する奴貰ったりとか出来ませんかね……」

[メイン] 宮舞モカ : 「んっ……」
少し身体を震わせる

[メイン] 宮舞モカ : 「……♡」
「ベルファストさん、お口開けてください♡」

[メイン] ベルファスト : 「か、貸し出しはしてるみたいでしゅ…♡」

[メイン] ベルファスト : 口を開けて待機
しっかり屈む

[メイン] 宮舞モカ : 「行きますよー……♡」
膀胱に溜まってきたおしっこが、尿道を通してジョロジョロと排出されていく

[メイン] ベルファスト : 「あむ…♡」
「ごく、ごく…♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「あー……美少女におしっこ飲ませるの最高……♡」
そのままおしっこを出し切るまで尿道に顔を押し付ける

[メイン] ベルファスト : 「あぅあ…♡」
「んぷ、んんん…♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「ふぅ〜……♡」
「かなり優秀なおトイレですね、ベルファストさん♡」
飲みきったベルファストの頭を撫でる

[メイン] 宮舞モカ : 「あ、そのままお掃除もお願いします」
尿道を舐め綺麗にするよう指示

[メイン] ベルファスト : 「はひ…♡」
舌を這わせて舐めとって

[メイン] 宮舞モカ : 「ひうっ♡」
「いい子ですよ、ベルファストさん♡そのまま……♡♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「んうぅっ♡♡」
美少女に尿道を舐めさせているという背徳感と刺激により、すぐさま絶頂する

[メイン] ベルファスト : 「えへ…♡気持ちいですか?」

[メイン] 宮舞モカ : 「はい♡今までの子の中でも最高に気持ち良いです♡」

[メイン] ベルファスト : 「…♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「ねえベルファストさん」
「私、今までの調教がすっごく気持ちよかったんですよ」

[メイン] ベルファスト : 「は、ははぁ」

[メイン] 宮舞モカ : 「だから、ベルファストさんにも味わってもらいたくて♡」
どこからともなくカテーテルを取り出す

[メイン] 宮舞モカ : 「という訳で……」
「尿道開発、頑張りましょうね♡」

[メイン] ベルファスト : 「うぁ…♡」

[メイン] ベルファスト : 「こ、こわいです…♡」

[メイン] 宮舞モカ : 「大丈夫ですよ♡痛みは余りありません♡」
「何より、とっても気持ちいいですから♡」

[メイン] ベルファスト : 「ひゅい…♡」

[メイン] 宮舞モカ : ベルファストの意思を確認した後に、尿道にカテーテルを入れていく

[メイン] ベルファスト : 「ぁあ…♡」

[メイン] 宮舞モカ : その後、宮舞モカの自宅からは常に嬌声と何らかの水音が聞こえるようになった

[メイン] シャル :  

[メイン] シャル :  

[メイン] シャル : 「えっと…それじゃあ座ってて」

[メイン] シャル : 「シノンちゃんは…すごい服だね」

[メイン] シノン : 「…よ、用意されたものが…こうで…私の意思じゃ…❤️」

[メイン] シノン : 目を逸らして、羞恥から嘘を吐く

[メイン] シャル : 「でも他の服もあったんじゃない…?」

[メイン] シノン : 「それ…は…」

[メイン] シノン : 「…こ、この服の方…がっ♡デュノアさんと、ふ、ふさわしい…かと♡」

[メイン] シャル : 「そ、そっかぁ~~…へ~?」

[メイン] シャル : 「ほいほいついてきたしね…♡」

[メイン] シャル : 横に座り

[メイン] シャル : 「何されると思う?」

[メイン] シノン : 「…な、何を、されるのでしょう…❤️」
「性行為…ですか?」

[メイン] シノン : 乳首をぴんぴんとたたせて、愛液もすでにドロドロも垂らしながら

[メイン] シャル : 「…♡」

[メイン] シャル : 「そうだよ、エッチするんだけど」

[メイン] シャル : 「…ね」
下を脱ぎ、そこにあるものを見せつける

[メイン] シノン : 「…っ♡」
「へ、ははへっ…❤️ そ、それって…❤️」

[メイン] シャル : 「おちんちん、私が生えてるのは変、かな?ふふ」

[メイン] シノン : お、おちんちん…❤️
ご主人様の…❤️

[メイン] シノン : 「…全然、変じゃ ないです❤️」

[メイン] シャル : 「じゃ、シようか」

[メイン] シャル : 意を決したように押し倒される

[メイン] シノン : 「きゃんっ❤️」

[メイン] シノン : 押し倒されて、甘えるような目。

[メイン] シノン : 主人の肉壺になることを受け入れて、待ち望む目を向ける。

[メイン] シャル : 「ん…♡」

[メイン] シャル : そのままゆっくり挿入していく

[メイン] シャル : 「お嫁さん、になっちゃうね」

[メイン] シノン : 「…はい❤️初めて…もらって、ください❤️」

[メイン] シノン : 挿入されていく感覚に、悶えていきながら

[メイン] シャル : 「ん…くっ」
奥までねじ込み

[メイン] シャル : 「は、ぁ…♡繋がった…♡」

[メイン] シャル : 「気持ちいい…」
馴染ませるようにゆるいピストン

[メイン] シノン : 「ん…あっ、んんっ…♡ んっ…ふぁあっ…ん♡♡」

[メイン] シノン : 優しく、馴染ませるようなピストンは
様々な行為を受けた今…絶妙な心地を感じさせてくれる

[メイン] シャル : 「…シノンちゃん、好き…♡」
「初心なくせにエッチなんだか…ら!♡」

[メイン] シャル : 強めにピストンし

[メイン] シノン : 「はひぃいっんっ♡♡」

[メイン] シノン : 夢見心地に浸っていれば、むしろ
強めのピストンで更に気持ちよくさせられてしまう

[メイン] シャル : 「これが…期待してたんでしょ!?♡」

[メイン] シャル : 奥をぐりぐりと擦り

[メイン] シノン : 「は、いっ❤️期待、形してましたっ❤️ 全身、敏感な、いま、きたい、してえっ❤️❤️」

[メイン] シャル : 「じゃあ…♡みんなと一緒で…♡」

[メイン] シャル : 「このまま孕ませちゃおっか…♡」

[メイン] シノン : 「は、はいっ❤️お願い…お願いしますっ❤️」

[メイン] シノン : 腰を振って、えっちな汁をぴゅーぴゅーと噴き出しながら 子作りを請う

[メイン] シャル : 「んふふふ…♡」
腰を抱いて、深くまで奥をかき混ぜる

[メイン] シノン : 「あっ、まっひえっ❤️❤️ おぐっ、ぐりぐりしひゃあっ❤️」

[メイン] シノン : ちょろ、ちょろと
緩んだ尿道から尿を少量溢しながら。

[メイン] シャル : 「あ~らら…♡おもらし癖だ」

[メイン] シャル : 「もう治らないだろうね~?」

[メイン] シャル : ぐりぐりと撫でて

[メイン] シノン : 「ひきゅうううっ❤️❤️」

[メイン] シノン : ちょろちょろと、刺激されるたびに隙間から溢れていく

[メイン] シャル : 「それじゃあ奥もっと擦るね…♡」

[メイン] シノン : 「❤️ ふ、あいっ❤️」

[メイン] シノン : 股を更に開いて、奥を突きやすくさせながら

[メイン] シャル : そのまま深めにピストンを繰り返していき…
子宮をたっぷり擦りまわす

[メイン] シノン : 「おっ❤️あっ、んぎっ❤️ あっ、ふが、いいっ❤️」

[メイン] シノン : 初めてなのに、簡単に順応していきながら

[メイン] シャル : 「私も…♡もう…出るっ…♡」

[メイン] シノン : 「だ、だしてっ❤️くだ…さひっ❤️」

[メイン] シャル : そのまま、腰を強く抱いて奥に擦り付けていき

[メイン] シャル : びゅぐるるるるるっ…と
注ぎ込んでいく

[メイン] シノン : 「おっ、あっああっ❤️❤️ んひぃいいいい〜〜〜っっっ❤️❤️❤️」

[メイン] シノン : 初めてを、注ぎ込まれていきながら

[メイン] シノン : じょろ、じょろろろろろろ〜〜❤️❤️❤️
と、盛大に失禁してしまい…黄色のアーチを描こうとしてしまう

[メイン] シャル : 「わあ…っ♡」

[メイン] シャル : 「ふふ…そんなに嬉しい?」

[メイン] シノン : 「…う、うれ…し…ひいっ❤️❤️」

[メイン] シノン : 蕩けた笑みを浮かべながら、絶頂の余韻に浸る

[メイン] シャル : 「えへへ…それじゃあ今日はいっぱいシようか」

[メイン] シャル : そのまま、今日一日中
激しく交わり、とろとろになるまで重なって

[メイン] シャル : 奥の穴をほじくり、中出しを続け……

[メイン] シャル : 「ふぁ…ぅ…気持ちよかった♡」
どろどろにしたシノンを撫でて

[メイン] シノン : 「…ひ、ゃい❤️」

[メイン] シノン : ちょろろろろ…❤️❤️
と、止めどなく垂れ流し続け。敏感になりすぎた身体を預けている

[メイン] シャル : 「…妊娠しちゃうね、こんなにしたら」

[メイン] シノン : 「…❤️❤️」

[メイン] シノン : 「ご主人様の、種…いっぱいもらって…うれしい…です❤️」

[メイン] シャル : 「赤ちゃん、ほしいよね?」

[メイン] シノン : 「…ほしい❤️」

[メイン] シャル : 「それじゃ、これから毎日…だね?♡」

[メイン] シノン : ぞくぞくぞく…❤️と、胸が高鳴って

[メイン] シノン : 「はいっ❤️」

[メイン] シノン : …甘くて、溺れる感覚

[メイン] シノン : 浸っていたい…いつまでも

[メイン] シノン : 敏感な体を虐め抜いてほしいと、求めながら

[メイン] シノン : 目を閉じて深い眠りについた

[メイン] シノン :  

[メイン] AD : 宴だぁあああああ!!!!!

[メイン] シノン : 宴だよ〜〜〜!!!

[メイン] 孫策 : 宴だ~~~~~~!!!

[メイン] 伊澄 桐利 : 宴だァ〜〜〜!!